発育し過ぎた爆乳の姪っ子と中出しセックスしちゃうVR|花柳杏奈

巨乳顔射
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【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈』のレビュー

こんな人にオススメ

  • 姪っ子とエッチする背徳感に興奮する。
  • リアリティある演技や演出で没入したい。
  • JKの姪っ子との関西弁でのやり取りを楽しみたい。
  • 相手の想いを感じながらのセックスに気持ちが高まる。
  • 初めてのセックスのリアリティを感じたい。
  • 花柳杏奈さん好き。

作品情報

配信開始日:2023/10/30
収録時間 :84分
出演者  :花柳杏奈
監督   :ジーニアス膝
シリーズ :—-
メーカー :SODクリエイト
レーベル :SODVR
品番   :13dsvr01374

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作品内容

過疎化の進んだ片田舎に住む僕は、毎日学校帰りに遊びに来る姪っ子(花柳杏奈さん)と話をするのが唯一の楽しみ。
しかし、高校生になった姪っ子の身体の発育を見るうちに、良くない思いが芽生えていることに気付きます。
そんなある日、大雨で帰れなくなった杏奈さんが、僕の家に泊まることに。
理性と欲望の葛藤に負け、寝ている杏奈さんのおっぱいを触ってしまう僕ですが、目を覚ました杏奈さんから意外な言葉をかけられ・・・。
杏奈さんの素晴らしい演技、細部まで作り込まれた演出で、作品世界に没入し、気持ちの入ったセックスにめちゃめちゃ興奮しました。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ

チャプター1 (54分27秒)

舞台は過疎化の進んだ片田舎。
昔は工業地帯として栄えていましたが、時代の移り変わりとともに若者や子どもは都会へ。
今では学生は希少な存在です。

ー夏のある日ー
居間で座っていると、玄関の戸が開く音がして、
「おじさーん、こんにちはー」

セーラー服に眼鏡姿の杏奈さんが入って来ます。
早速座って、
「おじさんこの時間さー、お仕事サボってお家で涼んでるよね」

「え?麦茶飲んでもいい?ほなら飲もーっと」
関西弁。

学校から家が遠く、間にある僕の家に毎日のように寄っているみたい。
「もうわたし耐えられないよ。夏は」
独特の言い回しや口調が面白いし、距離の近さを感じます。
「えっ?アイスもあるん?」
「やったー」

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

スイカバーを食べて寛ぐ。

アイスを差し出されて遠慮する僕に、
「いいよ、気遣わなくて。ずーっと一緒にいてたじゃん。別に気にならないよ」
そういう関係性なので、めちゃめちゃ自然に振る舞うし、それがいい。

学校と家が遠いので、放課後に一緒に遊ぶ友達はいない。
「わたしにとったら、おじさんが友達代わりみたいなもんやで」
杏奈さんの父親が交通事故で亡くなり、小さい頃から叔父の僕が面倒を見てきたので、全く警戒心がありません。

暑いからと、僕のいる前で着替え。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

着替えながら、下着姿のまま話しかけてきたり。
「おじさん、結婚しないの?」
「いい人いないの?」
「わたしがなってあげようか?」

「ウソやし・・・。何を思たんか知らんけど」
ドキッとするからやめて欲しい。

キャミソールとホットパンツ姿になり、寝転んで読書しますが、そのうち寝てしまいます。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

画面が杏奈さんのおっぱいの方へ近付く。
これはガン見してしまっても仕方ない・・・。

その後目覚め、バスの時間が迫っていることに気付き、帰っていきます。
「おじさん、ほんなら帰るな」
「ありがとう、じゃあねー」


ー自分の中でよくない感情が芽生えていることに気付いているー


・・・別の日。
今日も杏奈さんが来ていますが、外はすごい雨音。
雨が強くなってきたから帰ると、出ていきますが・・・

「どうしよう」
「雨すごすぎて・・・」

びしょ濡れで戻ってきます。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

濡れ髪。濡れたセーラー服からブラジャーが透けてる。
「最悪・・・びしゃびしゃや」

バスが運休になり、帰る手段が無くなってしまったので、杏奈さんんが母親に電話し、僕の家に泊まることに。
電話のやり取りもリアルに作り込まれています。

「着替えるね」
セーラー服を脱ぎ、体を拭く。
ブラジャーも外す。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

「大丈夫やん。わたしの体なんかずっと見てきてるやろ」
さすがにおっぱい丸出しはマズい。

キャミソールとホットパンツ姿になりますが、ブラジャーを付けてないので、乳首が透けてる・・・。
グッと近付いてきて、
「おじさん、ありがとう。助かった」
ドキッとする。

「おじさん、どうしたん?」


・・・夜。
同じ部屋に布団を並べ、杏奈さんは既に寝ていますが、僕は座って杏奈さんの方を見ています。
そりゃ、寝られる訳がない。

画面が少しずつ杏奈さんの方へ寄っていく。
移動カメラほどではないけれど、スムーズな動き

布団を捲くり、お尻と太ももをガン見。
さらにおっぱいの方へ移動。
おっぱいに手を伸ばそうとしたり、引っ込めたり。葛藤。
大事な姪っ子であり、将来幸せになってもらいたい・・・でも、触りたい・・・。

