作品名:【VR】競泳水着VR ~彼氏のために競泳水着を着てあげて、勃起を促しEDを克服させる献身的な彼女~ 凰華りん
こんな人にオススメ
- 競泳水着フェチ。着衣のままエッチしたい。
- スレンダーな体のラインをじっくり見て、ボリューム感あるおっぱいとお尻を堪能したい。
- 尽くしてくれる年下彼女とのイチャラブセックスを体験したい。
- アナルにぶっかけたい。
- 凰華りんさん好き。
作品情報
配信開始日:2025/12/17
収録時間 :85分
出演者 :凰華りん
監督 :ピンサロ大好きスズタケさん
シリーズ :競泳水着VR
メーカー :ケイ・エム・プロデュース
レーベル :KMPVR
品番 :vrkm01720
作品内容
15歳下の凰華りんさんと同棲している僕は、EDになってしまい、心配したりんさんが用意してくれた勃起薬を飲んでもセックスが出来ません。
悩んだりんさんが準備してくれたのは競泳水着。体のラインやボリューム感あるおっぱいとお尻を間近で見て、僕は無事勃起。競泳水着着衣のまま何度も中出しセックスをします。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (46分04秒)
僕は15歳下のりんさんと同棲中。
料理をするりんさんに僕がちょっかいをかけたり、「あーん」でご飯を食べさせてもらったり。
年の差を感じさせないイチャイチャぶりですが・・・実はEDになりつつある僕・・・。
りんさんに正直に打ち明けると、勃起薬を買ってきてくれます。
僕が薬を飲むと、りんさんからキス→ベロキス。さらに乳首舐め。
「久しぶりだね。するの」
僕がエッチを避けるので、浮気を心配をしていたりんさん。
服を捲り上げ、おっぱいを揉ませてくれます。
「たくさん興奮してね」
チンコを触り、「もう勃ってる。嬉しい」
僕の腰に跨り、おっぱいを間近に寄せて揉ませてくれます。
「ん・・・気持ちいい」
同時に股をチンコに擦りつけてるのがエロい。
僕のパンツを脱がし、「わ!勃ってるね」と嬉しそう。
シコシコしながらベロキス→乳首舐め。さりげなくゴムが置いてあるのが生々しくていい。
りんさんがホットパンツを脱ぎ、乳首舐めしながらシコシコ。そして四つん這いになってフェラ。
後ろに突き出したお尻の見え方がいい。
「じゃあ挿れちゃおっか」
りんさんがパンツを脱ぎ、ゴムを着けてくれますが・・・
「なんか・・・元気なくなってきちゃったね」
「・・・大丈夫だよ」と笑顔で僕を励まし、キスしながらシコシコ。
また挿れようとしますがダメ・・・。
僕の手を握り、「大丈夫。そういう時もあるよ」
「またしよ」
気遣い、優しさがVRながら辛い・・・。
・・・僕には笑顔を見せていますが、りんさんも悩んでいる様子。
「薬でも駄目かぁ・・・」
「あっ、、いいこと思いついた!」
「これなら勃起してくれるかも」
ドン〇ホーテに行き、何やら調達するようです。
そして・・・
「見て見てー!」
部屋でくつろぐ僕の前に、競泳水着姿で現れます。
「ほらほら」
お尻を目の前に突き出して見せてくれる。くーーーーっ!
以前キャンペーンガールをしていたというりんさん。ポージングして見せれくれます。いい!
「あなたのED治して欲しいから買ってきちゃった」
「近くで見て興奮して欲しいな」
股をグーっと僕の顔に寄せ、水着を食い込ませる!堪らん!!
さらにお尻も間近で見せてくれます!
「どう?触っていいよ」
水着の上からマンコを触る。食い込みがすごい・・・!
ローションを手渡され、お尻に塗りたくる。
テカテカのお尻をさわさわ。
水着をずらしてマンコを直接触る。
「あ・・・」
りんさんがチンコを触り、「あ、勃ってきたね。嬉しい」
僕のパンツを脱がし、シコシコしながらベロキス→乳首舐め。
「これはどう?」
両足でチンコを挟んで足コキ!!
水着の左右からおっぱいを出して見せながら手コキ。
「すごいビンビンだね」
笑顔でキス。
「イっちゃいそうなの?」
「いつでもイっていいよ」
そのまま発射。
「いっぱい出してくれて嬉しい」
ベロキス。
・・・僕が仰向けになり、りんさんがお掃除フェラ。
「すごい、全然萎えないね」
「勃起薬よりわたしのが勃起薬なんじゃない?」
横からのフェラで口内発射!
「EDだからいっぱい溜まってたんだね」
フェラしながら体をこちら側に向け、左脚を上げて間近で股の食い込みを見せてくれます。
水着に手を入れてマンコを触る。
「あ・・・気持ちいい・・・イっちゃう」
そのままフェラを続行し、口内発射。
「まだギンギンだ」
お尻をこちらに突き出して四つ這いでフェラ。
69の体勢でフェラ。お尻をめちゃめちゃ顔に寄せてくれます。
水着をずらして指マンすると、りんさんが堪らず上体を起こしてイっちゃう。背中側の見え方もいい。
「すごい声出ちゃった」
キスして、股抜きフェラ→口内発射。
「またいっぱい射精してくれたね」
「もっとわたしの競泳水着見て欲しいなぁ」
チャプター2 (38分44秒)
実はもう一着買っていたと、水着を着替えてきます。
全身を見せてくれた後、四つん這いになってお尻をグッとこちらに突き出す。食い込みが堪らん!
