憧れの女上司との最高に気持ちいい筆おろしを体験できるVR|末広純

筆おろし
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作品名:【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

こんな人にオススメ

  • 憧れの上司に優しくリードされて筆おろししたい。
  • シゴデキ上司がベッドの上で悶える姿にギャップを感じて興奮する。
  • お尻好き。パンストを履いたままのお尻を間近で見たい。
  • ビジネススタイルのまま前戯したい。
  • 末広純さん好き。
  • (参考情報)主人公の呼称:あなた

作品情報

配信開始日:2025/09/04
収録時間 :89分
出演者  :末広純
監督   :いざいざき
シリーズ :シリーズなし
メーカー :SODクリエイト
レーベル :SODVR
品番   :13dsvr01788

作品内容

30歳まで童貞だった国民は、国が童貞卒業を支援してくれるという「童貞卒業支援法案」が成立。
対象者として通知を受けた僕が、指定のホテルに行くと、支援者として現れたのはなんと上司の末広純さん。優しい笑顔で僕を受け入れ、緊張をほぐすようにキスをしてくれる純さんに、最高に気持ちいい筆おろしをさせてもらえる作品です。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ

チャプター1 (31分31秒)

残業をしながら同僚と会話していると、話題は政府の新法案に。
『童貞卒業支援法案』
30歳まで童貞だった国民は、国が指定した筆おろしの精鋭が童貞卒業を支援してくれるというもの。

同僚が帰り、上司の純さんとふたりきりになります。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

純さんは、僕の退勤時間が遅いので様子を見に来たといい、仕事を一部引き取ってくれます。
「ふたりでやったほうが早く帰れるでしょ」
包み込むような優しさで僕を安心させてくれる。理想の上司!

純さんに仕事を手伝ってもらいながら、僕は書類の山から一枚の紙を取り出します。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

『童貞卒業支援法案 対象者通知書』

今日は30歳の誕生日。そして僕は童貞・・・。


・・・通知書で指示されていたホテルに入り、待っていると・・・
「失礼しまーす」
「はじめまし・・・えっ!?」

現れたのは純さん。
「なんでここにいるの?あなた童貞・・・えっ・・・童貞だったの?」
通知書を見せる。
「あ、童貞が悪いとかそういのじゃなくて・・・」
めちゃ混乱してます。
会社では僕が遊んでるという噂がたっており、童貞だったことに驚いたという純さん。
「そうなんだ・・・」
めちゃ気まずい雰囲気。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

「お互いびっくりしたけどさ・・・童貞は・・・今日卒業できるし・・・ね」
会社で見るのと同じ笑顔を見せてくれる。
包み込まれるような安心感。

まずは問診から。
風俗体験の有無や、AVを見るかどうか。
「ごめんね。こんなの上司に言いづらいよね」
こんな話を上司としていることにドキドキします。
オナニーの回数を聞いて、「へぇ・・・そんなに」

なぜ童貞支援をしているのか僕が聞くと、ちょっと言いにくそうにして、
「童貞が好きって・・・いうか・・・童貞食べるの結構好きでさ・・・」
シゴデキで憧れの上司がこんなことを・・・。

「そもそも・・・初めてがわたしなんかでいいの?」
憧れの上司。これ以上の相手はいない。
「そうか。よかった。ありがとう」
「わたしが責任もってあなたの童貞卒業させてあげる」
「大丈夫。わたしに任せて」
職場と同じ安心感。

純さんがめちゃ顔を寄せてきてドキッとします。
「力抜いて」
キス。照れたように笑うのがいい。
ベロキス→耳舐め→ベロキス。
緊張する僕に、
「大丈夫だよ。わたしが全部してあげる」


・・・仰向けになり、純さんが覆い被さります。
服の上から乳首を触る。
「なにビクビクしてんの?」
楽しそう。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

僕のシャツを開け、焦らしながら乳首舐め

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

チンコをさわさわして「ねぇ、すごい硬い」
僕のズボンを脱がし、パンツの上から触りながらベロキス。いい。
パンツも脱がし、恥ずかしがって隠す僕の手を退ける。
「すご・・・めっちゃ大っきくない?」

チンコに顔を寄せて先っぽを舐め、正面からフェラ
先っぽ、裏筋を舐めながら咥え込む。
「すごいパンパンになってるじゃん」

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

乳首舐めしながらシコシコ。
「こんなビンビンになってくれるの嬉しい」

間近で見つめ合いながらシコシコ→我慢し切れずそのまま手に発射
「気持ちよかった?」
キス。
「いっぱい出して偉かったね」と撫でてくれる。優しい。

チャプター2 (23分16秒)

軽く休憩。
「ちょっと疲れた?」と気遣ってくれる。

女性の体を触ったことが無い僕に、「触ってみる?」
「わたしも・・・触って欲しいかも」

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

僕の膝に跨り、服の上からおっぱいを触らせてくれます。
「緊張しすぎ。リラックスして」
おっぱいを揉みながらベロキス。

耳元で「わたしも興奮してきちゃった」
シャツを開け、ブラジャーが露わに!
「部下にこんな姿見せるとは思わなかったけど・・・」
ちょっと恥ずかしがるのがいい。
ブラジャーの上からおっぱいを揉む。

「もっと見たい?」
背中を向け、僕にブラジャーを外させます。ぎこちない手つきでホックを外す。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

「ちゃんとできるじゃん。偉い」
恥ずかしがりながら、こちらにめちゃめちゃおっぱいを寄せ、揉ませてくれます。
乳首を弄ると、吐息と声が漏れます。
「やばい・・・」

乳首を摘まんでコリコリ。
感じながらベロキス。堪りません!!

