作品名:【VR】夢追い人で何でも信じちゃう早熟でヤレそうな巨乳バイトちゃんを誑かして時短ゲス不倫セックスを求めた…。 柏木こなつ
こんな人にオススメ
- 純粋で押しに弱い子の心につけ込み、なし崩し的にセックスするシチュエーションが好き。
- コンビニの店内や事務所でエッチするドキドキ感を味わいたい。
- 可愛い「困り顔」を見たい。
- 柏木こなつさん好き。
- (参考情報)主人公の呼称:てんちょう
作品情報
配信開始日:2026/01/18
収録時間 :76分
出演者 :柏木こなつ
監督 :ありさたんじぇる
シリーズ :kawaii*VR
メーカー :kawaii
レーベル :kawaii* VR
品番 :kavr00485
作品内容
コンビニ店長の僕が、学生バイトの柏木こなつさんの夢と純粋さに漬け込み、店内で不倫セックスしちゃう作品。押しに弱いこなつさんが、困り顔をしながら結局エッチまでしちゃうのがいい。
終盤に明かされる、こなつさんの心情の変化と、僕への強烈なしっぺ返しも必見です。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (35分31秒)
コンビニ店長の僕は、学生バイトの柏木こなつさんのことが気に入っているようで、店内で盗撮したりしています・・・。
「あの・・・店長、今ちょっと大丈夫ですか?」
盗撮がバレたのかと思いましたが、シフトを増やして欲しいという相談。(よかった・・・)
お金を貯めたいので、現在の週2から週4~5にしたいと言い、僕が了承すると、不安げな表情がパっと明るくなる。
「はい!頑張るので」
「ありがとうございます」
かわいい。
シフトを増やしたこなつさんですが、ある日、一緒にレジに入っていると、
「えっと・・・店長・・・相談があって・・・」
・・・事務所で話を聞きます。
卒業したら上京して声優の専門学校に行きたいけれど、両親に反対されており、上京資金を自分で貯めなくてはならず、週5日のシフトではまだ足りないので、さらに増やしたいという。
必死なお願いに対し、僕がある提案をします。
「え?もっと稼げる方法ですか?」
「店長が個人的に援助・・・?どういうことですか?」
「店長の股間を触って5万円・・・ですか・・・?」
ゲスい僕と無垢なこなつさん。
僕がチンコを出す。
「ちょっ・・・何やってるんですか?」
手を取り、チンコを握らせる。
「困ります・・・」
躊躇するこなつさんに対して、僕が押せ押せ。
「でも・・・」
シコシコさせる。
「店長・・・これ、ヤバいですよね・・・」
「えぇ・・・」と言いながらもシコシコ。
押しに弱い感じがいい。
「ほんとに援助いただけるんですか?」
「絶対に・・・秘密にしてくれますか?」
ちょっと困った顔をしながらシゴく。
「え・・・イきそう?」
そのまま手の中で発射。
「わっ・・・すごい・・・」
戸惑うこなつさんですが、お金をもらうと少し笑顔も見せます。
「ありがとうございます」
・・・別の日。
店内で顔を合わせると、気まずそうな表情で奥に行っちゃう。
・・・ドリンクの棚の裏側へ。
「店長、お疲れさまです」
僕が来たことに気付き、また相談を持ち掛ける。
「もう少し・・・援助してもらいたくて・・・」
「えっ・・・と・・・見返りですか・・・?」
困った表情のこなつさんの手を握り、チンコを触らせる。
「え・・・ここでですか?」
「ダメですって・・・」
僕が頼み込み、「・・・わかりました」
こなつさんがしゃがみ込み、僕のズボンとパンツを脱がしてシコシコ。
「えぇ?舐めるんですか?」
「・・・早く終わらせちゃってくださいね」
フェラ。
棚の向こう側を客が通るたびにドキっとします。
「えー、わたしも脱ぐんですか?」
「えぇ・・・もう・・・」
立ち上がらせ、制服を開けてキャミソールを捲らせる。
幼いルックスとのギャップ抜群のおっぱい!