性欲には勝てず、遂に触にキャミソールを下げ、触ってしまいます。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

分かってはいるけど、やはりデカい。
両手で揉む。
「ん・・・」と声が出たり、寝返りを打ったりする度に手を引っ込めたり、後ろに仰け反ったり。
いつ目を覚ますかドキドキ。

すると・・・
「おじさん・・・寝れないの?」
薄っすらと目を開け、寝ぼけているような口調。

「触りたいの?」
「手、貸して」
僕の手をおっぱいに誘導し、
「触っていいよ」
口調こそボソボソっとしていますが、確実に目覚めています。

「ずっと触りたかったんやろ」
「おじさんがわたしの体見てたのも知ってたよ」

おっぱいを揉みくちゃにする。

乳首を弄ると、「んっ・・・」と反応。

「おじさん、いつから杏奈のこと触りたかったの?」
「いつから我慢してたの?おじさん」

一心不乱に揉む。

杏奈さんがグッと体を起こし、顔を寄せてくる。
ドキッとする。
「おじさん・・・」
そのままキス。

「チューしてもうたな」←かわいい
杏奈さんが体に汗をかいているのもいい。

「下の方も触りたいん?いいよ」
ホットパンツを脱がし、直接マンコを触る。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

「なんか恥ずかしいな」
いい。

指を挿れると、感じている様子ですが、声ガマン。
杏奈さんが肘立ちになり、感じている顔を近くで見られます。

激しくすると、「おじさん、待って、待って・・・」
ビクビクッと痙攣。
「なんやろこれ・・・なんか体ビクビクする・・・」

アングルが変わり、僕が杏奈さんに覆い被さっておっぱいを揉む。
杏奈さんは肘立ちなので、顔がすごく近い。

僕の顔がよく見えない、と眼鏡を付けます。
「これでよく見えるよ」
「おじさんだ」
←かわいい

画面がグーッと下半身の方へ動き、目の前にマンコ。
「舐めたいん?」
クンニ
「体ビクビクするよ・・・あっ・・・」
「待って・・・そこ、あかん!おじさん・・・」
ビクッと痙攣。

「おじさん、もう我慢できなくなってきたん?」
「ここまでやったら、挿れたりするんやろ?」

「いいよ」

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

正常位で挿入。
「んっ・・・う・・・」

「挿れるって、こんな感じやったんや」
「わたし初めてやから・・・なんかすごい・・・体が・・・段々熱くなってくる・・・」

「あっ、なんかおかしい・・・おじさん」
ビクッと痙攣。

画面がグッと近づき、覆い被さる。顔が近く、お腹から上のアングル。
おっぱいの揺れがすごい。

「どんどんおかしくなる・・・」
激しく感じる。
「熱い、熱い・・・ああっ・・・」
お腹から胸辺りに発射

顔を寄せ、
「おじさん・・・謝らんでいいよ」
「まだ続きする?」
キス。

チャプター2 (29分49秒)

僕は仰向けになっています。
眼鏡を外した杏奈さんが、
「次はわたしが気持ちよくしてあげるな」
乳首を弄ってくれます。
「舐める?やってみる」
乳首舐め

チンコに手を伸ばし、
「触ったらいいの?こう?」
乳首舐めしながらシコシコ。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

「お口で舐めてみてって?」
「おじさん、舐め方教えて」

先っぽをペロペロ→裏筋を舐めあげ、咥える。フェラ

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

「なんかおじさん気持ちいいって言ってくれたから、わたしも嬉しい」
正面からフェラ
「おじさんのためやったら出来るで、わたし」
一生懸命してくれるのが嬉しい。

こちらに顔を寄せ、「おじさん気持ちいい?」
急に近付くので、ドキッとします。

腰に跨り、騎乗位素股
「なんかドキドキしてきちゃうよ」
「不思議な感覚」


僕の顔を見たいと、また眼鏡を付けます。
(実際の作中では、手コキ・フェラシーンは眼鏡つけてません)
「このままおじさんのこれ、挿れていいん?」
騎乗位で挿入。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

「どうやって動いたらいいんやろ・・・」
ゆっくりぎこちない動きに初めて感があるし、頑張ってくれるのがいい。
「こうやるん?」
ぎこちなさはあるものの、少しずつ動きが速くなる。

「なんか・・・おかしい気分になってくる」
覆いかぶさり、何度もキスしながら動く。密着感がいい!

