作品名:【VR】【8K】誘拐された三人の女性はいまだ行方不明です。
こんな人にオススメ
- 女子生徒を監禁してレイプ・洗脳するシチュエーションに興味がある。
- ストーリーもプレイも両方楽しみたい。
- レイプも好きだけど、洗脳された子が自ら求めるセックスも好き。
- キャラクターの違う女性たちとの三者三様のセックスを体験したい。
- 美澄玲衣さん、小野寺舞さん、久和原せいらさん好き。
作品情報
配信開始日:2025/11/27
収録時間 :138分
出演者 :—– (美澄玲衣 小野寺舞 久和原せいら)
監督 :山田ヴェロニカ
シリーズ :シリーズなし
メーカー :SODクリエイト
レーベル :SODVR
品番 :13dsvr01862
作品内容
僕は一夫多妻を実現するために、美澄玲衣さん、小野寺舞さん 久和原せいらさんを誘拐して監禁しています。厳しいボディチェックから、「ショー」という名の凌辱、そして中出しセックスなど、女子生徒たちを弄び、洗脳するための仕上げとして、中出しセックスと引き換えのある条件を提示すると・・・。
全くキャラクターの違う3人の女子生徒たちが互いに作用し、ストーリー・プレイの両面で「監禁×レイプ×洗脳」を存分に味わえる大作です。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (36分54秒)
『次のニュースです。昨日未明、○○県内の女子生徒が何者かに誘拐されるという事件が起こりました。現在も行方がわかっておりません。同じような事件が続く中…』
・・・檻の中に閉じ込められ、首輪で繋がれた3人の女子高生をモニタ越しに見ています。
久和原せいら「なに?ここ・・・」
ニュースで言っていた昨日誘拐された女子生徒というのは、せいらさんのようです。
美澄玲衣「やっと起きた?3人目」
泣き顔で怯えるせいらさんに、玲衣さんがニヤニヤしながら話す。一夫多妻を目指す僕が、次々に女子生徒を誘拐しているらしい・・・。
小野寺舞「わたしたちを誘拐した人が別室で監視してる」
しゃべり過ぎるな、と冷静な舞さん。
とりあえずここにいて、僕の言う通りにしていれば殺されるようなことは無いと、玲衣さん・舞さんが説明。
全編通して玲衣さんがガイド役のように、しゃべり続けてストーリーを展開させていく感じ。一番最初に誘拐されたようで、既に洗脳でもされているのか、この環境に馴染み、僕の妻を自称する。
「あいつに従順なフリして、隙を見て逃げる」と舞さんが小声でせいらさんに話す。
舞さんは脱出の機会を窺い、仕方なく僕の言うことを聞いています。指示には従いつつ僕への態度は反抗的。
せいらさんは誘拐されたて。状況に戸惑い、終始怯えています。清楚系でエッチの経験は少ないようです。
・・・3人の前に僕が現れます。
美澄玲衣「まずは体チェックだったね」
玲衣さんと舞さんが制服を脱ぎ、裸になる。呆然としているせいらさんですが、他のふたりに脱がされます。恥じらう様子がいい。
美澄玲衣「今日も体チェックお願いしまーす」
玲衣さん→舞さん→せいらさんの順で、舌を出して口の中を見せてベロキス。
せいらさんは嫌がりますが、玲衣さんが誘導。
美澄玲衣「やればできるじゃーん」
次はお尻のチェック。3人でお尻の穴を広げて見せます。何も隠してないことを確認するためだそうです。
そしてマンコのチェック。一人ずつ僕の目の前でマンコを広げて見せます。
玲衣さんは興奮してオナニーまで始めちゃいます。
小野寺舞「さっさとして」
反抗的な態度だったからか、僕がマンコを触り、指マン。めちゃめちゃ嫌そうな顔で我慢します。
やはり躊躇するせいらさんですが、玲衣さんが誘導し、マンコを広げる。
久和原せいら「見ないでください・・・恥ずかしい・・・」
僕が椅子に座り、せいらさんをしゃがませて顔の前にチンコを突き付ける。
「ちょっと・・・」と目を伏せる反応がいい。
美澄玲衣「やること決まってるでしょー」
お手本として玲衣さんがフェラ。
久和原せいら「できないです・・・」
小野寺舞「大丈夫だって。やるしかないから」
無理やり口にチンコを突っ込んでイラマ。泣き出しそうな顔がいい!
