作品名:【VR】シン・顔面特化アングルVR ~コンカフェ嬢・胡桃さくらが推し客のボクを’KuruMira’で射精管理する!!!!
こんな人にオススメ
- 射精管理されたい。淫語責めされたい。
- プレイだけじゃなくストーリー性も欲しい。
- コンカフェに行った気分で嬢とのやり取りを楽しみたい。
- 美しい顔を終始近くで見てエッチしたい。
- 胡桃さくらさん好き。
作品情報
配信開始日:2025/08/25
収録時間 :79分
出演者 :胡桃さくら
監督 :クルミラ大好きスズタケさん
シリーズ :特化VR
メーカー :ケイ・エム・プロデュース
レーベル :KMPVR
品番 :vrkm01621
作品内容
推しのコンカフェ嬢・胡桃さくらさんを目当てにシーシャコンカフェ「KuruMira(くるみら)」に足繁く通う僕には、さくらさんと飲むだけではなく、射精管理管理されるという目的があり・・・。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (23分13秒)
舞台は新宿歌舞伎町。胡桃さくらさんが店長を務めているコンカフェ「KuruMira(くるみら)」のリアル店舗です。
僕が推しのコンカフェ嬢であるさくらさんに会いに行くという設定。
ビルを上がっていき、「KuruMira」の看板が掲げられたドアを開ける。
「ちゃんと来てくれたんだ。よかったー」

女神様に迎えられて店内へ。
(KuruMiraではキャストを女神、客を騎士(ナイト)と呼んでます)
宮殿をイメージしているという薄いピンクベースの内装に非日常を感じられます。
席に通されると、別の客がいるというプチハプニングがありますが、本筋には影響ないのでスルー。
「今日も来てくれてありがとう」
僕は最近よく来ているらしい。
「今日は酔っ払いたい気分かも」
早速シャンパンを開け、ビーナスキッス(乾杯)。

さくらさんの出勤日には毎日来ているという僕に、
「KuruMira出るのがすごい楽しみになってる。ありがとね」
推しにこんなの言われたら嬉しすぎる!
会話も弾み、本当にお店に来ている気分で楽しめます。
シャンパン2本目を頼むと、なんと僕の膝に跨って開けてくれます。
顔が近くてドキドキする・・・。
そのままふたりで飲む。いい!
思い出にチェキを撮ったり。

シーシャを吸ったり。

「KuruMiraに飲みに来た気分を味わえるVR」という感じ。
シャンパンとシーシャを味わい、
「なんか・・・ちょっと眠くなってきたかも・・・」

さくらさんが僕にもたれ掛かって寝てしまいます。幸せ・・・。
・・・「やばっ・・・お店で初めて寝ちゃってた」
さくらさんが目を覚ますと、なんと僕が自分で首輪を付けて待ってます。

「ちょっとーなに付けてんの?」
「気早いんじゃない?」
服の上から乳首を弄る。
「今日はわたしがいっぱいメスがらせちゃうね」
「射精管理はいっぱい我慢することで脳がトロトロになって、もーっと気持ちよくなるんだよ」
さっきまでとは打って変わり、妖艶な微笑み。
「わたしのことよく見て」
顔をめちゃめちゃ寄せて舌を出す。

気持ちが持っていかれる・・・!
「どう?興奮する?」
そのままベロキス!堪らん!!
さらに濃厚にキス。勝手に唾液が出てくる・・・!
めちゃめちゃエロい!
畳みかけるように顔舐め。ゾクゾクさせられます。
ここまでで既にトロトロ・・・。
「すごいパンパンになってる」
「舐めて欲しいの?でもまだここはダーメ」
指フェラ。めちゃ近くで見せつけてくるのがエロい。

「早くもっと気持ちよくなりたいの?」
貞操帯の鍵を見せ、「いっぱい我慢したもんね」
「いつもの個室行きたいの?」
僕の首輪を引いて動き出す。
チャプター2 (27分11秒)
KuruMiraの色合いそのままの個室。
さくらさんの衣装も変わってます。
チンコを挟んでふたりの顔がめちゃ近いアングル。超猫背アングル。
僕のズボンとパンツを脱がし、貞操帯を外してくれます。
「お待ちかねの時間だよー」
僕が自分でチンコを触ろうとすると、
「勝手に触っちゃダメって言ったよねぇ。言いつけも守れないの?」
女神様が女王様に。
「1か月も我慢してたら、はち切れそうになっちゃうんじゃない?」
シコシコ。
「いーっぱい声出してメスがっていいんだよ」
「女の子みたいな声いっぱい聞かせて」
アニメ声で言われるのがまたいい。
ローションを垂らしてシコシコ。
「1か月も溜めてたんだからもう脳トロトロなんじゃない?」
チンコをシゴきながらキス→ベロキス。至近距離で手コキ見ながらキスって・・・。すごい。
「ほら、メスがっちゃえメスがっちゃえ」
激しくシゴいて寸止め。
「我慢できるよねぇ」
「イかせてもらえると思ったの?甘いよー」
寸止めを繰り返す。
「いっぱい我慢して楽しませてくれたから出してもいいよ」
激しくシゴかれて発射!

