可愛い後輩の美巨乳に誘惑され寝取られるVR|純白彩永

寝取り・寝取られ(不倫・浮気)
記事内に広告が含まれております。
VR作品がセール中!!

作品名:【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

こんな人にオススメ

  • ずっと自分のことを好きだった後輩から必死に迫られ、寝取られてみたい。
  • 自分のために健気に尽くす姿にグッとくる。
  • 可愛い顔をずっと近くで見ながらエッチしたい。
  • 柔らかくて形のいい美巨乳を堪能したい。パイズリ、パフパフしたい。
  • 純白彩永さん好き。

作品情報

配信開始日:2026/04/07
収録時間 :85分
出演者  :純白彩永
監督   :こあら太郎(わ)
シリーズ :MOODYZ 8KVR
メーカー :ムーディーズ
レーベル :MOODYZ VR
品番   :mdvr00415

作品内容

サークルの後輩、純白彩永さんとはお互いに気になる存在ながら、どちらからも告白せず、その間に僕に彼女ができてしまい、それを知った彩永さんが僕の家に来て・・・。
今にも泣き出しそうな顔で縋ったり、僕のために健気に尽くしたり、もう終始彩永さんが可愛くて、愛おしくて、虜にされちゃいました!
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ

チャプター1 (28分49秒)

「先輩、急だったのにお部屋に入れてくれてありがとうございます」
サークルの後輩、彩永さんが、僕の部屋を訪ねてきました。
どうしても聞きたいことがあるんだとか。

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

「さっきのライン、なんですか?」
「もしかして、サークルのあの子と・・・付き合ってるんですか?」
・・・はい。

「えっ・・・え・・・えー!?」

答えを聞くと、泣き出しそうな顔になります。かわいい。
ずっと僕からの告白を待っていたという彩永さん。
「わたしの方が可愛いですよね」
「ずっとずっとわたしの方がいいと思うんですけど」

泣きそうな顔と声で、縋るように話すのが可愛い。

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

「本当に先輩のこと、彩永は好きなんですよ」
顔を寄せ、訴えかけるように話す。
「ずっと先輩からの告白、待ってたのに・・・」
「なんで!?」

僕の肩を掴んで揺する動きがリアル。

「先輩、まだ間に合いますか?」
「わたしといた方が絶対幸せになれます」
「わたし、先輩取られたくないです」
「お願い!」

涙目で見つめ、すぐにキス!
くーーーーーっ!!

「わたしはずっと先輩のこと本気で好きなんですよ」
彩永さんが自らシャツのボタンを外し、開ける。
「先輩に触って欲しい」
僕の手を取り、おっぱいを揉ませてくれます。

一応、彼女がいる身なので、ブラジャーを外そうとするのを制止しますが、
「彩永じゃだめですか?」
そんな言い方されたら断れるワケない。
ブラジャーを外し、僕の手をおっぱいへ誘導。柔らかいおっぱいを揉む。
「先輩が誰かに取られると思うと辛いよ」
切なげな表情。くーーーーーっ、、いい!

おっぱいを僕の顔に寄せ、パフパフしてくれます!

スカートも脱ぎ、僕の膝に跨ってキス。めちゃ顔が近い!
「わたしじゃダメかな」
ダメなワケない!
目の前のおっぱいを揉む。
「ん・・・気持ちいい」
さらにパフパフ!!

乳首を弄ると、声が漏れちゃう。

「彩永のほうが先輩のこと気持ちよくできるよ」
僕のズボンとパンツを脱がし、シコシコ。
「もっと気持ちよくしていい?」

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

うずくまってフェラ
僕と付き合うために勉強したんだとか。健気や・・・。

「あの子より気持ちよくできる自信ある」
乳首舐めしながらシコシコ→フェラ→先っぽをこねくり回してシコシコ。

僕に抱きつき、「先輩、わたしじゃだめなの?」
冗談のつもりで、ヤらせてくれる子じゃなきゃダメだと言うと、
「分かりました。先輩のためなら頑張れる」
マジか・・・!

キスして、「先輩、わたしと気持ちよくなりましょ」

チャプター2 (38分22秒)

「誰にも取られたくない」
「わたしだけのものになって」


パンツを脱ぎ、対面座位で挿入。
「絶対、彩永のが気持ちいいんだから」
顔が近い。
「あ・・・んっ」
声が出ちゃうのを恥じらい、口を押さえる仕草がかわいい。
「気持ちいい・・・」

僕に抱きついて動く。いい。
「わたしだけのものになって・・・お願い」
感じている顔がめちゃ近くで見られます。

後ろを向き、背面座位
彩永さんが振り向き、見つめ合って動く。
「もっと奥当てていい?」
お尻を突き出し、バック気味の体勢でグイグイ動く。
「先輩、気持ちいいよ・・・」
「あ、イク・・・」