激しいイラマを見て、「やり過ぎ。やめた方がいい」と反抗的に言った舞さんに、フェラ→お仕置きイラマ。首輪を引っ張りながらのイラマに、僕を睨みつける舞さん。後ろで玲衣さんがめちゃ煽ってます。
さらに、せいらさん・舞さん交互にイラマ→3人で舐めさせる。3人が四つん這いになってチンコを舐める様子にハーレム感があって興奮します!
最後は玲衣さんに口内発射。
せいらさんと舞さんにお掃除イラマ。
美澄玲衣「ご主人様、今日もありがとうございました」
チャプター2 (41分41秒)
制服を着た3人のもとに僕が現れます。
僕を楽しませ、勃起させる「ショーの時間」だそうです。
美澄玲衣「妻になるためのアピールをするの」
久和原せいら「妻になんかなりたくないです・・・」
余計なことを言ったとして、せいらさんを指名。
玲衣さんと舞さんが、せいらさんの服を開ける。抵抗できないように玲衣さんが後ろで手を押さえてます。
玲衣さんと舞さんで、おっぱい・乳首を弄って舐める。
久和原せいら「やめてください・・・んん・・・」
強制レズプレイ!めちゃエロい!!
せいらさんを僕の膝に跨らせ、乳首を弄る。玲衣さんと舞さんがせいらさんにベロキス。エロい!!
玲衣さん、舞さんも僕の乳首責めとレズプレイでイかせます。
次は全員全裸にさせ、3人並んで四つん這いにさせてお尻を揉む。
さらに、せいらさんの上に舞さん・玲衣さんの乗ってお尻タワー!
そしてバイブを挿入!
久和原せいら「あ・・・やめてください!」
全員イっちゃう。
・・・3人とも手錠で檻に拘束し、目隠しした状態で電マ責め。
乳首→マンコへ。
3人同時に当てたり、1人に対して2つ同時に当てたり。
拘束された状態で体をよじって我慢する姿に興奮します。
美澄玲衣「もしかしてぇ、、勃起した?」
・・・仰向けになった僕のパンツを玲衣さんが脱がす。
美澄玲衣「すっごい!」
玲衣さんがフェラ。舞さんとせいらさんに、左右からそれぞれ僕の乳首を舐めさせる。
左右のふたりの口に指を突っ込んで掻き回し、その指で乳首を弄る。我慢してるけど声が漏れちゃう。
さらに左右のふたりに指マン→手マンしてイかせる。その間も玲衣さんはずっとフェラ。
美澄玲衣「わたしもご主人様にオマンコじゅぽじゅぽして欲しい」
せいらさんと舞さんにチンコを舐めさせ、玲衣さんを手マンでイかせる。
そして最後はせいらさんのフェラ→口内発射。
せいらさんが精子を飲み込めず、舞さんに精子を口移し!これがまたエロい!!!
久和原せいら・小野寺舞「・・・ごちそうさま・・・でした・・・」
美澄玲衣「ごちそうさま♡」
チャプター3 (21分21秒)
玲衣さんが僕の腰に跨り、「挿れるよ」
対面座位で挿入。
その後ろで、舞さんとせいらさんが手足を拘束され、口をギャグボールで塞がれ、電マをパンツの中に突っ込まれています。
悶えるような声をあげるふたりを両端に見ながらのセックス。
美澄玲衣「わたしが一番でしょ」
顔を間近で見ながらおっぱいを揉み、ベロキス。
美澄玲衣「気持ちいい・・・」
美澄玲衣「わたしのこと孕ませて!わたしのマンコに精子出して!」
一緒にイって中出し。
次の相手にせいらさんを指名。
久和原せいら「やだ・・・!」
美澄玲衣「嫌じゃない」
久和原せいら「なんでわたしが・・・」
玲衣さんが優しく声を掛けながら誘導し、背面騎乗位で挿入。
「うっ・・・嫌!お願い・・・」
お尻を突き出させ、バック気味に。玲衣さんがお尻を掴んで動かす。
「気持ちよくない!嫌だ!!」
腕を引き、こちらを向かせる。泣き出しそうな顔がいい!
