作品名:【VR】毎朝、電車で何度も目が合う超美形のギャルが急接近!目が合うどころではなく見つめてくるその女子は実はエッチが大好きなヤリマンで周囲の目を気にしながらベロチューからの手を引っ張られながら緊急下車VR 百永さりな
こんな人にオススメ
- 通勤電車で目が合った美女に迫られエッチしちゃう妄想を現実に体験したい。
- 公共の場でコッソリとエッチするドキドキ感を味わいたい。
- トイレの個室でエッチしたい。
- 通勤電車を途中下車してそのまま一日中ホテルでセックスする体験をしてみたい。
- 百永さりなさん好き。
作品情報
配信開始日:2025/12/17
収録時間 :76分
出演者 :百永さりな
監督 :まちるだ
シリーズ :目が合うVR
メーカー :ロイヤル
レーベル :HHH-VR(HHHグループ)
品番 :royvr00024
作品内容
毎朝同じ電車に乗り合わせ、よく目が合う百永さりなさんに急接近され、お互いに我慢できなくなって途中下車。駅のトイレ、ホテルでセックスしちゃいます。
通勤電車で描く妄想を、リアルに体験させてくれる作品です!
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (40分52秒)
混雑する通勤電車。
中刷り広告を見たり、近くにいる女性や女子高生をガン見したりしていると、スタイル抜群の美女が奥から手前に移動してきてこちらをチラチラ見ています。
目が合うと微笑む。
これは妄想が膨らみますね。
・・・翌日の通勤電車。
今日も同じ電車に乗っていたさりなさん。
僕を見つけると、少し近付き、やはりチラチラとこちらを見ています。
胸元の開けた服装。ついつい見てしまう・・・。
電車が揺れ、奥の人に押し出される形でさりなさんが目の前に!
僕と目が合うと笑顔になり、耳元で「よく・・・会いますね」
「もしかしてわたしのこと意識してました?」
ドキッ!
電車の揺れでさらに接近。近過ぎてヤバい・・・。
小声で「わたしはすっごい意識してましたよ」
「だってすっごいタイプなんですもん」
意識を持っていかれそうな笑顔。
さりなさんが辺りを見回し、ゆっくり顔を寄せてきてキス!!!
くーーーーっ!
いたずらっぽい笑顔。
「唇・・・すっごい柔らかいんですね」
再度キス→ベロキス。いや、音立ててキスしたらバレるだろ・・・(笑)
電車が揺れ、さりなさんがよろけて体がくっつく。僕の手がおっぱいに当たっちゃいます。
耳元で「いま、わたしの胸・・・触りました?」
「ねぇ、わたしの胸、触ってみません?」
「誰も見てないから」
手を誘導され、おっぱいを揉む。柔らかさと、電車内でこんなことしてるドキドキ感で興奮します!
小声で「ちょっとムラムラしてきちゃいました」
息遣いが少し荒い。
乳首を触ると、「なんか・・・気持ちよくなってきちゃった」
「もっと激しく揉んでいいですよ」
僕の手の動きが激しくなると、「あッ・・・」と声が出ちゃう。
周りの人にめちゃ見られますが、さりなさんが咳払いをして誤魔化す。
「わたしも触っていい?」
チンコをさわさわ。おっぱいとチンコを触り合いっこ。
「スーツの上からでもすっごく硬くなってますね」
さりなさんがファスナーを開け、チンコを出しちゃう!
「みんなに見えないように、隠しながらしてあげますから」
体で隠しながらシコシコ。
「このままじゃ仕事行けませんよねぇ」
「次の駅で降りませんか?」
キス。
・・・途中下車して、トイレの個室へ。
「もう・・・我慢できなくないですか?」
「わたしはもう・・・我慢できない」
ベロキスして、体をくっつけてチンコをさわさわ。堪らん!!
「ずーっとムラムラしちゃってました。電車の中で」
僕のズボンとパンツを下げ、シコシコしながらベロキス。
「こんなの初めてしました、わたし」
「あなたがすっごくタイプだからですよ」と妖艶な微笑み。
「ねぇ、ここで舐めてもいい?」
さりなさんが便座に座ってフェラ。
「ねぇ、舐めてたらわたし、オマンコ濡れてきちゃった」
「ここで・・・挿れちゃう?」
さりなさんがスカートを捲り上げて後ろを向き、突き出されたお尻から僕がパンツを下げる。
この所作がめちゃエロい!
立ちバックで挿入。
「あ・・・ん・・・」
「気持ちいい」
「あ・・・イクイク・・・」
さらに激しく突く。
「イっちゃいそう?」
「いいよ・・・出して」
尻射でフィニッシュ!!!
