成長した従妹とふたりだけの秘密の青春体験しちゃうVR|赤名いと

イチャラブ
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作品名:【VR】いとこのいとちゃんと近親相姦 久々に親戚が集まりました いとはガキンチョからメスガキになってました 昔みたいに僕の布団に潜り込んできました 一緒にぬくぬく…股間もぬくぬく シーッ!しながら二人だけのひみつを作りました 赤名いと

こんな人にオススメ

  • 一途に自分を想ってくれていた従妹に告白されエッチしちゃう青春体験がしたい。
  • リアルな心情表現を見て没入させられたい。
  • 初々しいセックスを体験したい。
  • セックスしながら沢山キスしたい。
  • 赤名いとさん好き。
  • (参考情報)主人公の呼称:おにい

作品情報

配信開始日:2025/07/07
収録時間 :114分
出演者  :赤名いと
監督   :ジーニアス膝
シリーズ :kawaii*VR
メーカー :kawaii
レーベル :kawaii* VR
品番   :kavr00431

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作品内容

お正月の親戚の集まりで久々に会った従妹の赤名いとさんから告白されて、エッチしちゃうという作品。
いとさんが、素っ気ない僕におどけて会話したり、緊張の面持ちで告白したり、エッチで恥ずかしがったりするのがめちゃめちゃリアルで堪らなく愛おしくなります。
声我慢しながらの初エッチと、翌朝誰もいない家で解放されたように激しく喘ぐエッチを体験できます。セックスしながらのキスが多いのもすごくいい。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ

チャプター1 (29分26秒)

お正月。親戚が僕の家に集まり、リビングで宴会になっています。
僕が渋々という感じで席につくと、大学に受かったことを祝福されます。

「あ!おにい」
従妹のいとさんとは久々に会うようです。
「おにい、これ覚えてる?」
昔僕があげたキーホルダーをずっと付けていると見せてくれます。

宴会は盛り上がり、上手くおじさん達の会話に加わるいとさんとは対照的に、僕はバイトで疲れたからと自分の部屋に戻ります。
残念そうな顔のいとさん。


・・・部屋のベッドの上で本を読んでいると、
「おにい、入っていい?」
いとさんが来ます。

【VR】いとこのいとちゃんと近親相姦 久々に親戚が集まりました いとはガキンチョからメスガキになってました 昔みたいに僕の布団に潜り込んできました 一緒にぬくぬく…股間もぬくぬく シーッ!しながら二人だけのひみつを作りました 赤名いと

「久しぶりに会えるかなと思ってさ・・・。洋服かわいくない?」
気合いを入れて来たのに僕は無反応。

無言の間があり、それを嫌うようにいとさんが話す。
「昔はさ、あんなに可愛いねってしてくれてたのに」
「なんで?」
「もしかしてわたしが可愛くなったから?なんてね」

距離が近くてドキドキします。
ちょっとおどけながら会話の糸口を探す感じがリアルだし、めっちゃ僕のこと好きなのが見えます。

ぐーっと近付き、僕の笑った顔が見たいと強引に距離を詰めようとする。
気まずい感じの僕の心情もよーく分かる。

結局、僕がもう寝ると言い、いとさんも諦めて部屋を出ていきます。


・・・夜中。ふと目を覚ますと、なんと布団の中にいとさんがいます!

【VR】いとこのいとちゃんと近親相姦 久々に親戚が集まりました いとはガキンチョからメスガキになってました 昔みたいに僕の布団に潜り込んできました 一緒にぬくぬく…股間もぬくぬく シーッ!しながら二人だけのひみつを作りました 赤名いと

寒かったからと言いますが、さすがにそれは無理がある。
「昔はおにい、わたしのこと可愛がってくれてたじゃん」
僕の胸に顔を乗せ、むすーっとするのが可愛い。
寝るだけと言いますが、寝れるわけがない。

