作品名:【VR】【8K】レ●プされそうな子を助けて保護。安心しきったところをいきなり襲うゲスの極みレ×プ!!
こんな人にオススメ
- 安心し切った女性が襲われて絶望する姿に興奮する。
- 追姦モノが好き。
- レイプシーンを客観的に見るのも好き。
- 嫌がる顔を近くで見たい。
- 逃げたり抵抗したりするのを無理やり押さえ込む臨場感あるレイプ体験がしたい。
- 胡桃さくらさん好き。
- (参考情報)主人公の呼称:おにいさん
作品情報
配信開始日:2025/11/13
収録時間 :71分
出演者 :—— (胡桃さくら)
監督 :晴之助
シリーズ :シリーズなし
メーカー :SODクリエイト
レーベル :SODVR
品番 :13dsvr01846
作品内容
胡桃さくらさんがレイプされているのを目撃した僕は、助けて自分の部屋へ連れて行きます。
僕を「スーパーヒーロー」と言い、安心し切ったさくらさんですが、ムラムラした僕が襲い掛かり・・・。
安心から絶望へ落ちていく、さくらさんの迫真の演技にめちゃめちゃ興奮させられました。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (55分36秒)
「いや!!」
立入禁止の廃ビルのような場所。さくらさんが男に襲われているのを遠目に見ています。
移動カメラの映像。
制服を開かれておっぱいを弄ばれ、ストッキングを破られて無理やりクンニから手マン。
「やめて!許して!」
さらにイラマ→正常位で挿入。さくらさんが泣き叫ぶ声がリアルで、本格的なレイプシーンになってます。
見ているだけですが、これはこれで興奮させられます。
ここで僕が近づき、男を追い払って、怯えた表情のさくらさんに毛布をかけてあげます。
「ありがとうございます・・・」
一人で帰ると言いますが、やはりまだ怖いようで、一旦僕の家に行くことに。
「お兄さんは優しいスーパーヒーローみたいですね」
ホッとしたような顔を見せます。
・・・僕の家。
お茶を出してあげて、緊張をほぐすようにお道化て見せる。
「お兄さんに助けてもらってほんとによかった」と笑顔。
しかし、胸元や短いスカートを見ているうちにムラムラしたのか、さくらさんの顔を撫でたり体を触り始める・・・。
「どうしたんですか・・・?えっ・・・!?」
いきなりキスしておっぱいを揉む。
「いや!やめて!」
ストッキングを破り、おっぱいをしゃぶる。
さくらさんは逃げようとしますが、すぐに捕まえます。激しく動き回る、移動カメラならではの臨場感。
パンツをずらして手マン→クンニ。
「やめてください・・・」
必死で手足をジタバタさせるのがリアル。
泣き出しそうな顔と悲鳴がいい。
「どうしちゃったんですか・・・?いや!!」
馬乗りになってチンコを出し、無理やり口に突っ込んでイラマ。
まんぐり返しをして指マン。
「痛い・・・!」
めちゃめちゃ悲鳴をあげるのが堪りません!
再び馬乗りになってイラマ→強制パイズリ。
泣き叫び、僕を叩いて抵抗するのがリアル。
四つん這いになって逃げようとしますが、すぐに捕まえてイラマ。
「いや!助けて!」
馬乗りイラマ→手でチンコをシゴかせながらおっぱいを揉む→イラマ→馬乗りパイズリ。
起き上がらせてイラマ→顔射!!
