作品名:【VR】サイレントVR ~これが僕と妻の姉の秘密~ わか菜ほの
こんな人にオススメ
- 静かな空間の中、無言で吐息と喘ぎ声だけを聞きながらセックスしたい。
- 表情と吐息、喘ぎ声で抜ける作品を観たい。
- 妻の姉に誘惑されてセックスする背徳感を味わいたい。
- キスを沢山したい。
- 巨乳好き。おっぱいを間近で見たい。
- わか菜ほのさん好き。
作品情報
配信開始日:2026/03/26
収録時間 :72分
出演者 :わか菜ほの
監督 :宮迫メンバー
シリーズ :サイレントVR
メーカー :ケイ・エム・プロデュース
レーベル :KMPVR
品番 :vrkm01781
作品内容
妻の姉、わか菜ほのさんの家に夫婦で泊る予定でしたが、妻に急用が入り、ひとりで泊ることに。夜中、下着姿のほのさんが無言で布団に入って来て・・・。
セリフがほとんどなく、ほのさんの表情や吐息、お互いを絡め合う音にフォーカスしてセックスに没入できる作品です。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (42分18秒)
法事のために夫婦で上京し、前夜は妻の姉、ほのさんの家に泊めてもらう予定でしたが、体調を崩した子供を妻が病院に連れていかなければならなくなり、先に僕だけほのさんの家に行くことになります。
・・・ほのさんが用意してくれた夕飯を、ふたりで囲むシーンから始まります。
「三人で食べたかったけど、仕方ないよね」
キャミソールの胸元が気になって仕方ない・・・。
妻から電話があり、最終の新幹線にも間に合わないので、明日の朝、直接法事に行くという。
今夜はほのさんと二人きり・・・。
食事の後。
キャミソール姿に刺激されたのか、ほのさんがお風呂に入っている間に、脱衣所に侵入して下着を物色しちゃいます。
バレないように元に戻したつもりで出ていきますが、お風呂から上がったほのさんは何やら気付いた様子。
そして夜中になり、布団を借りてリビングで寝ていると・・・
下着姿のほのさんが上に乗っかってます・・・!!
唇に人差し指を当て、「しーっ」とジェスチャー。
そして貪るようにキス!!!
キス→顔舐め→耳舐め!!
いたずらっぽい笑みを浮かべながら、僕のシャツを捲り、乳首を弄る。
耳舐め。耳元で聞こえる吐息がエロい!
目の前で指フェラを見せながら、チンコをさわさわ。
めちゃくちゃエロい・・・!!
僕のズボンとパンツを脱がし、体をくっつけて間近で見つめ合いながらシコシコ。
おっぱいがベタっとくっついているのがいい。
乳首舐め、指フェラしながらシコシコ。
電話が鳴り、ほのさんに手コキされながら妻と会話。気まずさが堪りません!
「バレちゃいそうだったね」
「でもおちんちんは、すごいビンビンだったよ」
シチュエーションからか、無言で見つめられながらの手コキにめちゃめちゃ興奮させられます!
何度もキスしてくれるのもいい。
そのまま手に発射!
手に付いた精子を舐め、笑顔を見せる。
顔を寄せ、キス→顔舐め→耳舐め。さらに唾垂らし→それを吸うようにキス!すごい・・・。
ブラジャーを外しておっぱいを寄せ、自分で揉みながら見せてくれます。堪らん!!!
僕の手を取り、揉ませてくれる。
乳首を弄り、さらに寄せてくれたおっぱいを舐めると、声が出ちゃう。
ほのさんが移動してフェラ→乳首舐めしながらシコシコ。至近距離で見つめられるのがいい。
ほのさんがパンツを脱ぎ、僕に馬乗りになってマンコを突き出す。
クンニすると、「あ・・・んんっ・・・!」
ビクンビクンしちゃう。
体勢を変えて69。喘ぎながらチンコをしゃぶる音がエロい。
腰を上げ、股抜きフェラ。
体勢を戻し、近くで見つめ合いながらシコシコ。舌舐めずりして微笑むのがエロい!
「もう挿れる?」
ほのさんがゴムを着けてくれて、騎乗位で挿入。
「あ・・・んっ・・・」
覆い被さり、顔が近い。おっぱいも目の前に。
少し腰を動かした後、チンコを抜き、
「ナマの方がもっと気持ちいいよね」
えっ!?
