作品名:【VR】アヘ顔の天才!! えなち ~マジメなシゴデキOLは、SEXするとアヘ顔でイキまくる変態上司だった件~ 沙月恵奈
こんな人にオススメ
- アへ顔が好き。
- コンプレックスを克服して自信に変える人間ドラマを見たい。
- 普段は完璧に見える女性が自分にだけ見せる甘さや弱さにグッとくる。
- シゴデキ上司と会社でエッチしてみたい。
- 可愛い顔を間近で見ながらセックスしたい。
- 沙月恵奈さん好き。
- (参考情報)主人公の呼称:きみ
作品情報
配信開始日:2025/07/05
収録時間 :86分
出演者 :沙月恵奈
監督 :ピンサロ大好きスズタケさん
シリーズ :アヘ顔
メーカー :ケイ・エム・プロデュース
レーベル :KMPVR
品番 :vrkm01599
作品内容
仕事ができて人望も厚い上司の沙月恵奈さん。実はエッチの時にアへ顔になってしまうことに悩んでいますが、それを偶然知ったのがアへ顔フェチの僕。
仕事を必死で頑張り、恵奈さんに認められて付き合うことになったある日。ふたりきりになった会社でエッチをしますが、恵奈さんは頑なに口を隠し・・・。
恵奈さんのアへ顔を間近で堪能できるのは勿論、コンプレックスを自信に変えていく人間ドラマも堪能できる作品です。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (47分26秒)
冒頭、2D映像。
恵奈さんはバリバリと仕事をこなす上司で、窓際社員の僕でもこなせるように的確な業務指示をくれます。本当にシゴデキOLという感じ。
恵奈さんのアドバイス空しく残業をすることになった僕は、夜食を買いにコンビニへ。
すると偶然、恵奈さんが彼氏らしき男と会話しているのを目撃します。
「何がそんなに嫌なの?」
「わたしが・・・こんな顔だから・・・」
フラれてしまったようで、男が去った後、一人で泣いています。
・・・会社に戻り、給湯室で休憩していると、恵奈さんが泣きながら入ってきます。
僕は隠れて様子を窺う。
「なんでわたしはいつもこうなの?」
「全部この顔のせい・・・」
手鏡を見ながら、なぜかおっぱいを触り始める恵奈さん・・・。
・・・VR映像になり、恵奈さんが手鏡を見ながらオナニーするのを隠れて見ています。
バッグから電マを取り出し、パンツの上から当てる。
「普通に・・・普通に・・・」
自分に言い聞かせていますが、感じてくると徐々に口が開き、舌が出てきて・・・

アへ顔になっちゃいます!!
「だめだめ!」
我慢しようとしますが、アへ顔になってイっちゃいます。
「また・・・」
「なんでこうなるの・・・」
「こんなだから彼氏とも続かないし!」
錠剤(安定剤?)を取り出して口に放り込み、バタッと倒れてしまいます。
これは深刻だ・・・。
しかし、これを見て喜んだのが僕。実は「アへ顔」が性癖だったのです。
恵奈さんに認められるために仕事で死ぬほど努力をし、3週間後・・・
「すごいじゃーん」
完璧な資料を作ったことを褒めてくれる恵奈さん。
「この半月ですごい成長したね」
そして食事に誘われ、付き合うことに。
・・・ある日の社内。みんな帰って、恵奈さんと二人きりになります。
「やっとふたりになれたね」
恵奈さんが僕の膝に跨る。

「残業デートとかしちゃう?」
「こういう時ぐらいしかイチャイチャできないじゃん」
シゴデキ上司がデレるギャップがいい。僕にしか見せない顔。
笑顔で見つめ合い、顔を触り合う。

いい雰囲気からキス。
「照れてる」
「付き合ったんだよ」
またキス。付き合いたて感がいい。
ベロキス。
おっぱいを触ると笑顔が消え、ちょっと緊張したような表情に。
そして「風邪っぽくて」と、マスクを付ける。
おっぱいを揉む。
「んっ・・・あっ」
ビクッと反応して、徐々に寄り目になっていく・・・。
ボタンを外して服を開け、ブラジャーをずらして直接おっぱいを揉む。
さらに乳首を弄る。
「んっ、乳首弱いから・・・」
すぐに寄り目になり、ビクンビクンと反応。
僕がマスクを外そうとすると、「だめだめ!」
「うつっちゃうから風邪」
僕の手をパンツの方へ誘導して誤魔化します。