再びこちらを向き、対面座位
体がくっつくぐらい近く、めちゃめちゃ密着感があります。いい!
「先輩、好き」
「気持ちいいよ、先輩」

イって、トローンとした顔でキス。
「もっともっとしてあげるね」

・・・僕が仰向けになり、騎乗位で挿入。

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

下から見るおっぱいの形が素晴らしい!!!!
「先輩、気持ちいい?」

「やばいかも・・・先輩・・・イっく・・・」
覆い被さってキス。
顔がめちゃめちゃ近い!
「彩永を選んでくれたら毎日してあげるよ」

スパイダー騎乗位。覆い被さり、近くで見つめ合いながらピストン。
「あ・・・だめ・・・イクイク・・・」

チンコを抜き、お尻をこちらに向けて「舐め合いっこしよ」
69

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

「あ・・・んっ・・・」
舐めながら感じてる声がいい。
「イクイク・・・」
目の前のお尻がヒクヒクします。

体の向きそのままに、背面騎乗位で挿入。
こちらを振り向き、半身で見つめ合いながら動く。
「やばい、イっちゃう」
ビクビクと痙攣するのに合わせ、おっぱいもブルブル。

背中を向け、お尻をグイグイと動かす。くい打ち。
「あ・・・イク・・・」

「先輩のこともっと好きになっちゃった」
抱きつく。
「もっといい?」
再びスパイダー騎乗位
感じている顔を間近で見られます。本当に吐息を感じられそうな距離。
彩永さんが腰をグイグイ動かし、何度もイっちゃう。

「先輩のためにいっぱい頑張ったよ」←かわいい
「もっともっときもちよくなろ」
キス。

・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので顔が近い。

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

「すごい・・・先輩、気持ちいい・・・」
目を細め、きゅっと口を閉じて感じるのがいい。
「先輩、大好き」
激しく突く。
「イキそうなの?先輩」
「いっぱい出していいよ」

腹射でフィニッシュ!!

「先輩、わたしの本気、ちゃんと伝わった?」
「ずっとこれからも、わたしだけの先輩でいて欲しいな」
「先輩、大好き」
かわいい!

チャプター3 (17分37秒)

着替えた彩永さんが、仰向けになった僕の上に乗っかってます。まったり感がいい。
「わたし、ほんとに先輩のこと本気で好きなんだよ」
「わたしのほうがいいよね」

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

ツインテールで乳首いじってくるの、かわいい。恋人同士のようなイチャイチャ。
「わたしだけの先輩がいいなー」
乳首舐め

顔を寄せ、
「彩永のこといっぱいいっぱい見て欲しいよ」
唇を尖らせたり。めちゃ可愛い!!
「もう先輩、わたしにしちゃいなよ」

僕のパンツを脱がし、シコシコしながら乳首舐め
「このおちんちん、彩永が虜にしちゃうね」
正面からフェラ

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

「もっと気持ちよくなりたい?」
キャミソールを捲り、膝の上に僕の腰を乗せてパイズリ
おっぱいの柔らかさが伝わってきます。いい!

乳首にチンコを擦りつけ、またパイズリ。

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

「彩永がもっとメロメロにしちゃうね」
両手でシコシコ→乳首舐めしながらシコシコ。

見つめ合ってキス。
「大好き」
シコシコしながら、めっちゃ顔を見てくれます。いい。
「イキそうなの?いいよ」
そのまま発射

【VR】「センパイ、彩永のこと好きだと思ってたのに…」彼女ができた途端に嫉妬して焦ってしゅきしゅきロリ巨乳アタック逆NTR作戦 純白彩永

「気持ちかった?」
お掃除フェラ
「先輩、そろそろ決断してよ」
「わたしに乗り換えてくれる?」
「ほんとに?嬉しい」
「先輩のこと、一番大好き!」

幸せそうな笑顔を見せて抱きつきます。

感想・まとめ

彩永さんと僕は、お互いに気になっていたのに、どちらからも告白せず。結果、僕が別の子に告白されて付き合っちゃうという。
所謂、WSS(私の方が先に好きだったのに)っぽい状況で、焦った彩永さんが必死で僕を寝取るという話です。

冒頭、目に涙を溜め、今にも泣き出しそうな顔で想いをぶつけてくる彩永さん。
最初から可愛くてズルい!こんなの断れるワケがない!
涙目で見つめ合い、畳みかけるようにキスをして、お手本のような美巨乳を触らせてくれる。しかも、僕のためにエッチなことを勉強したとか。
いじらしいというか、健気というか。ここまでされて落ちない男はいない!(断言)
エッチしながら、「彼女よりわたしの方が」と、何度も対抗するようなセリフがあり、これがまたWSSっぽくて、本当に僕のことが好きだったのが伝わってグッときます。
もう、終始可愛いくて、愛おしくて、VRゴーグル越しながら虜にされちゃいました!!

全編通して、彩永さんとの距離感が良く、ずっと間近で見つめ合い、没入させられます。
柔らかくて形のいい美巨乳を近くで見て、触れる場面も多く、パイズリ、さらにはおっぱいに顔を埋めるパフパフもあります!!
チャプター2でセックスをした後、チャプター3は手コキフィニッシュですが、まるで恋人になったような、事後のまったりしたイチャイチャを味わえます。
髪型がポニーテールからツインテールに変わるのも得点高い!

サンプル動画視聴・作品購入

この作品もおすすめ!

WEB SERVICE BY FANZA

コメント

タイトルとURLをコピーしました