「こっちもして欲しいんだけど」
立ち上がってスカートを脱ぎ、パンストに覆われたパンツを目の前で見せてくれます。いい!!
パンツの上から触る。
「気持ちいい・・・」
純さんが自分で腰を動かす。エロい!

「後ろも見たい?」
パンスト・Tバックのお尻を目の前で見せてくれます!!
お尻を揉み、マンコを触る。
「もっと欲しくなっちゃう」

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

パンストを下げ、パンツをずらして自分でマンコを広げる。
「して」
直接マンコを触ると、お尻がビクンビクンする。
「イっちゃった・・・かも」
恥ずかしそうに言うのがいい。

パンツを脱ぎ、「もっとして欲しいな」

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

正面に立ち、マンコが目の前に!
直接弄り、指入れ。
「やばい・・・そこ、もっと・・・」
ビクンビクンして座り込む。

チンコを触り、
「準備万端じゃん」
「じゃあ童貞卒業しちゃおっか」

チャプター3 (33分46秒)

「早く挿れたい?」
「わたしも早く欲しい」
←いい
ベロキス。

仰向けになった僕のパンツを脱がし、バッグからゴムを出して着けてくれます。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

「大丈夫?痛くない?」
優しい。

「じゃあ卒業しちゃおっか」
軽く素股して、騎乗位で挿入。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

「童貞卒業だね」
覆い被さり、近くで見つめ合いながらゆっくり動く。

「もっと動いてもいい?」
スパイダー騎乗位。顔がめちゃ近い。
「気持ちいい・・・童貞ちんぽ、最高」
ピストンしながらベロキス。いい!

チンコを抜き、背面騎乗位で挿入。くい打ち。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

弾むお尻!いい!
僕がイきそうになると一度止めて、ゆっくり動く。

こちらを振り向き、僕の乳首を弄る。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

体をこちら側に倒し、近くで見つめ合いながら動いてめちゃ色っぽいイき顔を見せてくれます。

正面を向き、再び騎乗位スパイダー騎乗位
「気持ちいいね。わたしもヤバい」
ベロキス。
「もう出ちゃいそう?」
「我慢しなくていいよ。いっぱい出して」

ゴム射
「これでほんとに童貞卒業だね」
「おめでとう」


「法案自体はここまでなんだけど・・・まだできそうだよね」
「今日初めてのことしてみる?」
耳元で「ナマ中出し」
「ぎこちなくてもいいから、いっぱい突いて欲しい」


・・・バックで挿入。
お尻に打ち付けるように激しく突く。
「奥やばい・・・」
さっきまでよりも激しく喘ぐ。
ベッドの上で悶える上司の姿にめちゃ興奮します!

こちらを振り向く純さんの顔がめちゃ色っぽい!
「もうイキそう?」
「そのまま出して欲しい」

中出し


・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルで、顔がかなり近い。

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

「あなたのちんぽすごすぎて・・・」
イっても追撃してまたイかせる。
「こんなに気持ちよくなっちゃうの・・・上司失格だよね」
「でもごめん、もう我慢できないの」

「お願い、ちょうだい・・・一番奥に出して欲しいの」
中出し
「あなたのちんぽ最高すぎ」
「ねぇ、このこと会社の人には絶対内緒ね」



そして後日・・・

【VR】【8K】童貞卒業支援法案 国から決められた筆おろし相手は憧れの女上司だった 末広純

感想・まとめ

国が新たに定めた童貞卒業支援法案。支援員として僕のもとに派遣されて来たのが、シゴデキで僕の憧れの上司である末広純さんという話。
冒頭、職場で残業する僕を優しい笑顔でフォローして安心させてくれる、まさに理想の上司という感じの純さん。
実は「童貞を食べるのが好き」で、国に選ばれた筆おろしの精鋭であるというギャップに加え、服装と僕への接し方が職場のままなので、より感情移入でき、本当に上司に筆おろしされているような感覚でめちゃめちゃ興奮しました!!憧れのあの人とこんなことを・・・!という感じ。

純さんの優しさ、抱擁感が心地よい!
職場での接し方と同じで、初めてのエッチに緊張する僕を優しい笑顔で受け入れ、安心させてくれる抱擁感があります。部下の指導と筆おろしには、相通ずるものがあるのかもしれません(笑)
緊張を解きほぐすように沢山キスをしてくれるのもいい。
心身とも本当に気持ちのいい、最高の筆おろしが出来ます!

セックスでは、最初の騎乗位こそ純さんがリードしますが、バック・正常位では僕が主導になり、激しく突いて何度もイかせます。
上司であり童貞卒業支援者の純さんが、役割を忘れてベッドの上で悶える姿にめちゃめちゃ興奮させられました!

途中まで服を脱がず、ビジネススタイルのまましてくれるのも、職場の延長のような感じでドキドキしました。
特に、パンストを履いたままパンツとお尻を間近で見せてくれるシーンは、本当に堪りませんでした!!

含みのあるラストシーンもいい。
ふたりだけの秘密を持ち、特別な関係になれたような気持ちで、この先を想像させられました。

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