パンツをずらしてマンコを触ると、「あ、それ気持ちいい・・・」
「待って・・・イっちゃうから」
「イクイクイク・・・」
寄り目でイっちゃう。
また僕がマスクを外そうとしますが、「だーめー!」
マスクをずらしてキス→ベロキス。
「わたしがしてあげる」
恵奈さんが床に降り、僕のズボンとパンツを脱がしてくれます。
「ビンビンじゃん」
「もっと大っきくしてあげる」
マスクをずらしてフェラ。
「興奮する・・・」
フェラをしながら徐々に寄り目に・・・。
寄り目フェラだけでなく、恵奈さんの体勢もいい。タイトなスカートから覗く太ももの見え方。
僕がマスクを外しますが、恵奈さんは気付かず、アへ顔のまま夢中でフェラをしています。

必死に貪る感じがいいです。
そのまま口内発射。
恵奈さんはアへ顔のままビクビクして、そのまま床で寝てしまいます。
・・・床で寝ている恵奈さんに添い寝しています。
恵奈さんの頬や髪をさわさわ→おっぱいをツンツンして揉む。
乳首を弄るとビクッと反応してアへ顔になり、止めるとまた寝顔に。
恵奈さんのバッグから電マを取り出し、乳首に当てるとアへ顔でビクビクします。
繰り返してアへ顔を堪能する僕(笑)
下の方へ手を伸ばし、マンコを触るとまたアへ顔に。
そしてなんと寝ている恵奈さんに添い寝状態のまま挿入(側位)。
「んっ・・・ん・・・」
寝たまま感じて、アへ顔でイっちゃいます。
僕も中出し。
マンコから精子を掻き出し、恵奈さんの舌に塗り付けるとアへ顔に!

恵奈さんが目覚め、マスクが無いことに気付く。
「顔見た?見たの?」
「・・・だめ・・・嫌いにならないで・・・」
「わざとじゃないの」
僕に嫌われると思って泣きそうな恵奈さん。めちゃめちゃ愛おしくなります!
「え?顔見て興奮したの?」
「本当に?」
「わたしの顔好き?」
ホッとしたような、解放されたような笑顔。
「じゃあ直さなくてもいいってこと?」
「嬉しい~!」
「じゃあもっとイチャイチャできるじゃん」
「大好きー!」
めちゃ可愛い笑顔!
チャプター2 (38分10秒)
恵奈さんが僕の腰に跨ってベロキス。
「こんな変な顔するのに幻滅しない人はじめて」
「もっと好きになっちゃった」
キス。
「嬉しい。大好き」
「エッチなことすると勝手にアへアへしちゃうの」←言い方かわいい
おっぱいを触るとアへ顔になって感じる。
「恥ずかしい」
「でも好きならいっぱい見て欲しい」
乳首を弄るとアへ顔に。
恵奈さんがパンツを脱ぎ、対面座位で挿入。
「見つめ合いながらいっぱいしよ」

顔がすごく近い。
「あ・・・すごい入ってる」
「気持ちいい・・・」
アへ顔で感じてます。
「イクイクイク・・・」
アへ顔でイき、涎も垂れてます。
「気持ちいい」
笑顔になりベロキス。
「こんなわたしでも愛してくれる?」
めちゃ可愛い!
僕がアへ顔好きなのは分かってるけど、見られるのはちょっと恥ずかしいという恵奈さん。
アへ顔にならないよう我慢しながら感じてる顔がすごく可愛い。
でもやっぱりアへ顔になってイっちゃう。
「イキそう?いいよ」
中出し。恵奈さんもアへ顔でイく。
チンコを抜き、四つん這いになって舐めてくれます。
「もっとしたいの?」
「もっと見たい?」
後ろ向きになり、お尻を突き出した体勢から挿入。入っていくのが見えてエロい。
背面座位。

こちらを振り向き、間近で見つめ合う。
アへ顔になりながら動く。
「気持ちいい・・・」
「あ・・・すご・・・」
アへ顔でイき、中出し。
チンコを舐めてくれて、「今度は君が動いてよ」
・・・正常位で挿入。

「こんなわたしのこと好きになってくれてありがとう」
後ろに手を着き、上体を持ち上げているので顔が近い。
「あ・・・気持ちいい」
アへ顔でイっちゃう。

「もっと、もっと・・・」
何度もイき、アへ顔になるのを間近で見られます。
後ろに倒れ、仰向けになったところをさらに突く。
「やばい・・・またイク・・・」
アへ顔。
「おかしくなっちゃう!」
「いっぱい見て」
アへ顔ダブルピース!!
「中にちょうだい!」
アへ顔で「好き、好き」
激しく突いて中出し。