スパイダー騎乗位

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

「ほんとは小さい頃からおじさんのこと見てて・・・」
「ずっと寂しそうやな・・・って思ってた」

自分の境遇と照らし合わせて僕のことを想ってくれる杏奈さんの言葉。グッときます。

「わたし・・・おじさんと一緒やったら寂しくないよ」
「だから・・・また学校帰りとかにおじさんにいっぱい会いに来るからな」


「だから・・・謝らんでいいんやで」
「わたしが好きでやってることやから」
優しさに胸が熱くなります。

激しく動き、杏奈さんがイくのと同時に中出し

「こういう時は口でお掃除するんやな」
お掃除フェラ
「なんかちょっぴり苦い」
笑顔でキス。

・・・アングル変わり、対面座位

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

目の前におっぱい。顔も近い。
「おじさん、大丈夫やで。お母さんにも言わへんし」
「わたしとふたりだけの秘密やで」


今日、家に帰れなくてよかったと言う杏奈さん。
「だって・・・またおじさんと近くなれた気するから」

激しく動いてイッちゃう。
「おじさん、またイキそうになってきた?」
「出していいんやで」

また中出し

・・・アングルが変わり、ふたりとも立ち上がって、立ちバックで挿入。

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

「あかん、おじさん・・・入ってもた」
杏奈さんがこちらを振り返り、見つめ合ってする。

「おじさん、もっと激しくして」
激しく突くと、イッちゃう。

「前からも挿れて欲しい」
対面立位
顔が近い。
「おじさん、気持ちいいよー」

「イッちゃいそうなん?」
「わたしの顔にかけて欲しい」

【VR】子供の少ない田舎地域で発育し続ける姪っ子に耐えきれず中出し性交してしまった。 花柳杏奈

座り込んだ杏奈さんに顔射

「おじさん、わたしどこも行かへんからな」
「ずっと一緒にいよ」

感想・まとめ

杏奈さんの素晴らしい演技と、細部まで作り込まれた演出で、完全に作中に入り込めます!!
冒頭、僕の家を訪れて麦茶を飲んだりアイスを食べたりして、めちゃめちゃ寛ぐ杏奈さん。
関西弁での独特の言い回しや口調がすごく良く、楽しい気持ちにさせられます
杏奈さんが遊びに来るのが唯一の楽しみという、作中の僕の気持ちがよく分かり、感情移入できます。
小さい頃から面倒を見てきたこともあり、距離感が近く、高校生になった今でも僕の前で無警戒に服を脱いだりします。
しかし・・・さすがにこの身体はマズい・・・。
下着姿やおっぱいまで見せらながらも、理性で抑え込んでいた感情。
それが、隣で寝ている杏奈さんの身体を前に、遂に爆発します。
おっぱいを触ろうとして手を伸ばしたり、止めて引っ込めたりするのが、葛藤をよく表していて共感できます。
いつ起きるのかとドキドキしながらおっぱいを揉むと、寝ぼけたような口調でボソッと話し始める杏奈さん。これも上手い
ゆっくり呟くように語りかけてくれるのが、雰囲気とすごく合っているし、少し気恥ずかしさとか戸惑いがあるようにも感じられて良いです。
この一連のシーン(寝ている杏奈さんのおっぱいを触るところから、クンニまで)は、移動カメラのように画面が動き、能動的でリアルな感覚があります

姪っ子とセックスしてしまう背徳感と、「初めて」のリアリティが良い!
大事にしてきた姪っ子であり、冒頭の居間でのシーンの様子から、全くセックスと結び付かない雰囲気もあり、そんな子とセックスをしてしまう背徳感に興奮しました。
また、杏奈さんの動きのぎこちなさや、「熱い」とか「変な感じ」という言葉に、初めてのエッチのリアリティがあります
これで、より作品世界に気持ちが入り込みました。

杏奈さんの秘めていた想いと優しさに、胸が熱くなります!!
『この子だけは、立派な大人になって、将来都会に引っ越して、いい仕事といい旦那さんを見つけて幸せになってもらいたい。そう心から願っている。本当に願っている。』(FANZAの作品紹介文より引用)
小さい頃から面倒を見て、杏奈さんのことを大切に想ってきただけに、欲望に負けてセックスをしてしまったことに罪悪感を抱く僕。
杏奈さんは、そんな僕に「謝らなくていい」と言ってくれて、早くに父を亡くした自分の寂しさと照らし合わせて、僕のことを想う言葉をかけてくれます。
居間での楽しいやり取りの裏にあった想い、僕が杏奈さんのことを考えるように、杏奈さんも考えていてくれたこと・・・。
ここまでのシーンで完全に感情移入しているので、優しい言葉に目頭が熱くなりました・・・。


こうして完全に気持ちとリンクしたセックスに、めちゃめちゃ興奮しました。
覆い被さり正常位、対面座位、スパイダー騎乗位、対面立位と、顔を近くで見られる体位が多いのも良いです。
特に、身体を密着させて何度もキスをしながらの騎乗位が最高でした。
対面立位からの顔射フィニッシュというのも、あまり見ないパターンで新鮮です。
そして、眼鏡の杏奈さんも初めて見ましたが、すごく良い。
一度外しながら、僕の顔を見たいと付け直すのも可愛くて良かったです。

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