作品名:【VR】クーラーもない灼熱の部室で陸上部キャプテンゆみちゃんと濡れテカ肌で真夏の密着汗だくSEX 虹村ゆみ
こんな人にオススメ
- 付き合いたての彼女と部室で汗だくになってセックスする青春体験がしたい。
- 陸上ユニフォーム好き。汗びっしょりなら尚更いい。
- 女性の汗の匂いを感じたい。
- 腋を舐めたい。
- 真面目な子が興奮してエッチになっていく姿に興奮する。
- 虹村ゆみさん好き。
作品情報
配信開始日:2026/04/30
収録時間 :66分
出演者 :虹村ゆみ
監督 :矢澤レシーブ
シリーズ :クーラーもない灼熱の部室で陸上部キャプテン●●ちゃんと濡れテカ肌で真夏の密着汗だくSEX
メーカー :アリスJAPAN
レーベル :アリスJAPAN VR
品番 :ajvr00312
作品内容
陸上部のキャプテン虹村ゆみさんと、部室で汗だくユニフォームのままエッチしちゃう作品。汗をかいた体に密着し、腋や首すじ、マンコを舐め、「匂い」まで想像させられて興奮しました!視覚と聴覚だけでなく、嗅覚や触覚まで刺激され、タイトル通り「真夏の汗だく密着SEX」を堪能できます!
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (20分51秒)
真面目で陸上部のキャプテンも務めるゆみさんと、最近付き合い始めた僕。
部活のあと、一緒に帰ろうと思い、部室へ迎えに行きます。
「ごめんごめん、待っててくれたんだ」
ユニフォーム姿のゆみさんが現れます。ユニフォームに染み込むほどの汗がいい。
ウェアなど荷物を片付けるのを後ろから見てます。お尻が目の前・・・。
向かい合って座り、受験について話したり、暑いからと水を飲ませてくれたり。
こんど勉強を教える約束をし、
「一緒の大学、絶対行こうね」
手を繋いでキス。
「恥ずかしいね」
照れるのがかわいい。青春。
照れ隠しするように背を向け、部室の片づけを始めるゆみさんに近付き、壁ドン!
「え・・・」
こちらを振り返ったタイミングでキス。
「他の人来ちゃうから・・・」
構わずキス。
腕を上げさせ、腋に近付いてガン見。
「恥ずかしいって・・・」
そしてなんと、腋舐め!
「くすぐったい・・・だめ、そこ・・・」
さらに首筋→顔→耳を舐める。
「犬じゃないんだから・・・だめ、くすぐったい・・・」
ゆみさんも、仕返しに顔舐めしてくれます。
ペロペロし合うの最高!!!
興奮した様子で、「ねぇ、あっち行こ」
・・・僕に体をくっ付け、もたれ掛かって座るゆみさん。
僕がまた腋舐め。
「どうしちゃったの・・・んっ・・・」
向かい合って腰に跨らせ、ユニフォームを脱がす。
「バレたらやばいって」
腋舐め→目の前のおっぱいを揉み、乳首を舐める。
「だめ・・・舐めちゃ・・・気持ちいい・・・」
「え?ここ?」
チンコを触らせる。
「舐めて欲しいの?」
「しょうがないなぁ」と、満更でもないような笑顔。
僕のズボンとパンツを脱がせ、四つん這いになってフェラ。
グッと後ろに突き出すお尻がいい。
激しく吸い上げ、
「出そうなの?出して」
口内発射!
ゆみさんをこちらに引き寄せ、ブルマの上からマンコを触る。
「ちょっと・・・そこ、変な匂いするかもしれないから・・・」
「恥ずかしい」
匂いを恥じらうのがいい。
ブルマを脱がし、パンツをずらして直接マンコを触る。
「あ・・・だめ・・・」
ゆみさんにチンコを握らせ、お互いの性器を触り合いっこ。
「気持ちいい・・・」
キスしながらするのが最高に気持ちいい!
また発射!
手に付いた精子を舐め、「汗が混じってしょっぱい味がする」
チャプター2 (20分55秒)
僕が仰向けになり、
「ほんとに舐めたいの?」
「臭いけどいいの?」
ゆみさんがパンツを脱ぎ、僕に馬乗りになってマンコを突き出す。クンニ。
「あ・・・だめ・・・イっちゃう、イク・・・」
「仕返ししちゃうよ」
乳首舐め。
「口開けて」
真上から唾垂らし!