四つん這いになって逃げていくのを追う。
・・・ここから固定カメラに切り替わります。
仰向けの体勢で手足をバタバタさせて抵抗しますが、パンツを脱がせて電マ責め。
「こんなのやめて!」
腰をくねらせって嫌がる。
バイブを挿入すると、苦しそうな顔になるのがいい。
「なんでこんなことするの」
チンコを挿れようとすると、「いや!!やめて!!」
抵抗しますが無理やり正常位で挿入。
「いや・・・!あ゛ぁっ・・・」
「痛い!抜いて・・・!」
激しくピストン。
苦しそうな顔で悲鳴をあげ続ける。
四つん這いにさせ、バックで挿入。
「やめて・・・!誰か助けて・・・!」
右腕を引っ張りながら突く。
お尻を叩いて仰向けにさせ、再び正常位。
「お願い・・・もうやめて・・・」
「信じてたのに・・・ひどいよ」
泣き声。いい。
「う・・・う・・・」と悲鳴のような呻くような声をあげ続けるのがいい。
「やめて・・・中に出さないでください・・・それだけは・・・」
激しく突いて中出し。
「ひどいよ・・・」
さらに中出ししたばかりのマンコにバイブを挿入。
「やめて!!あ゛あ゛・・・」
激しく掻き回す。
「いやだ!いやだ!」
引っ張り起こして無理やりキス。
腰に跨らせておっぱいを揉み、そのまま対面座位で挿入。
ピストンしながら首を絞めたりビンタをしたり。
さくらさんは苦しそうにしたり、放心したような顔になったり。ぐちゃぐちゃになった顔を近くで見られます。
後ろを向かせ、背面座位で挿入。
「いや!やめて・・・!」
こちらを向かせ、再び対面座位。
おっぱいを揉み、しゃぶる。
「もう嫌・・・!」
「もう中出さないで!お願い!」
「赤ちゃんできちゃう!!」←アニメ声で言われるのが堪らない!!
中出し。
チンコを抜き、マンコから精子を掻き出し、スマホで撮影。
「もういや・・・」
「誰か助けて・・・」
立ち上がって逃げだす。
チャプター2 (15分33秒)
逃げたさくらさんをキッチンで追い詰める。
「やめて・・・こっち来ないで・・・」
立ったまま対面立位で挿入。
体を掴んで動かす。
「やめて・・・いやだ・・・」
泣き顔がいい。
「ひどいよ・・・なんでわたしなの・・・」
後ろを向かせて立ちバックで挿入。
スパンキングしながら激しくピストンすると、ビクビクっと反応しちゃう。
チンコを抜いて、再び対面立位。
「もう嫌・・・」
激しく動かしてまた中出し。
さくらさんは放心したような顔。
ぐったりと座り込んだところをお掃除イラマ。
・・・まだまだ終わらず、覆い被さり正常位で挿入。
「おうち帰りたい・・・」
「もう嫌・・・離して・・・」
首を絞めると、苦しそうになり意識朦朧の顔に。
「なんでこんなことするの・・・」
首を絞めながら激しく突いて中出し。
「ひどいよ」
「お兄さんのこと信じてたのに・・・」
腕で目を覆って泣く。
「誰か助けて・・・」
感想・まとめ
レイプされている女性を助け、安心したところを追姦してしまう作品。
以前に同タイトルの枢木あおいさん主演作品も観ており、安心し切ってイチャラブっぽくなったところから一気に絶望させる落差に興奮させられましたが、今作も落差の部分を胡桃さくらさんが見事に表現しています。
冒頭、男にレイプされているさくらさんを僕が助けるシーン。
遠目に見ていてなかなか助けにいかないのは、男を恐れて躊躇しているというのが現実的なのかと思いますが、その後レイプすることを考えると、そもそも僕も変な性癖を抱えているのかも・・・とも思えます。
ただ、なかなか助けにいかないことで挿入までされてしまい、これはこれで客観レイプとして興奮させられます。単に導入としてだけでなく、レイプシーンとしての効果も出ています。
助けた後は、僕の部屋へ。
僕があれこれと優しくしてあげると、怯えた表情だったさくらさんが笑顔を見せ、僕のことを「優しいスーパーヒーロー」とまで言ってくれます。
さくらさんの表情の緩和が素晴らしく、いよいよ準備完了。ジェットコースターのように絶望に落ちていきます。
信じていた相手に突然襲われ、「なんで・・・」と理解が追い付かないまま犯される絶望感。
終始泣き顔で、悲鳴のような呻きのような声をあげ続ける演技が迫真!!
挿入されて痛がったり、首を絞められて意識朦朧となったり、美しい顔をぐちゃぐちゃにして苦しみ、嫌がるのが堪りません!!!
顔に加え、アニメ声もいい!!
特に、中出しを嫌がって言う「赤ちゃんできちゃう!」がめちゃめちゃ刺さりました(53分13秒ぐらいです)。
襲い掛かるシーンは移動カメラでの映像。さくらさんが逃げたり、暴れて抵抗したりするのを押さえつけて犯し、レイプの臨場感があります。
押さえ込んだ後は固定カメラに切り替わりますが、この切り替えもスムーズで全く違和感がありませんでした。























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