ブラジャーの上から揉み、さらに乳首を直接弄る。
「ダメですって・・・んっ・・・」
声ガマン。
「え?下も?」
ズボンとパンツを下げ、手マン。
「あ・・・んっ・・・だめだめ・・・」
手で口を押さえて声ガマン。
さらに勢いに任せてキス。
後ろを向かせ、挿入しようとすると、
「これ・・・不倫じゃないですか・・・?」
「それはマズイですって」
止めようとしながらも押しに弱い。立ちバックで挿入。
口を押さえて声ガマン。
「う・・・イク・・・」
さらに突いて連続でイかせる。
ソファに押し倒し、覆い被さり正常位で挿入。地面特化アングルなので顔が近い。
「ちょっと・・・店長、待って・・・」
可愛い顔を間近で見て、おっぱいを揉みながら突く。
「こんなとこでダメですって・・・」
「あ・・・イク」
こちらから顔を寄せてベロキス。
激しく突いて、お腹(制服の上)に発射。
そそくさと制服を着直し、
「店長・・・わたしが卒業するまで・・・援助してくれます?」
頭を撫でると、笑顔になってキス。
チャプター2 (40分02秒)
・・・事務所。
「本当にお世話になりました」
学生服姿で、コンビニの制服を返す。上京資金が貯まり、専門学校に行けるようになったようです。
「えっ?最後に・・・ですか?」
往生際が悪い。
もうお金は大丈夫だと言うこなつさんの手を握り、金額を上乗せするからと懇願。
「どうしても・・・ですか?」
困った顔になりますが、「じゃあ・・・本当に最後ですよ」
引き寄せてキス。
僕がチンコを出し、こなつさんがしゃがんでシコシコ→フェラ。
「店長の気持ちいいところ、わたしもう知ってますよ」
「最後だから、店長のこといっぱい気持ちよくしますね」
グッと咥え込む。
そのまま口内発射しちゃう。
「店長~」
「これでほんとに最後ですね」
「え・・・?もっと?」
困り顔で「もう・・・店長~」
「ほんとにするんですか?」
誰か来ちゃうかもと気にしつつ、「・・・最後ですし・・・ね」
ソファに座り、対面座位で挿入。
顔が近く、密着感があります。
手で口を押さえて声ガマン。いい。
「最後にいっぱいキスして欲しい?」
「しょうがないなぁ」
満更でもないような笑顔を見せ、連続でキス。
制服を開け、ブラジャーの上からおっぱいを揉む。
「店長・・・いつもより激しい」
何度もキス。
僕が激しく体を揺する。
「待って・・・店長・・・」
「やばいやばい・・・」
「もうこれで終わりです」
「・・・わたしが動くんですか?」
ちょっと躊躇しますが、「わかりました」
・・・僕が仰向けになり、騎乗位で挿入。
「ほんとにちょっとだけですからね」
「わたし、店長がほんとにわたしのこと思って援助してくれてるんだって、最初思ってたんですけど」
「途中からわたしの体目当てだって気付いてましたよ」
でも感謝はしているので、最後は頑張る。なんだか切ない。
スパイダー騎乗位。顔が間近に。
感じて、切なげな表情になるのがいい。
「店長・・・すごい硬い・・・」
乳首舐めしながら動く。
僕が下から突き上げると、「だめ、だめ・・・イク・・・」
後ろを向き、背面騎乗位。くい打ち。
お尻の形がめちゃめちゃいい!柔らかさも伝わってきます!
体をこちらに傾け、顔を見ながらする。
「イクイクイク・・・」
チンコを抜き、再びスパイダー騎乗位で挿入。
ベロキス→間近で見つめ合いながら動く。
「店長が気持ちよさそうな顔してて、わたし嬉しいです」
僕が激しく突き上げる。
「店長・・・もうダメ・・・」
そのまま中出ししちゃう。
「え・・・もしかして・・・中に出したんですか?」
「もう・・・なにやってるんですか、店長」
「最後だからって調子乗り過ぎですって」
こなつさんが、まさかの行動で僕を戒めます。VRながら「え~っ・・・」ってなりました(笑)
「店長、ありがとうございました」
「上京して夢叶えられるように頑張りますね」
感想・まとめ
コンビニ店長の僕が、学生バイトの柏木こなつさんの夢と純粋さに漬け込み、不倫セックスしちゃう作品。
上京して声優学校に通うための資金が必要で、シフトを増やして欲しいと相談するこなつさん対し、僕はここぞとばかりにお金をチラつかせて関係を迫ります。
元々こなつさんに目を付けていたような描写もあり、ゲスいエロ親父そのもの。
そんな悪意の存在に気付きもしない純粋なこなつさんが、戸惑い、躊躇しながらも、結局なし崩し的にエッチしちゃうのがいい!
押しに弱く、困った顔をしながら、仕方なくしちゃう感じが上手い!そして困り顔もすごく可愛い!
店内のドキドキ感と、声ガマンがいい!
いつ人が来てもおかしくない店内や事務所でのエッチに、ドキドキと背徳感を味わえます。
特に、ドリンク棚の裏側でのセックスでは、棚の向こう側を通る客の影が見えたり、物音がするたびにドキッとさせられます。
当然、大きな声も出せないので、こなつさんが手で口を押さえて声ガマンする姿が堪りません!!
仕事の合間に忙しなくエッチする様子にもリアリティを感じられます。
めでたく資金が貯まり、バイトを辞める日。僕が懇願して、事務所で最後のセックスをします。
これまで散々エッチをしてきたことを思わせるように、こなつさんが手慣れた様子で僕を責めるのがいい。
笑顔もこれまでより多く、ふたりの関係性としては悪くないんじゃないかと思わされます・・・が、そんなワケは無い!都合よく考えてるのは僕だけ。
セックスの合間、こなつさんが、これまでの関係についての本当の気持ちを告げます。
人を疑うことも知らないような純粋な子が、行為を重ねる中で悪意に気付き、それでも夢のために関係を続けてきたことを思うと、切ない気持ちになりました。
そして、こなつさんが強烈に僕を戒めるラストシーンは、調子に乗り過ぎた下衆なおじさんの悲哀。
それでも、ずっとお金を援助したことには感謝していて、優しさも見せてくれるのが、やっぱり人柄だなぁ・・・とか思ったり。






















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