「ここも気持ちよくしてあげるね」
正面からフェラ。
「え?一緒に舐めたいの?」
体勢を変え、69。
腰を上げ、フェラしているのを見せてくれます。僕も目の前のマンコを舐める。
チンコを咥えながら喘ぐのがいい。
「ねぇ、もっと気持ちいいことしたいな」
人が来るのを心配していたはずが、完全にその気になっちゃいました。
僕が自分でゴムを装着。
「じゃあ挿れちゃうよ」
ゆっくりと挿入。スパイダー騎乗位。
覆い被さり、近くで見つめ合う。
「すごい気持ちいい・・・」
「腰止まらない」
激しくピストン。
「イクイクイク・・・」
上体を起こし、グラインド。
覆い被さり、真上から唾を垂らし、飲ませてくれる。
汗の滴る体、ブルブル揺れるおっぱい。いい。
再度、スパイダー騎乗位。グッと奥まで挿れる。
顔がめちゃめちゃ近い!
「きもちいきもちい・・・・」
涎を垂らして喘ぎ、何度もイっちゃう。
「ずっと気持ちくておかしくなっちゃいそう」
「イキそうなの?」
「一緒にイこ」
「イクイクイク・・・」
ゴム射!
喉が渇いたという僕に、唾を飲ませてくれて、キス。
「すごい気持ちよかった」
チャプター3 (24分35秒)
「舐めてあげよっか」
座っている僕に、四つん這いになってフェラしてくれます。
「また大きくなってきちゃった」
「ゴムなくなっちゃったから・・・ナマで挿れてもいいよ」
ゆみさんが僕の腰に跨り、対面座位で挿入。
顔がかなり近く、汗で濡れた体とも密着する感じがしていい。
「気持ちいい・・・ヤバいかも・・・」
「腋舐めて」
くっ付いて舐める。
おっぱいにもしゃぶり付く。
「やばい・・・イっちゃう・・・イクイクイク・・・」
「すごい気持ちいい」
発作のように激しく喘ぎ、何度もイっちゃう。めちゃエロい!
チンコを抜き、四つん這いになってお尻を突き出し、
「後ろからも挿れて」
バックで挿入。
「これすごい・・・」
突くたびに波打つお尻。いい!
ゆみさんの腕を引き、顔を見ながら突く。
「あ・・・ヤバい、イクイクイク・・・」
イってもさらに突き、そのまま中出し。
「もっと・・・もっとしたい」
体をひっくり返し、床に手をついて浮かせた状態で正常位(僕はバックの時と同じ体勢)。
何度もイかせ、また中出し。
「大好き」
キス。
・・・仰向けになったゆみさんに僕が覆い被さります。地面特化アングル。
「ねぇ、大好き」
「卒業しても、ずっと一緒にいようね」
おっぱいを揉み、乳首を弄る。体から汗が滴る。
「おっぱい使って、おちんちん気持ちよくなりたいの?」
僕が馬乗りになり、乳首にチンコを擦る→パイズリ。
「また挿れてくれるの?」
覆い被さり正常位で挿入。
「またおちんちん硬くなって・・・」
「あぁ、気持ちいい」
腋を見せてくれる。
上からおっぱいを揉みながら突く。
顔を寄せてベロキス。
間近で見つめ合う。
「気持ちくておかしくなっちゃう」
「あぁ・・・ダメダメダメ・・・」
連続でイっちゃう。
「中にまたいっぱい出して」
「一緒にイこ」
中出し。
「大好き」
「卒業してもずっと一緒だよ」
感想・まとめ
付き合い立て。灼熱の部室。汗だくの彼女。
もう想像するだけで甘酸っぱい匂いが漂ってきそうなシチュエーションを、視覚・聴覚だけでなく、嗅覚・触覚まで刺激するような演出・プレイ・演技で「仮想体験」させてくれる作品です。
汗が染みた陸上ユニフォームや、体に滴る汗など、見た目の演出もさることながら、腋や首筋に顔を寄せて舐めるというフェチプレイがあることで、汗だくの体への密着感と、汗の「味」、「匂い」を想像させられ、気持ちを掻き立てられます。
さらに、マンコを触ったり、クンニをする場面で、ゆみさんが「変な匂いするかも」「臭いけど」と匂いに触れて恥じらうのがいい!
「そういう匂い」を想像させられ、めちゃめちゃ興奮しました!!
セックスでの距離感も良く、顔を間近で見て、体をくっつける場面が多いので、まさにタイトル通りの『真夏の密着汗だくSEX』を堪能できます!
視覚と聴覚だけでなく、嗅覚と触覚も総動員して楽しめました!
匂いや密着感といった「感覚」に加え、陸上部キャプテンで真面目なゆみさんが、徐々に興奮して、自らセックスを求める「雰囲気」もいい!
最初は誰かにバレちゃうことを気にしたり、恥じらったりしていたのに、フェラやクンニをするうちに気持ちが昂り、「もっと気持ちいいことしたい」とセックスを求め、発作のように激しく喘ぐ姿にこちらも興奮させられました。
汗と涎と精子でぐしょぐしょになる、青春汗だくセックスをぜひ体感してください!






















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