「ねーえ、おにい、心臓の音うるさい」
嬉しそうな顔。
「てかさ・・・あの・・・当たってるん・・・だけど・・・」
「その・・・おにいの・・・」
気まずそう。

ちょっと目を伏せて、
「いとのこと・・・もっと意識してほしい」
ずっと・・・ずーっと好きだったんだよ。おにいのこと

かわいい!
「お兄ちゃんじゃなくて異性として好きなの」

あちこち視線を彷徨わせるのがいい。
「だからもうちょっとこうやって・・・いさせて」
僕の胸に顔を埋める。めちゃドキドキします。

見つめ合い、言葉を求めない無言の間がいい。
そこからいとさんがキス!!
照れて「おやすみ」と顔を伏せる。かわいい!

「おにい、やっぱり眠れない」
またキス。さらに続けてキス→ベロキス。好きで好きで堪らない感じが出てます。
「減るもんじゃないし、いいじゃん」
またベロキス。
気持ちを抑えられずに何度もキスする。いい!

「ねぇ・・・おにい、さっきも言ったけど・・・当たってる」
めちゃ恥ずかしそうに言うのがいい。
布団を捲り、チンコをつんつん。
「いとで・・・こうなったの?」
「嬉しい」と、はにかむように笑う。

僕のパジャマのボタンを外して開け、恥ずかしがりながら乳首を触る。
「おにい、乳首好きなの?」
「舐めてみようかな。いい?」

乳首舐め

「なんか乳首も硬くなってる」
チンコを触り、「こっちもすごいピクピクしてる」
「では、見てみたいと思います」

照れ隠しするように、おどけた言い方をするのがいいです。
僕のズボンを脱がす。

チャプター2 (40分56秒)

パンツも脱がそうしますが、僕が拒否します。
誤魔化すようにいとさんの腋汗を指摘すると、めちゃ恥ずかしがる。

「いとも・・・乳首触られるの好きだよ」
「触りたい?」

僕の腰に跨り、シャツを捲り上げる。
「待って、もう恥ずかしい」
かわいい。
ブラジャーをずらして見せてくれますが、手で隠したり、めちゃソワソワするのがかわいい。

「手貸して」
僕の手を誘導し、おっぱいを揉ませてくれます。
「あっ・・・」
ギュっと僕のパジャマの袖を握りしめてるのがいい。

乳首を弄る。
「んっ・・・」
きゅっと口を閉じて声が出るのを我慢してます。
シャツを脱ぎ、ブラジャーも外して、僕に覆い被さる。
顔もおっぱいも近い。

乳首を弄る。
「んんっ・・・・待って・・・それダメ」
めちゃ乳首勃ってます。
「おにい、わたしもう無理」


「やられっぱなし嫌だから」
僕のパンツを脱がしますが、チンコが大きいのにびっくりして戻す(笑)
「びっくりした・・・大っきかった・・・」
改めてパンツを脱がし、チンコをまじまじと見る。
「触っていい?」
ツンツンしたり、ちょっとシゴいたり。

「舐めても・・・いい?」
「わたしだってそれぐらい分かる」
少し舐めて、「舐めちゃった」と照れる。
「もっと?」
咥え込んでフェラ

「手つないでいい?」
嬉しそうに恋人繋ぎしながらフェラ
「え?上手?」
「頑張っちゃおうかな」

グッと奥まで咥え込む。

「いとのも・・・触って欲しいな・・・」
恥ずかしがりながらパンツを脱ぐ。

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パンツが濡れてることをめちゃ恥ずかしがる。
「しょうがないじゃん・・・」

僕のお腹に跨り、パイパンマンコが目の前に!
「触って」
指でマンコを触る。
「んっ・・・だめ、そこは・・・」
腰をくねくねさせる。
「ムリ・・・おにい、だめ・・・」
「イクイクイク・・・」

顔を覆って恥ずかしがる。

「ふぅ・・・気持ちいいね」
僕の胸に顔を乗せてくっつく。まったり感がいい。
「ねぇ、おにい」
「おにいさ・・・」
言い淀む。
「おにいとエッ・・・エッチしたい・・・です」と目を伏せる。かわいい。