ゴムを外し、再び騎乗位で挿入。
「ん゛ん゛っ・・・あ゛・・・」
さっきよりも声が大きくなる。
下からおっぱいを揉む。
ぐっと顔を寄せてベロキス。いい!
恋人繋ぎしながらスパイダー騎乗位。
覆い被さり、めちゃめちゃ近くで見つめ合ってスローピストン。
ほのさんが許可するように頷き、そのまま中出し。
「いっぱい出ちゃった?」
チャプター2 (30分09秒)
「まだもうちょっとしたい」
ベロキス→四つん這いでフェラ。
耳元で「おちんちんは素直だね」
僕の腰に跨り、対面座位で挿入。
顔がかなり近く、視線を落とすと目の前におっぱい。密着感があります。
感じている顔、喘ぎ声がめちゃめちゃエロい!
後ろを向き、背面座位。
こちらを振り向き、見つめ合いながらします。
後ろからおっぱいを揉む。お互いの体が近く、くっついている感があります。
「あ・・・イク・・・」
再びこちらを向き、対面座位。
吐息を感じられる距離感。いい。
涎を垂らしながらイっちゃう。
・・・バックで挿入。味わうようにゆっくりと突く。
背中からお尻のラインにソソられます。
振り向き、感じている顔を見せてくれるのもいい。
「ん・・・気持ちいい・・・」
「あ・・・イク・・・」
・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので、顔がかなり近い。
間近で見つめ合い、ゆっくりと奥まで突く。
目を細め、噛みしめるように感じる顔がいい。
ゆっくりじっくり、堪能するようなスローピストン。
「あ・・・イクイク・・・」
・・・再び騎乗位。
覆い被さってベロキス。
途中、妻から着信があり、会話しながらする。ほのさんは声ガマン。
妻から「大好き」と言われながら、その姉とセックスする。背徳感が堪りません!!!
スパイダー騎乗位になり、味わうようなスローピストン。
「いいよ。また出して」
中出し。
「気持ちよかった?」
・・・翌朝。
「おはよう」
ほのさんが何もなかったかのように僕を起こし、それと同時にインターホンが鳴ります。
「昨日のことは内緒だよ」
本編終了後は特典映像。恒例のジェスチャーゲームを、ほのさんと楽しめます。
スカートから覗くパンツに目を惹かれますが、ジェスチャーも上手く、観ている私も全問正解できました(笑)
感想・まとめ
妻の姉(わか菜ほのさん)に誘惑されてセックスしちゃう話ですが、「サイレントVR」のタイトル通り、セリフがほとんどなく、ほのさんの表情や吐息、お互いを絡め合う音にフォーカスしてセックスに没入できる作品です。
一緒に来るはずだった妻が来られなくなり、翌朝までほのさんと二人きりの状況。さらに、胸元を強調するようなキャミソール姿で迎えられたら、つい魔が差して脱衣所で下着を物色しちゃう気持ちも分かります(さすがに現実ではしないけど・・・)。
風呂から上がったほのさんが、下着を見て何かに気付く様子を2Dの客観映像で見せられますが、それ以上の描写はなく、次のシーンでは夜這いのように下着姿のほのさんが僕に覆い被さり、何も語られずにエッチが始まります。
下着を物色されたことを察したとしても、確証は無いわけで、しかも相手は妹の旦那。
単に欲求不満だったのか、前から僕に目を付けていたのか。真意が掴めない中で見せられるミステリアスな微笑みに、めちゃめちゃ惹き付けられます!!
無言で僕の顔を見ながら手コキするシーンが割と長めあるんですが、見つめ合うというよりは、感じている僕の顔を一方的に見て楽しむような、妖艶さを感じさせる表情が堪りません!!私は全力で我慢しましたが、本当に顔で抜けます!!
静かな空間の中、ほのさんの吐息だけが耳に入ってくるのも、すごくエロい!!
セックスは、ゆっくりじっくりと感じ合うようなスローピストンを堪能できます!
終始、ほのさんと間近で見つめ合い、快感を噛みしめるような表情と喘ぎ声に興奮させられます!!
また、セックスの途中で携帯電話に着信が入り、妻と会話をしながらその姉とセックスをするという背徳的な興奮も味わえます。特に、電話を切る直前に妻から「大好き」と言われるのがもう・・・!!
翌朝、まるで何事もなかったかのようにほのさんに起こされるラストシーン。「内緒だよ」という言葉に、夢みたいだった夜の余韻を感じられました。
























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