僕が自分でシコシコしながら、水着の股の部分にチンコを擦り、そのまま水着の食い込み部に発射!!
「なんかわたしがバイアグラみたい。嬉しい」
「もっと興奮して」
水着をずらし、アナルとマンコを見せてくれる。
自分でシコってアナルに発射!!すごい!!
さらにそのままお尻にチンコを擦り、バックで挿入。
「すごいギンギン・・・」
ボリュームあるお尻を掴みながら突く。
「あ・・・興奮しちゃう・・・すごいよ」
「イっちゃう、イク・・・」
りんさんが体をひっくり返し、正面からキス。
「いっぱい突いて」
正常位で挿入。
「気持ちいい・・・」
りんさんが後ろに手を着いて上体を起こし、近くで見つめ合ってベロキス。
「たくさん中に出して」
「あ・・・イクイク・・・」
中出し。
「溢れるほどいっぱい出してくれて嬉しい」
四つん這いになってお掃除フェラ。
・・・「今度はわたしが動くね」
僕が仰向けになり、騎乗位で挿入。
「気持ちいい・・・」
「あ、イっちゃう・・・イク」
覆い被さり、間近で見つめ合う。
「気持ちいいね」
体を後ろに傾け、結合部を見せながら動き、またイっちゃう。
チンコを抜き、フェラしながら脚を持ち上げ、股を広げて見せてくれる。股の食い込みがいい!
りんさんが、フェラしながら自分でマンコを触るのがエロい。
股抜きフェラ→背面騎乗位で挿入。
前屈みになってお尻を打ち付けるようにピストン。
水着をずらしておっぱいを出し、自分で触ってるのがエロい。
「あ・・・イク」
体を横に向けて挿入。横向き騎乗位。
「すごい・・・ずっと出来るね」
チンコを抜き、乳首舐めしながらシコシコ→覆い被さってベロキス。
水着を下げ、おっぱいを見せながらスパイダー騎乗位で挿入。
ピストンに合わせてブルブルと揺れるおっぱいを下から揉む。
「あぁ・・・気持ちいい」
動きが激しくなり、「また中にいっぱい出してくれるの?」
「いっぱい出して」
中出し。
「もっとくっついてしよ」
・・・僕が床に座り、りんさんがお尻をこちらに突き出して挿入。背面座位。くい打ち。
お尻が激しく動く。
チンコを抜き、向かい合って対面座位で挿入。
顔が近く、視線を下げるとおっぱいもすぐ近くに見えて密着感があります。
「気持ちいいね」
ベロキス。
「イきそう?いっぱい出して」
中出し。
チンコを抜き、りんさんが水着を脱ぐ。
「気持ちよかったね」
「ED治ってよかった」
「また新しい競泳水着買ってくるね」
四つん這いになり、お掃除フェラ。
感想・まとめ
15歳下の凰華りんさんとラブラブな同棲生活を送りながら、なぜかEDでセックスができなくなってしまった僕を、りんさんが競泳水着を着て見せて勃起させてくれるという話。
「競泳水着VR」というタイトルながら、単に水着でエッチするのではなく、年の差カップルの悩み・彼女の献身性などストーリーを絡めているのが面白いし、VRとして没入させてくれます。
冒頭、ふたりのラブラブぶりと、僕がEDであることをりんさんに告げるまでが2D映像で描かれ、さらにりんさんが用意してくれた勃起薬を飲んでの前戯・セックス失敗までをVR映像で体験し、感情移入させられます。
りんさんが、セックス出来ずに落胆する僕を笑顔で励まし、その後、真剣に考えて競泳水着まで着てくれるのが健気で愛おしくなります。
そして視聴している私はEDではないので、前戯で盛り上がったのにセックス(射精)が出来なかったことで焦らされ感もあり、その後の競泳水着セックスで気持ちが爆上がりしました。
さて、本題の競泳水着です。
途中で着替えを挟み、2種類見せてくれます。
ピタッと貼り付くような全身のラインをしっかり見せてくれて、おっぱいとお尻の肉感にゾクゾクします!
そして股(Vライン?)とお尻を食い込ませ、間近で見せてくれるのも堪りません!!
随所に競泳水着着衣としての見せ方に拘ったプレイ・アングルがあり、もうどこを見ても興奮する!!
終盤までずっと着衣状態でエッチしてくれるもの嬉しい。
途中、水着の左右からおっぱいを見せたりしても、その後また完全着衣状態に戻し、しっかり着衣を保つので、最後に水着を下げておっぱいを見せ、触らせてくれた時の興奮が際立ちます。
また、水着といえば、やはり精子をぶっかけたいところです(私だけ?)。
広範囲の派手なぶっかけはありませんが、突き出した状態のお尻の食い込み部分にチンコを擦りつけて発射し、続けてアナルにもぶっかけるのが変態的ですごくいい!!
同棲カップルのイチャラブでもあり、「好き」という言葉こそ出ませんが、その代わりにキスを沢山くれます。最後、お掃除フェラで締め括ってくれるのも愛情を感じられました。



























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