作品名:【VR】【8K】蕩けるキスとドエロHカップであざと誘惑してくる僕だけの愛人。 彩月七緒
こんな人にオススメ
- 清楚系女子に社内であざとく誘惑されて不倫してみたい。
- 不倫エッチの生々しさを体験したい。
- 蕩けるようなキスを沢山したい。
- 巨乳好き。おっぱいを間近で見たい。
- 感じている顔を間近で見たい。
- 沙月七緒さん好き。
- (参考情報)主人公の呼称:あなた
作品情報
配信開始日:2025/07/10
収録時間 :83分
出演者 :彩月七緒
監督 :Pa小町
シリーズ :シリーズなし
メーカー :SODクリエイト
レーベル :SODVR
品番 :13dsvr01760
作品内容
取引先の巨乳で清楚系の彩月七緒さんに、あざとく誘惑されてお泊り不倫しちゃう作品。
七緒さんのちょっとした仕草や視線の寄せ方が上手く、思惑が分かっていながらもコロッと気持ちを持っていかれてしまいます。
ホテルでのセックスの後、裸のまま一緒に寝て、翌朝そのままセックスする生々しい不倫体験にめちゃめちゃ興奮させられました。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (11分43秒)
「今日もありがとうございました」
七緒さんは、僕が頻繁に訪問する取引先の社員で、どうやら僕のことを気に入っているようです。
『できないことは嫌い。だから今、わたしは目の前のこの人をどうしようもなくわたしの物にしたい』
心の声がナレーション的に入ります。
欲しいものは何でも手に入れてきたという感じ。
商談後、エレベーター前まで送ってくれる七緒さん。
「もしよかったら、この後もう少しお話したくて」
僕は誘いを断ります。
笑顔を見せますが、心の中では『なにこの男、マジで。わたしも本気出す!』
・・・別の日の商談。

熱心に聞いているように見せながら、めちゃめちゃ僕に近づいてアピールしてきます。
服の上からでもおっぱいの存在感がすごい・・・。
・・・その日の帰りのエレベーター前。
「さっき見てましたよね」
「いいんですよ、見て欲しかったから」
くーーーっ!あざとい・・・。
ちょっと目を伏せ、きょろきょろしながら「キス・・・したくなっちゃいました」
僕の袖を掴む仕草も憎い!
「ここでしても・・・いいですか?」

近づいてキス。
「唇、気持ちいいですね」
くーーーーっ!
続けてキスをして、「こんなとこでキスしてたらバレちゃいますかね」
僕の手を掴み、「大丈夫ですよ。わたし、いい子なんで」
『絶対、わたしの虜にしてみせる!』
・・・別の日も社内の見つかりにくい場所でキスしたり。
確実に術中にハマっていってます。
キスした後、急にソワソワするのとか、もう・・・。
「今日はこの後、時間ありますか?」
「じゃあまだ一緒にいられますね」
ベロキス。堪らん!!
・・・また別の日。
社内でベロキス。もう常態化してます。
「ねぇ、今日はこの後・・・」
「え?今日はお泊りできるんですか?」
「嬉しい」
キス。
手応えを感じているのか、笑いを押し殺すようにうつむく。

僕が肩を抱き、またキス。
『久しぶりに会う今日、自分を止められないかも!』
チャプター2 (50分31秒)
ホテルの一室。
ソファに座っていると、七緒さんも隣に腰掛けます。
「今日は二人でゆっくりできますね」
「ずっとこうしたかった」
恋人繋ぎをして、「今日はわたしだけのものですよ」

「今日はこれもいらないね」
僕の薬指から指輪を外す。
「もっとわたしだけ見て」
抱きしめてキス。いい!
僕の股の間に入り、チンコをさわさわ。
「熱くなってるね」
ベロキスして、「脱がしてもいいですか?」
髪をかきあげて、耳・うなじを見せたり、常にこちらに視線を寄せたり、所作が上手い。
僕のズボンを脱がし、パンツの上からさわさわ。
「すごく硬くなってますね」
「いつもわたしのこと見てたでしょ」
「わたしも見てました」
パンツを脱がす。
小声で「うわぁ」
「すごい大っきくなってるね」
チンコをゆっくりシゴきながらベロキス。
チンコにキスをして、「もう我慢できない」
「お風呂入ってないけどいいですよね」
片手を繋ぎ、先っぽから舐める。
裏筋を舐め、咥えこんでフェラ。
こちらを見上げながらしてくれます。
「気持ちいいですか?」
「嬉しい」
シコシコしながら長めのベロキス。七緒さんも興奮しているのが伝わります。
「もっと気持ちよくしてあげるね」
激しく吸い上げるフェラ。
「いいんですよ、このまま出しても」
片手を繋ぎ、激しくシゴきながらのフェラで口内発射。