「ねぇ、なんか物足りなくて・・・わたし」
「このままホテル行きません?」
ベロキス。
チャプター2 (35分31秒)
・・・ホテルのベッドの上。
「仕事サボっちゃったね」
お互いに仕事をサボった模様。
「このあと一日中、一緒にいれるってことだよね」「嬉し~!」
ベロキス。
毎日電車が同じで、さりなさんは前から僕のことをよく見ていたようです。
「いい人いるな~って」
「だから今日こんな関係になれて嬉しいなぁ」
さりなさんの服を脱がし、ブラジャーの上からおっぱいを揉む。
「ねぇ、直接触って」
僕がブラジャーを外し、目の前のおっぱいを揉む。
柔らかい!!
「気持ちいい・・・」
乳首を弄ると、喘ぎ声が出ちゃう。
「乳首弱くて・・・」
「わたしも乳首触る」
僕のシャツを開け、乳首を触り合いますが、さりなさんの方が感じちゃう。
「乳首弱いって言ったでしょー、触れないじゃーん」
こういうやり取り、なんかイイ。
「ねぇ、こっちは?触ってくれないの?」
スカートを捲り、パンツの上からマンコを触る。
「あん・・・ちょっと・・・」
「我慢できない~もう・・・」
パンツを脱がし、直接マンコを触り、指入れ。
「やばい・・・そこダメ・・・」
「イク・・・」
さりなさんが四つん這いになり、お尻をこちらに突き出す。
後ろから指マンで、またイかせる。
「今度はわたしが責める番だね」
僕のズボンとパンツを脱がし、四つん這いになってフェラ。
「もう我慢できなくなってきた?」
「じゃあ挿れちゃう?」
さりなさんがスカートを脱いで全裸になり、対面座位で挿入。顔がめちゃ近い!
「気持ちいい・・・」
ベロキス。
抱きついて耳元でささやく。
「あなたの顔見ながらしてたら、すぐイっちゃうそうになる」
「だめ・・・イク」
上体を後ろに反らし、結合部を見せながらピストンしてまたイっちゃう。
後ろを向き、背面座位で挿入。
さりなさんがこちらを振り向き、近くで見つめ合えます。体が近く、くっついている感覚があります。
僕が下から突き上げる。
「あぁ・・・すごい・・・」
「そこいい・・・イク・・・」
「今度はさぁ、わたしが上になってしてもいい?」
・・・僕が仰向けになり、さりなさんが正面からフェラ。
さらに膝に僕の腰を乗せてパイズリ。顔を間近で見られます。
おっぱいにチンコを擦りつけながらシコシコ。
「じゃあ上から挿れてもいい?」
騎乗位で挿入。
ピストンに合わせてブルブル揺れるおっぱいがいい。
「あぁ・・・だめ、気持ちいい」
体を後ろに傾け、結合部を見せながら動く。
「やばい・・・いいとこ当たって気持ちいい」
「イっく・・・」
スパイダー騎乗位。顔がめちゃめちゃ近い。
何度もイっちゃう。
「そろそろイきたくなってきた?」
「一緒にイこ」
僕が激しく突き上げ、そのまま中出し。
「すっごい気持ちよかったね」
「ねぇ、まだまだ今日一日長いよ」
ベロキス。
感想・まとめ
通勤電車に乗り合わせた女性が、やたらこっちを見つめてくる・・・ような気がする。これはもしかして・・・という妄想をVRで体験させてくれる作品。
冒頭、通勤電車でさりなさんを見つけ、目が合い、徐々に近付いて来るまでが長めに描かれることで、観ているこちらも作中の僕と同じドキドキ感を味わえます。
胸元の開けた服で目の前に立たれ、小声でささやかれ、いきなりのキス!!!もう堪りません!!!
さらに電車の揺れで体が触れたことをきっかけに、おっぱいを揉み、さりなさんも僕のチンコをさわさわ。時折、周りの人に怪しまれる演出もあり、リアルに通勤電車内でしている感覚に興奮させられます!
車内のやり取りだけではお互いに我慢できなくなり、途中下車して駅の(?)トイレの個室へ。
個人的には狭いトイレの個室でのエッチも好きなので、ここでセックスまでしちゃうのがすごくいい!
しかも立ちバックからの尻射!!もう完璧です!!!
途中、隣の個室に出入りする人がいて、さりなさんが声出すのを我慢したり、いけないことをしているドキドキも味わえます。
それでも満足できず、お互いに会社をサボってホテルでセックスしちゃいます。
終始さりなさんが痴女的にリードしてくれて、性欲全開という感じでめちゃめちゃエロい!!
でも、ただただ貪るようなエロさじゃなくて、会話を流していくのも上手くて、なんていうか「イケイケなエロ」という感じでやり取りも楽しめます。
セックスは、正常位が無いのがちょっと残念ですが、対面座位・スパイダー騎乗位では顔がかなり近く、キスをしたり感じている顔を間近で見ることができ、興奮させられます。
通勤電車での妄想に悶々としたことのある人、公共の場でコッソリとエッチする体験をしてみたい人には特に刺さる作品です!!



























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