作品名:【VR】これぞ8K!顔面特化アングルVR ~スピンオフ!!顔面’フェラチオ’特化 ~ゆみがイキたいときにイかせてあげる♪~ 虹村ゆみ
こんな人にオススメ
- フェラ、口内発射好き。フェラ顔を近くで見たい。
- 可愛い顔をずっと近くで見たい。
- 彼女がAV(VR)に嫉妬する姿を見てみたい。
- 特殊な状況下で女性が興奮して大胆になる姿を見たい。
- 虹村ゆみさん好き。
作品情報
配信開始日:2025/10/18
収録時間 :77分
出演者 :虹村ゆみ
監督 :ピンサロ大好きスズタケさん
シリーズ :特化VR
メーカー :ケイ・エム・プロデュース
レーベル :KMPVR
品番 :vrkm01665
作品内容
僕がアダルトVRに夢中で構ってくれないことに腹を立てた彼女の虹村ゆみさんは、あるきっかけでVRの世界に入り込めることに気付き、自分とのエッチの方が気持ちいいことを思い知らせるために自らVRに入り込んで僕とVRセックスをします。
VRに嫉妬して対抗しようとするゆみさんのいじらしさが可愛く、普段よりも激しく感じて何度もイク姿に興奮させられました。
『顔面フェラチオ特化』のタイトル通り、顔近フェラと口内発射三昧です!
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (23分12秒)
冒頭、2D映像。
僕が部屋でVRを観ているところに、制服姿のゆみさんが現れます。
「またVR?」
しかもアダルト。おっぱいを揉むように手を動かしてます。客観的に見るとすごく恥ずかしい(笑)
かわいいコスプレを用意したというみゆさんに見向きもせず、ついには腰を振りだす始末。
「わたしとVR、どっちがいいの?」
VRゴーグルを付けたまま正常位の体勢で腰を振る僕に近付くと・・・
「なに・・・!?」
VR映像になり、ゆみさんに正常位で挿入しています。
「VRの世界・・・?」
なんと僕が観ているVRの世界に入ってしまったゆみさん。
「気持ちいい」
いきなりのVRセックスですが、こういうのもなかなかいい。
激しく突いて中出し。
さらに馬乗りになって口にチンコを突っ込み、お掃除フェラ。
・・・現実の世界に戻りますが、まだ僕はVRを観てます。
「そうだ」と、何やら思いついた様子でコスプレ衣装を着ます。
「彼女とVRどっちが気持ちいいか思い知らせてやる!」
・・・再びVRの世界へ。
VRにゆみさんが現れて驚く僕に、
「わたしがいっぱい気持ちよくしてあげるね」と笑顔でキスして、ズボンとパンツを脱がす。
シコシコしながら、「胡桃さくらさん見ながらオナニーしてたんじゃない?」
「もう、怒るよ!」
と言いつつも笑顔。
近くで見つめ合い、おっぱいを見せながらシゴいてくれます。
「イキそう?だめだよ」と寸止めを繰り返して焦らす。
その間、キスをされたりして、余計に我慢できねぇ・・・。
我慢し切れず手に発射。
「AVよりもわたしの方が気持ちいいんだ」
嬉しそうにお掃除フェラ。もちろん顔近。
すぐにチンコが大きくなり、めちゃめちゃ吸い上げられる。
裏筋、先っぽを舐め、ぐっと奥まで咥え込む。
激しく吸い上げられて口内発射。
手に吐き出し、「すごい。たくさん出ちゃったね」
「気持ちよかったでしょ。だって彼女だもんね」
「ねぇねぇ、もっと気持ちいいことしてあげるよ」
チャプター2 (25分27秒)
「もっと気持ちいいことしてあげるね」
床に仰向けになった僕に、ゆみさんが正面からフェラ。顔近でめちゃ見つめてくれます。
裏筋も先っぽも丹念に舐めてくれる。
「我慢できないの?じゃあお口に出していいよ」
口内発射。
「もっと気持ちよくしてあげるね」
コスチュームのパンツを脱ぎ、ぐっとお尻を突き上げる体勢でフェラ。
パンツ尻を見ながらの顔近フェラ。いい!