精子を手に取り、「すごい出たね」
「まだまだ夜はこれからですよ」
「わたしもしたくなってきちゃった」
「こっち来て」
・・・ふたり向かい合い、ベッドの上に座ります。
「わたしも気持ちよくなりたい」
おっぱいを揉む。服の上からでもすごいボリューム感!
「気持ちいい」
スカートを捲り、M字開脚。
「こっちも触って」
パンストの上からマンコを触る。めちゃエロい!
「んっ・・・」
「熱くなってきちゃった」

服を脱ぐ。
ブラジャーから溢れ出そうなおっぱいを揉む。
「奥さんもこんなにおっぱい大っきいの?」
比較させて見せつける。優越感を含んだような笑み。

「下も見る?」
スカートとパンストを脱ぎ、下着姿に。
こちらに引き寄せ、背中に手をまわしてブラジャーのホックを外す。生々しくていい。
ブラジャーを外すと、手の届く位置におっぱい!

じっくりと揉みます。
「あんまり見られると恥ずかしいです」
腕を上げてもらい、腋見せの状態でおっぱいを揉みくちゃにします。
乳首を弄ると、「んんっ・・・あっ」
声が出ちゃう。
乳首を摘まみながらおっぱいをブルブルさせる。
「こっちも触って」
股を開き、マンコをこちらに突き出す。

パンツの上から→パンツに手を入れてマンコを触ります。
「んんっ」
感じている顔がいい!
パンツを脱がすとパイパンのマンコが目の前に!
広げてガン見。
「そんなじっくり見ないで・・・」
広げて触る。
「あぁ・・・」
「あン、そこ気持ちいい」
指をゆっくり出し入れ。
「いじわるしないで・・・」←いい!
「もっと感じたい」
激しく掻き回す。
「あ・・・気持ちいい・・・」
「んっ・・・」
きゅっと口を閉じて我慢するような顔がすごくいいです。
潤んだ目、切なげな表情で「もう我慢できない」
こっちも我慢できない!
そのままノーカットで体勢を変え、正常位で挿入。

「あぁ・・・すごい硬い」
「気持ちいい」
ビクビクしますがさらに突く。
「あっ、そこ気持ちいい」
「イっちゃうイっちゃう・・・」
何度もイく。
七緒さんの腰を引き寄せ、僕の腰に乗せる。対面座位に近い体勢。
ブルブル揺れるおっぱいが目の前、舐められそうな距離に!
激しく動かすと、またイっちゃう。
チンコを抜き、またノーカットで体勢を変えてバックで挿入。
「うっ、あぁ・・・すごい・・・」
「さっきよりも奥まで入る」
お尻のボリューム感もいい。
「イっちゃうイっちゃう・・・イク」
さらに突く。七緒さんも自分で腰を動かす。
僕が七緒さんの腕を引き、半身にさせておっぱいと顔を見ながら突く。
「あぁ・・・イクイク」
バックの体勢に戻し、激しく突くとまたイっちゃう。
「顔見てしたいです」
「こっち来て」
・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので顔がめちゃめちゃ近い。
「あぁ・・・一緒に気持ちよくなりましょ」
激しくピストン。
「中で大っきくなってる」
潤んだ目で真っすぐに見つめてくれるのが堪りません!
ブルンブルン揺れるおっぱいもいい。
「イっちゃうイっちゃう・・・イク」
腕を上げ、腋見せしてくれます。
「そこ好き、気持ちいい」
「あぁ・・・我慢できない」
「イっく・・・」
「我慢しないで。一緒に気持ちよくなりましょ」
激しく突き、チンコを抜いて腹射。おっぱいまで精子が飛びます。
「すごい気持ちよかった」
「もう一回できます?さすがに無理か」
「今日は一緒に寝ましょ」
かわいい。
チャプター3 (21分16秒)
真っ暗な中、微かに七緒さんの声が聞こえます。
「昨日、楽しかったなぁ」
「寝顔もかわいい」
僕が薄目を開けているのか、ぼやけた映像の中で七緒さんがキス。
視界がはっきりすると、昨夜のまま全裸の七緒さんが添い寝状態でチンコを触ってます。