「やめて!出さないで・・・!」
中出し。
呆然とするせいらさんにお掃除イラマ。
次は舞さん。めちゃめちゃ嫌そうな顔をしながら対面座位で挿入。
我慢する顔がいい。
小野寺舞「中に出したら絶対殺すから!」
「やめて・・・!やめて・・・!」
中出し。
小野寺舞「死ね・・・絶対許さない・・・」
美澄玲衣「究極のツンデレみたい。舞のこと許してあげて、ご主人様」
チャプター4 (38分16秒)
久和原せいら「まだ・・・やるんですか?」
美澄玲衣「いーじゃん。もっとしよーよ」
『次に中出しした女を外に出してあげる』
僕の言葉に、舞さんとせいらさんがこれまでとは打って変わり、前のめりにセックスを求めてきます。
動機はちょっと違いますが玲衣さんも求めてきて、3人で僕の取り合いに。
この先はネタバレになるので詳細は控えますが、舞さんとせいらさんの変わり様がすごい。
体位は、玲衣さんと背面騎乗位・正常位、舞さんとスパイダー騎乗位・バック、せいらさんとスパイダー騎乗位・正常位。
セックスしながら他のふたりのオナニーを見られます。
最初に僕に中出しをされるのは誰なのか。
3人はどうなるのか・・・。
答えを暗示するようなラストシーンで幕を閉じます。
感想・まとめ
一夫多妻を実現したいという狂った欲望を持つ僕と、僕に誘拐された3人の女子生徒の物語。
全くキャラクターの違う3人が作用し合ってストーリーが展開されていきます。
以下、3人の女優名とキャラクターを紹介します。
【美澄玲衣さん=Aさん】一番最初に誘拐されて、僕に洗脳されているのか自称「一番の妻」。他のふたりとは違い、積極的にエッチを求めてくる。全編通してガイド的な役割を果たし、プレイの誘導も行う。
【小野寺舞さん=Bさん】二人目の被害者。逃げ出す機会を伺うために、仕方なく僕の言うことを聞いている。僕に反抗的で、玲衣さんとも衝突しがち。せいらさんにはアドバイスをしたり、助けようとしたりする。
【久和原せいら=Cさん】三人目の被害者で、誘拐されたばかり。終始怯えていて、元々エッチの経験も少ない様子。シチュエーション・プレイという意味で強いて選ぶなら、せいらさんが主人公的な位置付けか。
チャプター1で、新人のせいらさんを通して、状況説明と世界観の理解。全員裸になり、口の中、お尻の穴、マンコを僕が間近で見てチェック。その後、3人に四つん這いフェラ(イラマ)させるシーンにハーレム感があって良いです。
チャプター2では日常的に行われている「ショー」を体験。これは女性たちが僕を喜ばせ、勃起するためのもので、玲衣さん曰く「妻になるためのアピールの場」。3人それぞれの体を弄び、バイブ・電マで責めてイかせ、仕上げはフェラ→口内発射。
女性同士でのキスや乳首舐めなど、レズプレイも見どころ。特に、せいらさんが口内発射された精子を飲み込めず、舞さんに口移しするシーンにゾクゾクしました!!
チャプター3は、さらに発展的な行為に入り、先にいた玲衣さん・舞さんも経験していなかった中出しセックス。喜んでセックスする玲衣さん、泣き顔で嫌がるせいらさん、反抗的な目で睨みながら仕方なくする舞さんと、三者三様のセックスを楽しめます。
特に良かったのは、せいらさんとの背面座位で、腕を引っ張ってこちらを向かせ、泣き出しそうな顔を間近で見るのが堪りませんでした!
そして最後のチャプター4。
『次に中出しした女を外に出してあげる』という僕の言葉で、一気に転換します!
誰が最初に中出しされて外に出られるのか、3人は一体どうなっていくのか。
起承転結で言えば「転」と「結」。作品のテーマでもある「監禁×レイプ×洗脳」が、プレイ内容・ストーリーの両面でここに集約されます。素晴らしい構成。
終始同じ場所にいて、しかも138分という長尺ですが、プレイ内容に変化があり、三者三様の反応を観られるので、全く間延び感がありません。
オープニングと繋がって幕を閉じるラストシーンも良いです。
「監禁×レイプ×洗脳」というテーマを、ストーリー・プレイの両面で存分に楽しめる大作です。
(レズプレイも付随してくるお得感!)
シチュエーションに抵抗ない方は、ぜひぜひ見てください!!


























コメント