さくらさんの手が精子まみれ。
「次はお口だよ」
そのままの体勢でフェラ。めちゃめちゃ近くで見られます。
「さっきみたいに女の子みたいな声出して」
緩急をつけられ、堪らず口内発射。
「次は恥ずかしい格好」
ちんぐり返しでフェラ。
「情けなくてかわいい」
・・・ありがとうございます。
徐々に激しくされ、また口内発射。
「いっぱい我慢したからどんどん射精しちゃうね」
服をずらしておっぱいを出し、横からのフェラ。待ちわびたおっぱいに興奮。
またまた口内発射!
さくらさんが全裸になり、股抜きフェラ。

パイパンのマンコを目の前に見ながら、おっぱいとフェラ顔も見通せます。
なんとまた口内発射!
「はやー」
すぐ出ちゃう気持ちはよく分かる。
「さすがにそんなにいっぱい出されたら、わたしも興奮しちゃったんだけど」
「だから次はわたしの下のこのお口でも射精管理させて」
顔を寄せ、「いいよね」
有無を言わせない表情。
チャプター3 (28分08秒)
仰向けになった僕に、さくらさんが乗っかってます。
「下のお口だともっともーっとトロトロになっちゃうよ」
「もう挿れていい?」
挿入してそのまま体を密着させる。密着騎乗位!

おっぱいがベタっとくっついてるのが見えて本当に密着してる感覚!
顔もめちゃめちゃ近い。近すぎる!
「これやばい・・・気持ちいい」
さくらさんがメスがってます(笑)
上体を上げ、スパイダー騎乗位。

めちゃめちゃ顔が近いうえに、ピストンしているのが同じ視界で見られます。
「なんでこんな硬いの・・・」
何度もイっちゃう。
「おちんちんヤバすぎて、わたしがメスがっちゃうよ」
チンコを抜き、乳首舐めしながらシコシコして再度スパイダー騎乗位。
「イきそう?」
「中にいっぱい出してもいいよ」
一緒にイって中出し。
「こんな気持ちいいおちんちん、まだまだ味わいたくなっちゃうよ」
お互い座り、ふたりでシーシャを吸う。非日常すぎる感覚。
対面座位で挿入。

顔がめちゃめちゃ近い。密着感があります。
ベロキス→顔舐め。トロける・・・。
さらに指フェラ。
舌を出して間近で見せてくれるのがめちゃエロい!
そのまま顔舐め!

さくらさんがイき、背面座位に。
こちらを振り向き、近くで見つめ合ってベロキス。
「出したいの?」
「じゃあ女神様の中に出したいですって言って」
もちろん言う。
「よくできたね。じゃあ中出していいよ」
中出し。
「次はナイト様が突いていいよ」
・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので顔が近い。
「射精管理してるはずなのに、わたしがいっぱい気持ちよくなって管理されてるみたい・・・」
「すごい気持ちいね」
感じている顔がいい。
「イきそう?」
「じゃあまた中に出していいよ」
中出し。
イキ顔、イった後の顔も艶っぽくていい。
「いっぱい気持ちよくしてくれたから、こっち来て」
僕が移動して、馬乗りでお掃除フェラ→自分でシゴいて口に発射→ごっくん。

「また気持ちいいことしてあげるから、いっぱい精子溜めてお店来てね」
本編終了後の特典動画、さらにエンドロールもあります。
感想・まとめ
「シン・顔面特化アングルVR」シリーズながら、いつものようにいきなり個室で事を始めるのではなく、胡桃さくらさんが実際にプロデュースしているシーシャコンカフェ「KuruMira(くるみら)」を舞台に、推しのコンカフェ嬢との楽しいやり取りから入っていくので、より作品世界に入り込みやすいと感じました。
チャプター1は「KuruMira」のリアル店舗での撮影なので、行ったことのある人(私も行ったことあります)は勿論、そうでない人も本当にさくらさんに接客されているような楽しい時間を過ごせます。
そんな楽しいやり取りから、僕が待ちきれずに射精管理へ展開していきます。
さくらさんの口調も変わり、「KuruMira」での女神様とは別の裏の顔を見るような変化がいいです。
さらに散々射精管理をされた後のセックスでは、僕を弄ってメスがらせていたさくらさんが逆にめちゃめちゃ感じてメスがっちゃって、二転三転で違った顔を見せてくれます。
最後は「気持ちいいね」と、快感を共有してちょっとイチャイチャ感があるのもいい。
「シン・顔面特化」だけあり、終始さくらさんの顔を近くで見られます。
最初のお店でのシーンから既に顔が近くてドキドキだし、その流れからの舌見せ→ベロキス→顔舐めでもうトロトロにされました・・・。
アニメ声での淫語責めも堪りません!音声だけでも抜けそうなレベル。
超顔近フェラも健在で、セックスでも騎乗位(密着・スパイダー)、対面座位、背面座位、覆い被さり正常位と全ての体位で顔を間近で見られます。
特に騎乗位と対面座位では、本当に吐息を感じられるぐらいの近さ、密着感にめちゃめちゃ興奮しました!!
これは好みによるところが大きいとは思いますが、没入しやすさ、体験としての楽しさ、ギャップを感じられるエロさなど、個人的にはシリーズ最高傑作だと感じました。
「シン・顔面特化アングルVR」を見たことがない人にもぜひ見て欲しい!!











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