「起きてたんですか?」
「おはよ」
「なんでこんなに勃ってるんですか?」
この状況で勃たないはずがない。
股の間に移動してフェラしてくれます。

「まだ時間あるし、いいですよね」
僕の乳首を弄りながら激しくフェラ。
「おっぱい好きでしょ」
七緒さんが僕の腰を膝に乗せ、パイズリ。チンコが完全に埋もれます・・・。
「七緒のおっぱい気持ちいい?」
乳首にチンコを擦りつける。

「気持ちいい」
「わたしもう我慢できないです」
キスをして、騎乗位で挿入。
下からおっぱいを揉みます。いい。
「気持ちいい・・・んっ・・・」
「腰止まんない・・・イク」
キスしてスパイダー騎乗位。顔がめちゃめちゃ近い。キスできそうな距離感で見つめ合えます。

揺れるおっぱいも目の前!
「気持ちいい・・・」
「あなたも気持ちよくなって」
「あ・・・イク」
ベロキス。
「このまま出したら赤ちゃんできちゃいますよ」
激しくピストンして「一緒にイこ」
チンコを抜いて発射。下腹部に精子がかかる。
「そのまま出してもよかったのに」
「大好き」
キス。
「まだチェックアウトまで時間ありますよ」
・・・対面座位で挿入。顔がめちゃ近い。

ベロキスしながら動く。
おっぱいも近くて密着感があります。
「大好き」
抱きついて耳元で「すごい気持ちいい・・・大好き」
我慢できないというような顔で激しく動く。めちゃエロい。
「イク・・・」
間近で見つめ合ってベロキス。
両手を繋ぎ、「大好き」
「ずっとこうしたかったの」
「あぁ・・・また硬くなってるね」
「好き・・・大好き」
「一緒にイきたい」
「あ・・・イっく・・・」
チンコを抜いて発射。お腹から胸まで精子が飛ぶ。
ベロキス。
「すごい気持ちよかった」
一戦交えた後という感じで汗ばんでいるのが生々しくていい。
僕の手を胸に抱え込み、「わがままは言わないよ」
視線を外してちょっとうつむき、考え込むようにして、「嘘。やっぱわがまま言っちゃお」
「キスして」
この辺の所作がめちゃ上手い。
「まだこの関係続けたいな」
キス。
感想・まとめ
以前見たこの作品(レイプものですが)以来、彩月七緒さんが気になっており、シチュエーションも良さげだったので購入。
取引先の清楚系巨乳女子にあざとく誘惑され、お泊り不倫でお互い裸のまま朝を迎えるという理想的(妄想的)な不倫体験ができました!
冒頭から敢えて七緒さんの心の声を差し込み、「欲しいものは何としても手に入れる」性格と、清楚に見せながら誘惑する「あざとさ」が刷り込まれます。
視線を逸らし、うつむき加減で僕の袖を掴みながら誘ったり、髪をかきあげて耳やうなじを見せたり、ちょっとした所作が上手すぎる!
視聴しているこっちは、わざとやってると分かっているのに、コロッと気持ちを持っていかれます。
くーーーっ、あざといぜ!!
社内で隠れてキスするという関係もいい!どうにかしてもっと先に行きたくなります。
誘惑され、落とされるまでの過程から楽しめます。
七緒さんの地道な誘惑により落城し、既婚なのにホテルでお泊りしちゃう僕。
それまでの清楚でちょっと控えめな感じのする姿から、エッチになるとグイグイくるエロさとのギャップに最初からゾクゾクさせられました。
ベッドの上で少しずつ脱ぎながら前戯をして、全裸になってセックス。それを終えるとそのまま眠り、翌朝全裸のまま、またすぐにセックスをする。まさにお泊り不倫といった生々しさに興奮しました。
七緒さんの顔とおっぱいを終始間近で見られ、キスが多いのもすごくいい。
タイトルにある通り、キスで蕩けます!!
目を潤ませ、切なげに感じる顔を間近で見ながらのセックスも堪りません!
正常位、騎乗位(覆い被さり)、対面座位と顔が近い体位に加え、バックでもこちらを振り向かせて間近で顔を見られます。
七緒さんが「好き」「大好き」と言いながらしてくれるのも良いです。あざとく誘惑してくるけれど、「好き」は本物なのだと感じられました(これも策略?)。
ホテルに入ってする僕の指輪を外したり、奥さんと比較させるようなことを言ったりするのも、「好き」な気持ち故だと思うと愛おしく感じます。
一泊二日のセックスを終え、ラストシーン。
ここでも視線や所作が上手く、あざとさを見せる一方で、本心の「好き」が交錯しているのも感じられ、「まだこの関係続けたいな」と言う通り、余韻に浸りながら視聴を終えられます。
本当に虜にされてしまう、ヘビロテ間違いなしの作品でした。










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