作品名:【VR】幼いエルフVR ※生々しさ注意
こんな人にオススメ
- リアルなエルフに会い、エッチする体験がしてみたい。
- エッチを全く知らない幼いエルフとセックスまでしちゃう背徳感を味わいたい。
- 人懐っこくてかわいいエルフとやり取りしてみたい。
作品情報
配信開始日:2025/05/29
収録時間 :45分
出演者 :—— (皆月ひかる)
監督 :矢澤レシーブ
シリーズ :シリーズなし
メーカー :SODクリエイト
レーベル :SODVR
品番 :13dsvr01746
作品内容
仕事を辞め、田舎で余生を過ごす僕の前にある日、家庭菜園の人参を求めてエルフが現れます。
何も知らない幼いエルフは、僕のチンコを人参だと思ってシゴいたり、僕に懐くようになり、家に通ううちにセックスまでしちゃいます。
顔がAI処理されており、人間よりも整ったエルフっぽさはありますが、映像としての違和感はありません。
体つきや口調にも幼さがあり、何も知らない幼いエルフとセックスしちゃう背徳感を存分に味わえます。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (44分42秒)
僕は20年勤めた会社を辞めて田舎に帰り、家庭菜園で自給自足しながら余生を過ごしています。
庭で穫れた人参を置いていると、外から手が伸びてくる・・・。

見に行ってみると、そこには幼いエルフ!!
目をぱちくりさせながらこちらを窺っています。

CG的な(?)アニメーション的な加工を感じさせないリアルさ!
これはすごい。
警戒するエルフをこちらへ呼び寄せます。

近づいてきても加工的な違和感はありません。
人参をもう一本あげると、警戒が解けたのか笑顔になる。かわいらしい。
耳を触るとくすぐったそうにします。
服の隙間から乳首が見えていますが、気にする様子はありません。
手を伸ばし、乳首を触るとビクッと反応。でも嫌がりはしない。

僕のズボンの膨らみを見たエルフは、人参だと思ったようで、引っ張って抜こうとします(笑)
もちろん抜けない。
「ん?」
頑張って抜こうとすると、どんどんチンコが大きくなる(笑)
「抜けない・・・」
「にんじん?」
チンコをめちゃ触る。
「にんじん・・・・持ってる?」
「にんじん見せて」
ズボンとパンツを脱がし、笑顔でチンコを掴む。
「見つけた」
引っ張ってみるけど、もちろん抜けない(笑)
「にんじん・・・ヌルヌル?」
ガマン汁(笑)
感触を確かめるように両手でシコシコ。
「にんじん、大っきい」
面白がって笑顔でシゴく。
「もっと、もっと」
大きくしようとして激しくシゴき、そのまま発射。

手に付いた精子を見て、「なに?これ」
・・・別の日。和室に布団を敷いて寝ようとすると、エルフが来ます。
「大丈夫?」
人参をくれる。かわいい。
「今日はね、ママに早く帰って来いって言われた」
家族がいるんですね。
「にんじん・・・あった」
笑顔でチンコをさわさわ。
ズボンとパンツを脱がし、シゴいてくれます。
「今日もにんじん大っきくなる?」

「ママに人間とはこういうことしちゃダメって怒られた」
「なんで?」
エルフの世界が垣間見えるのが面白いし、それにより目の前の子が何も知らないという幼さも感じられます。
「今日も死にたいって思った?」
「長く生きてないのにそういうこと言っちゃダメだよ」
エルフが話し相手になってくれてるみたい。
そして目の前の子は、もう100年生きてるらしい。エルフの100年はまだ子どもなんだとか。
「これしたら寂しくないでしょ」
シコシコ。
「わたしがにんじんいっぱいお世話してあげる」
見つめ合ってシコシコ→そのまま発射。
・・・布団の上。仰向けになったエルフの服を捲り、マンコにチンコを擦り付けます。
「ん?」
ビクッと反応。
「なに?くすぐったい」
何度か擦り、そのまま正常位で挿入。
「んっ・・・」
「むずむずする・・・にんじん」
「くすぐったい・・・なんか、変・・・」
起き上がらせて対面座位。
「にんじん・・・いっぱい入ってるよ」
顔が近い。
服を脱がして全裸に。エルフは意味が分からず笑顔。
体にローションを塗り付けると、「なに?これ」「ヌルヌル」
楽しそう。
乳首を触ると、ビクッと反応。
じゃれ合うように楽しんでます。
「にんじん、もっと大っきくして」
僕が腰を掴んで動かす。
「あ・・・んっ」
ビクビクっと痙攣。
チンコを抜き、マンコにもローションを塗って手マン。
「あ・・・」
「ん・・・あっ」
痙攣。
また対面座位で挿入。
「なんか・・・これいい」
「また・・・変なる・・・」
ビクビク痙攣。そして中出し。
・・・僕が仰向けになり、エルフが乗っかってマンコを見せてくれます。

「いっぱい出た?」
「もっと・・・いっぱいするよ」
添い寝してシコシコ。
「もっと大っきくして」
「遊ぼ」
スパイダー騎乗位で挿入。

顔が近い。
全身が見えると、改めてその小ささにゾクゾクします。
「このにんじん大好き」
激しく打ち付ける。

「あっ・・・だめ」
「我慢できない」
「くるくるくる・・・」
ビクンビクンと痙攣。
口を開け、涎を垂らしてイッちゃう。
「気持ちいい?って言うの?」
「気持ちいい・・・気持ちいい・・・」
激しく動いてそのまま中出し。
チンコを抜き、マンコを見せながら笑顔。
・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので顔が近く、視線を下げると脚の方まで視界に入ります。

「あ・・・そこ」
乳首を弄りながら突く。
ビクビクっと痙攣。
さらに突く。
「だめ・・・また変なのくるよ・・・」
アへ顔気味でイク。僕もイって中出し。
ー毎年この庭にはよく人参が生えるようになったー
ちょっぴり侘しいような、微笑ましいような余韻の残るラストシーン。
感想・まとめ
出演は皆月ひかるさんのよう(ネット調べ)で、顔部分だけAI(?)加工をしているようです(推測)。
AIとかCGってどうなの?まだ違和感なく楽しめるレベルにはなってないでしょ・・・みたいに思っていたのですが、実際に観て驚愕しました。
顔が近づいても違和感がない!
整い過ぎるぐらい顔が整ってはいますが、それはむしろエルフ感、人間とは別の存在である感じが出ていて良いと思いました。
いや、すごい。
体つきや口調にも幼さを感じられて、まさに「幼いエルフ」でした!
人参を求めて僕の前に現れ、最初は小動物のように警戒しますが、人参をあげるとすぐに懐く。その純粋さ、人懐っこさがかわいいです。
おっぱいを見られたり、乳首を触られたりしても気にせず、僕のチンコを人参だと思って引っこ抜こうとする。全くエッチを知らない(そういう概念がない)子に対して、手コキ、さらにはセックスまでしちゃう背徳感に興奮します!
特に、全裸での騎乗位のシーンで全身を見たときの体の小ささ、幼さにゾクゾクさせられました。
ただ都合よくエッチするだけというのとは違っていて、エルフが僕の話し相手になってくれていることを窺わせる描写もあります。
一方、エルフのお母さんにはよく思われていなかったり、エルフの世界を想像させられるのも面白いです。
そういう背景があってのラストシーンでは、侘しさと同時に微笑ましさも感じられました。
単にエルフとセックスするSFモノではなく、ちゃんと背景・物語があり、味わいのある作品でした。










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