アへ顔ダブルピースで股を広げ、中出しマンコを見せてくれます。
「引いてない?好き?」
満面の笑み。かわいい。
「わたしも大好き」
「わたしのこんな恥ずかしいとこも好きでいてくれて、君になら全部さらけ出せそう」
目が潤み、泣き笑いのような表情がすごくいい。
「今度はわたしがしてあげる」
ベロキス。
・・・僕が仰向けになり、騎乗位で挿入。くい打ち。
僕の上半身が少し持ち上がり、視点が高めの位置にあるので、恵奈さんの顔が近い。
アへ顔になって動き、そのままイっちゃう。
「気持ちいい・・・大好き、大好き」
ベロキスして激しくピストン。
「イクイク・・・」
アへ顔でイく。
「空っぽになるまでしよ」
さらにピストン。
「しゅきしゅきしゅき・・・」
アへ顔でイき、中出し。
お掃除フェラしてくれます。

シコシコしながら「わたしまだ止められないよー」

ベロキスして股抜きフェラ。
精子まみれのマンコが目の前に。
「もう我慢できない」
体勢を変えようとしてデスクに頭をぶつけるのがまたかわいい。

再び正面から騎乗位。くい打ち。

顔がめちゃ近い。
舌を出しながらなのがいい。
「目逸らさないで」
「一緒にいっぱいイこ」
アへ顔になってイき、間近で見つめ合う・・・。
本編終了後には、撮影後の恵奈さんが視聴者に語り掛けてくれる特典映像があります。
今年の夏したいことを教えてくれたり、シリーズ恒例(?)のアへ顔じゃんけんをしたりして、最後は恵奈さんが顔を寄せてくれて・・・
感想・まとめ
「アへ顔」が前面に押し出されたタイトル・パケの通り、「天才!えなち」のアへ顔をこれでもかというほど見られます。しかしそれだけでなく、いや!それ以上に、アへ顔にコンプレックスを抱く恵奈さんがそれを克服して自信に変えていく人間ドラマが見どころの作品です!
実はこの作品は、2022年にリリースされた「天才!えなちVR」の3年後の世界という設定。
前作では、フェラが下手な恵奈さんに主人公が指導をすると異常な速度で上達し、「実はピンサロで働いているんじゃないか」と疑われながらも最後までシラを切り通しました。
(前作で恵奈さんに熱心にフェラを教えた主人公も、アへ顔が原因で別れたのかもしれないと思うとちょっと寂しい気持ちになります・・・)
その要領の良さ(?)と気配りが活きたのか、シゴデキOLになった恵奈さん。
テキパキと仕事をこなし、窓際社員である僕にも的確な指示・アドバイスを与えてくれます。
本当に仕事ができて人望も厚い、完璧な上司っぷりを冒頭の2Dシーンで感じさせられます。
しかし、そんな恵奈さんにも「アへ顔」というコンプレックスがあり、それが原因でフラれて泣いたり、会社の給湯室で情緒不安定になって安定剤を飲んで倒れたりするのを目撃してしまいます。
普段は完璧に振舞っている人の「誰にも見せない弱さ」にグッとくるものがあります。
しかしこの「アへ顔」が僕の性癖を直撃。
僕が死ぬほど努力して付き合うことになりますが、そんなこととは知らない恵奈さんはキスをしてエッチな雰囲気になると、それまでの笑顔が曇り、表情が強張ります。
そしてマスクを着け、なんとしてでもアへ顔を隠そうとします。
この必死さが健気だし、アへ顔を見られて「嫌いにならないで」「わざとじゃないの」と泣きそうな顔で訴えかける姿に、めちゃめちゃ愛おしさを感じました。
さらに、僕の性癖がアへ顔だと分かったときのホッとしたような、緊張が一気に解けたような笑顔が可愛くてグッとくるものがありました。
少しずつ自由になっていく恵奈さん。アへ顔を見せてくれるようにはなっても、まだ恥ずかしいという気持ちはあって、アへ顔になるのを我慢するような表情もすごく可愛いです。
徐々にアへ顔の頻度が高くなり、終盤にはアへ顔ダブルピース!さらに最後は「全部さらけ出せそう」と、間近でアへ顔を見せてくれます。体位は騎乗位ながら、顔を近くで見られるアングルの工夫もあります。
たくさん泣かされたコンプレックスが、僕の前ではアイデンティティになる。幸せいっぱいの恵奈さんにも感情移入できるし、アへ顔だけでなく、甘えるような笑顔や泣き笑いの表情など僕にだけ見せてくれる顔があることに優越感・幸福感も得られました。
全然エロいことを書けてませんが、シゴデキ上司が僕にだけ見せる甘くてエッチな姿を堪能できます。
3年前の「天才!えなちVR」と変わらない上手いフェラ(OLスタイルでタイトスカートから覗く太ももの見え方もいい)。セックスも終始顔が近い体位で、アへ顔だけでなく、切なげに感じている表情に興奮させられました。
アへ顔を前面に打ち出していますが、フェチじゃない人でも楽しめて抜ける作品になっています。












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