「いい?え?ゴム?」
「ない・・・けど、外に出せば大丈夫」

僕の腰に跨る。
「入るかな・・・」
照れながら「優しくしてね」

ゆっくり挿入。
「入っちゃった」
「幸せ・・・」
スパイダー騎乗位。ぎこちない動作でゆっくりピストン。

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顔が近い。
「やばい・・・んっ、あっ」
「待って、だめ・・・イクイクイク」


「気持ちよすぎ」
またゆっくりピストン。

「おにい、気持ちいい?よかった」
笑顔。
「おにい、チューして」
キスしながら動く。いい!
「だめ、待って・・・またイっちゃう」
「あ、イク・・・」

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僕に抱きつき、「ねぇ、ギュってして」
抱き締めながら僕が下から突き上げる。
リアルにくっついているような感覚がすごくいい。
「待って、無理・・・気持ちいい」
「イクイクイク」


顔が上気して、汗が光るのがいい。
ベロキス。
「おにい・・・もう少ししたい」

・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので顔がかなり近い。

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「あ、だめ・・・気持ちいい」
シーツをぎゅっと掴んでいるのがいい。
「だめだめだめ・・・もっともっと・・・」
「イクイクイク」

「おにい、チューして。チューしたい」
キスしながらピストン。
「おにい、大好き」

激しく突く。
「そのまま出して」

中出し
「ねぇ、おにい。お願い、ぎゅってして」
抱き締める。
「おにい・・・嬉しい」

チャプター3 (43分33秒)

翌朝。リビングでソファに座っていると、制服姿のいとさんが現れます。
「おにいー、やっと起きたの?」
みんなは朝市に言ったけれど、いとさんは定員オーバーで留守番。
僕に見てもらいたくて制服を着たんだとか。かわいい。

僕の方を見ながら、
「制服で思い出つくりたかったなー」
「いいじゃん、一回も二回も変わんないよ」

ぐっと近づいてキス→ベロキス。続けて何度もキス。
「明日には帰っちゃうんだよ」
「だからそれまで優しくして」


僕の腰に跨って抱きつく。
「ねぇ、もっかいしよ」
興奮している感じで、何度もキス。

僕の手を取り、おっぱいを揉ませてくれる。
我慢できないという感じでベロキス。

いとさんが制服を開け、ブラジャーの上からおっぱいを揉む。
「早くエッチしたくなっちゃった」
ブラジャーをずらす。
直接乳首を触ると、「んっ・・・」
「誰もいないから声我慢しなくてもいい?」

「あっ・・・ん・・・」
昨夜より喘ぎ声が大きくなります。

キス→ベロキス。
いとさんが僕の股の間に入る。
「早く昨日みたいにしたい」
チンコを触る。

「だめ?」
「脱がしちゃお」

ズボンとパンツを脱がしてフェラ
昨日の今日なのでちょっと慣れた感じ。

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シゴきながらフェラされて、そのまま口内発射
「初めて口に出された」
手に吐き出し、「にがーい」と笑う。

「まだするでしょ?」
立ち上がってスカートとパンツを脱ぐ。ほぼ裸(靴下履いてます)の全身が見られるのがいい。
「もう我慢できないの。挿れていい?」
対面座位で挿入。

【VR】いとこのいとちゃんと近親相姦 久々に親戚が集まりました いとはガキンチョからメスガキになってました 昔みたいに僕の布団に潜り込んできました 一緒にぬくぬく…股間もぬくぬく シーッ!しながら二人だけのひみつを作りました 赤名いと

顔がめちゃ近く、おっぱいも目の前。
両手を恋人つなぎ。いい。

「あぁ、やばい・・・」
「気持ちいいね」

キスしながら動く。いい!
「嬉しいな、おにいとエッチできて」

「ねぇ、おにい、わたし帰りたくない」
「おにいといたいな」

グッとくる!

