作品名:【VR】大学推薦と引き換えに学園中の男子生徒が憧れる愛されキャラの教え子を中出しペットにしてやった さくらわかな
こんな人にオススメ
- 脅迫されて逆らえない状況の女子を弄びたい。
- 嫌がる気持ちとは裏腹に体が反応しちゃう様子に興奮する。
- 嫌がっていたのに、快楽堕ちして自ら求める様子に興奮する。
- おっぱいやお尻、マンコを間近で見たい。
- 女性がオナニーするところを間近で見たい。
- さくらわかなさん好き。
作品情報
配信開始日:2026/03/12
収録時間 :76分
出演者 :さくらわかな
監督 :ザック荒井
シリーズ :アイポケ8KVR
メーカー :アイデアポケット
レーベル :IP-VR
品番 :ipvr00364
作品内容
学校中で人気の教え子、さくらわかなさんに目をつけていた僕は、大学への推薦を取り消すと脅し、ホテルに連れ込んで好き放題に体を弄びます。
最初は怯え、嫌がり、仕方なく従っていたわかなさんが、気持ちとは裏腹に体が反応し、快楽堕ちして何度もイっちゃう姿に興奮させられました。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (41分32秒)
どうして・・・?わたしがそんなに悪いことした?
こんなところに無理やり・・・
わかなさんは、校内でアイドル的人気の教え子。
以前からどうにかしたいと狙っていた僕は、わかなさんが男子生徒と付き合っていることを理由に、大学への推薦を取り消すと脅し、ホテルへ連れ込みます・・・。
ホテルのベッドの上。
怯えた顔で、今にも泣き出しそうなわかなさんを間近で見ています。
家庭が裕福ではないため、どうしても推薦入学が必要で、そこに漬け込んで脅しています。こんなのが教師とは・・・。
ベストを脱がし、顔や胸を触る。
「やめて・・・」
泣き出しそうな顔を間近で見られます。
「わかったから・・・なんでも言うこと聞くから・・・」
諦めた様子のわかなさんに、手枷を着けさせます。
「なにこれ・・・やだ」
めちゃめちゃ近くで顔を見ながら、胸や腋をさわさわ。
顔が本当に近いです。
唇を間近でガン見しながら触り、指で口の中を弄る。
「やだ」
シャツのボタンを外して開け、ブラジャーの上からおっぱいを揉みくちゃ。
「やめてください・・・」
とにかく近い距離感がいい!
ブラジャーをずらし、乳首を弄る。
「やだ!やめて・・・!」
乳首を摘まみ、コリコリしたり。
「ん・・・あ、やめて・・・」
顔を引き寄せ、無理やりキス。
スカートを捲り、画面がぐーっとパンツに寄っていく。いい。
「やだ・・・これ以上は・・・」
パンツの上からマンコを触る。
さらにパンツを引っ張り、食い込ませて擦る。
「やだ、やだ・・・」
体をひっくり返し、お尻をこちらに突き出させ、間近でパンツを見ながらお尻を揉む。
「やめてください・・・」
パンツを食い込ませ、直接お尻を揉む。リアルな質感がいい。
パンツを下げ、お尻を広げてガン見。
マンコを直接触り、指マン。
「あ・・・やだやだやだ・・・」
「あ、やめ・・・」
ビクッと反応しちゃう。
こちらを向かせ、股を開かせて手マン。
「やだ・・・やめて・・・」
目をぎゅっと閉じ、我慢するような表情。
「もうやめてください」
激しくされて、ビクビクと痙攣。
・・・僕が仰向けになります。
「次は何させるんですか・・・?」
無理やりこちらに引き寄せ、顔を押し付けて乳首舐めさせます。
仕方なくという感じで舐めるわかなさん。
僕の方に顔を寄せ、無理やり指フェラ。
「これで許してくれますか?」
そんなワケはない。
僕がズボンとパンツを脱ぎ、チンコを舐めるよう指示します。
嫌そうにチロチロと舐めますが、僕が無理やり頭を押さえつけ、咥えさせてフェラさせます。
そして脚で頭をロックしてイラマ!
さらに足の指も舐めさせます。いい。
制服を脱ぎ、ブラジャーを外すよう指示し、トップレスにさせます。
手でおっぱいを隠すのを退け、足で乳首を弄る。
「ん・・・あっ・・・」
乳首だけでなく、マンコも足で弄る。
「あっ・・・」
僕の体に馬乗りになり、マンコをこちらに突き出させる。
「自分で・・・ですか?」
なんと目の前でオナニーをさせます。これがいい!!
我慢する様子を見せますが、つい声が出ちゃう。
「・・・気持ちいいです・・・」
めちゃめちゃ近くに寄せ、僕もマンコを触る。
「ん・・・あ、んっ・・・」
ビクビクっと痙攣。
スカートを脱がせ、69の体勢に。目の前にお尻とマンコ!
「こうですか?」
自分でマンコを広げさせる。
「恥ずかしいです・・・」
その体制でオナニーさせます!
「あ・・・イク・・・」
「もういいですか?」
フェラをさせ、頭を押さえつけて口内発射!