「おにい」
ぎゅっと抱きつく。
「大好きだよ」
キス→ベロキス。
「今日も・・・中に出して欲しいな」
ベロキスしながら動く。
僕が下から突き上げる。
「出して・・・中に出して」
中出し
マンコの中から精子を掻き出し、ティッシュで処理するのがリアル。

キスして、「もっとしたい」
背面座位で挿入。
「あぁ・・・おにい・・・気持ちいい」
「すごい・・・奥まで入る」
上体を前に倒し、お尻を突き出すような体勢。
「あぁ・・・だめ、そこ気持ちいい・・・」
「イクイク・・・」
昨夜と違い、めちゃ声が出てます。

チンコを抜き、
「まだみんなに帰って来て欲しくない」
「おにいも?ほんと?」
「じゃあまたしよ」

嬉しそうにキス→ベロキス。

・・・床の上で覆い被さり正常位。地面特化アングル。顔がめちゃ近い。

【VR】いとこのいとちゃんと近親相姦 久々に親戚が集まりました いとはガキンチョからメスガキになってました 昔みたいに僕の布団に潜り込んできました 一緒にぬくぬく…股間もぬくぬく シーッ!しながら二人だけのひみつを作りました 赤名いと

「だめ・・・やばい」
「おにい、気持ちいい」
「もっとして」

潤んで見える瞳がいい。

「だめ・・・もっとして」
「イクイクイク・・・」

さらに突く。
「もっと好きにしてもいいよ」
僕の方からキス。キスしたままピストン。

「ねぇおにい、ちょうだい」
「全部ちょうだい」
「だめだめだめ・・・あ゛っ!」

中出し
「気持ちよかった」
「おにい、これからもずっといとの大好きなおにいでいてください」



・・・服を着なおし、ソファでくっついてます。
「あったかい」
「ずっとこうしてたいね」

まったり、イチャイチャしていると、みんなが帰って来て急いで離れる。

「おにいと青春の1ページつくれて良かった」
こっそりとほっぺにキス。

あー、帰っちゃうのかぁ・・・(涙)

感想・まとめ

子どもの頃よく遊んだ従妹と久々に会い、女性を意識してしまう年頃も手伝ってどう接していいものか分からず、よそよそしくなってしまう僕。
一方、従妹のいとさんは、僕をずっと慕い続けていて、無言の間の中にどうにか会話の糸口を見つけ出そうと話題を投げかける。
このシチュエーションがリアルで、主人公である僕は勿論、いとさんにも感情移入できて心がきゅっとなりました。

正面からの会話では難しいと感じたのか、寝ている間に布団の中に入るという強硬手段に出るいとさん。限られた数日の間に少しでも好きな人と接したい、想いを伝えたいという必死さが可愛い。
布団の中で静かに想いを告白し、いとさんからキスをした流れでそのまま初めてのエッチへ。
この告白からキスへのシーンがすごくいい!
抑えきれない想いとそれを伝える緊張感、たまらずキスしたあとの照れ。様々な感情をいとさんの表情や仕草から感じ取れてこちらもドキドキさせられました
その後のエッチへの流れでも、いとさんが照れたり恥じらったり、言い淀んだりする姿がリアルで本当に愛おしくなります!!

キャラクターそのままの初々しいセックスもいい。
身体を見られるのを恥ずかしがったり、僕のチンコの大きさにびっくりして下げたパンツを戻したり、慣れていない感じがリアルだし可愛くもあります
しかしいざセックスが始まると、激しく感じて何度もイっちゃう姿にギャップを感じて興奮させられました
初日は部屋の外にいる家族・親戚にバレないために、いとさんが声を抑えて喘ぎ、ドキドキ感のある声我慢セックス。
翌朝は誰もいない家でいとさんが存分に喘ぎ、前夜よりも激しめのセックスを堪能できます。
セックスしながらのキス(ベロキス)が多く、全ての体位で長めのキスができるのも堪りません!

多彩な表情や可愛い仕草で思いっきり「好き」を伝えてくれるいとさんと、楽しくてキュンとする青春の1ページをぜひ体験してください!

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