口から精子を垂らすわかなさんを、こちらに引き寄せてキス。
チャプター2 (34分37秒)
わかなさんを立ち上がらせ、下から見上げながらマンコを触る。
「あ・・・」
我慢するような表情がいい。
バイブを手に取り、マンコに擦りつける。
「なにこれ・・・あっ・・・」
「入れて・・・ください・・・」
下からバイブを挿入。見上げる形になり、モザイク越しにも挿入しているのが分かります。
わかなさんが自分でマンコを広げているのもいい。
「気持ちいいです・・・」
激しく掻き回す。
「だめだめだめ・・・」
ビクビクっと痙攣。
四つん這いにさせ、後ろからバイブを挿入して連続でイかせる。
「もう許してください・・・」
イっても執拗に繰り返す。
「先生・・・だめ・・・」
僕の体に馬乗りになり、マンコをこちらに突き出させて電マ責め。
「だめ・・・先生・・・ほんとにだめ・・・!」
「イクイク・・・」
追撃して何度もイかせます。
「もういいですか・・・?」
乳首舐めさせながら、チンコをシゴかせる。
「先生のここ・・・硬くなってきました」
「先生のおちんちん、挿れてみたい・・・挿れてください・・・」
騎乗位で挿入。
「こうですか・・・?」
グイグイと腰を動かす。
「気持ちいい・・・」
スパイダー騎乗位。覆い被さり、顔を間近で見られます。
「気持ちいい・・・」
「突いてください」
僕が下から突き上げる。
「あ・・・イク・・・」
追撃して何度もイかせます。
「先生・・・なにするつもりですか?」
「だめです!中に出しちゃだめ・・・!」
僕が太ももを掴んでいて、逃げられない。
そのまま中出し。
「先生・・・ひどいです・・・」
泣き出しそうな顔で、キュッと唇を噛む。
「ダメって言ったのに・・・」
・・・座って向かい合い、一度外した手枷を再び装着させます。
四つん這いにして、バックで挿入。
お尻に弾力感があり、打ち付ける度に波打つのがいい。
「あ・・・だめ、イクイクイク・・・」
「先生、もうやめてください・・・」
連続でイかされ、「動けない」とぐったりしますが、お尻を叩いてさらに突く。
「あぁ・・・」
ビクビクと痙攣。
体をひっくり返し、正常位で挿入。
足枷も装着し、手枷と繋いで股を広げた状態で拘束します。
「もう無理・・・」
「また中に出す気ですか?」
イってもさらに追撃され、我慢するような表情。
「先生、だめ・・・ほんとにだめ・・・!」
中出し。
「だめって言ったのに・・・」
力なく訴えかけるわかなさんに、また正常位で挿入!
「もういいでしょ・・・」
イってもイってもピストンを続ける。
「もう壊れちゃう・・・無理です・・・」
めちゃめちゃ激しく突く。
「もうやめてください・・・お願いします・・・」
「だめだめだめ・・・イク・・・」
中出し。
泣き顔のわかなさん。
ねぇ・・・先生・・・
感想・まとめ
大学への推薦を取り消すと脅し、教え子のさくらわかなさんの体を弄び、何度も中出しするという内容。
冒頭、ホテルの部屋に連れ込まれ、状況が分からずに怯えの表情を見せるわかなさん。
家庭が裕福ではなく、大学への推薦がどうしても必要なため、仕方なく要求を受け入れます。
制服を脱がされ、おっぱいやお尻、マンコを弄ばれて、泣き出しそうな表情になり、小さな声で「いや」とか「やめて」と言う姿にゾクゾクさせられます!
ベッドの上で向かい合っているため、お互いの距離が近く、表情の変化を間近で見られ、さらにおっぱいやお尻、マンコにもぐっと近づいて、接写的なアングルで見せてくれます。
特に、お尻をこちらに突き出させ、パンツを食い込ませた時のリアルな質感が堪りませんでした!
また、足の指を舐めさせたり、足で乳首やマンコを弄るなど、凌辱的なプレイがあるのも作品の世界観とマッチしていて良いです。
最初は嫌がっていたわかなさんですが、相次ぐ凌辱に、敏感な体が反応してしまい、快感に堕ちていきます!!
間近でマンコを見られながらオナニーをさせられ、恥じらいながらも「気持ちいいです・・・」と喘ぐ姿にめちゃめちゃ興奮させられます!!
さらにバイブをマンコに擦りつけられてムラムラしたのか、自らマンコを広げて「入れてください」と求めるのも堪りません!
このシーンは、仰向け姿勢の僕が、立ち上がったわかなさんに下からバイブを挿入する珍しいアングルで、モザイク越しにもバイブが出入りするのが分かり、興奮させられました!
散々弄ばれ、何度もイカされると、ついに「先生のおちんちん、挿れてください」と来ます!
「学園中の男子生徒が憧れる愛されキャラ」の女子高生が、自らチンコを求め、あられもない姿で何度もイっちゃう姿にめちゃめちゃ興奮しました!!
完全に快楽堕ちしちゃっていますが、中出しだけは嫌がり、泣き出しそうな表情を見せるのもソソられました!
ラストシーンでは、中出しされて泣き顔になりながら、心の声では快楽に囚われたことも感じさせられます。





















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