「また出したくなっちゃったの?」
激しく吸い上げられ、そのまま口内発射。
ゆみさんがパンツを脱ぎ、コスチュームの胸元をずらしておっぱいを揉ませてくれる。
おっぱいを揉みながら、シコシコ→フェラ。
横からのフェラ。間近で横から見るフェラ顔もいい!
また口内発射。
次はゆみさんが僕の頭を跨ぎながらフェラ。
真上にマンコ!目の前にはフェラ顔!
またまた口内発射。
「いつもはこんなに出せないのに。VRだと絶倫なんだね」
「いっぱい出してるとこ見たら、わたしも興奮してきちゃった」
「わたしのことも責めて!お願い!」
・・・床に座っている僕に、ゆみさんがもたれ掛かってくっ付いてます。
顔面特化アングルVRの名物とも言える密着イチャイチャスタイル。
「ずっと気付いてくれなくて寂しかったんだからね!バカ」
「いっぱい触って」
後ろからおっぱいを揉み、乳首を弄る。
「気持ちいい」
唇をきゅっと噛み、控えめに声が漏れるのがいい。
「こっちも触って」
マンコを直接触る。
「だめ・・・イっちゃう・・・」
イってもさらに責め、またイかせる。
「すごい気持ちかった」
キス。
「ねぇ、大好きだよ」
「もっと気持ちよくして」
間近で見つめ合いながらマンコを触り、またイかせる。
感じてる顔がすごくいい。
「挿れて欲しくなっちゃった」
キス。
「ねぇ、挿れて!お願い!」←いい!
チャプター3 (28分11秒)
「ねぇ、挿れていい?」
対面座位で挿入。
めちゃめちゃ近くで見つめ合えます。
「あ・・・気持ちいい」
「好き好き好き・・・」
ゆみさんがイき、チンコを抜いて四つん這いフェラ→背面座位で挿入。
振り返って見つめ合いながら、小刻みにピストン→くい打ち。
激しく動いてイき、チンコを抜いて四つん這いフェラ。
ゆみさんが全裸になり、再び対面座位で挿入。
かなり顔を寄せてくれるので、密着感があります。
近くで見つめ合いながら、おっぱいを揉む。
「大好きだよ」
激しく動いてゆみさんがイき、チンコを抜いてフェラ→口内発射。
「そんなにお口気持ちよかった?」
「彼女だからかな。嬉しい」
・・・僕が仰向けになり、「普段責めないけど、今日はVRだからわたしがいっぱい責めちゃうね」
スパイダー騎乗位。
顔をかなり寄せてくれます。
「気持ちいい・・・」
ぐっと寄せて顔舐め。
激しく打ち付けるようにピストン。
キスして「すごい気持ちいいね」
ゆみさんがイき、顔舐め。
チンコを抜いてシコシコ。
「すごい。ずっとカチカチだね」
「もーっと気持ちよくしてあげるね」
再度スパイダー騎乗位で挿入。
挿れたまま乳首舐め。
ぐっと覆い被さって激しく動き、またイっちゃう。
チンコを抜き、横からフェラ→口内発射。
「VRだからかな。何回も出してすごいね」
・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので顔が近い。
目を細めて感じる顔がいい。
「イクイクイク・・・」
さらに突く。
「好き、好き、大好き」
「こんな気持ちいいの初めて」
「もうダメ、もうダメ・・・」
何度も追撃してイかせるのがいい!
「次は・・・特別に中で出していいよ」
中出し。
僕が移動して、馬乗りになってフェラしてもらう。
「好きなところで出していいよ」
僕が自分でシゴき、口周りに発射。
「君が彼氏でよかった」
「すごく気持ちかった」
「現実に戻ってもいっぱいエッチしようね」
最後はVRの世界らしい演出で締め括られます。
感想・まとめ
アダルトVRに夢中な僕に腹を立てた彼女(虹村ゆみさん)が、VRの世界に入り込み、僕とVRセックスしちゃう話。
冒頭に、VRを観ながら手や腰を動かす僕をゆみさんが見ているという2D映像のシーンがあり、さすがにここまでではないけれど、私もリアルに舐めたり触ったりするような動きをしているはずなので、まるで自分を見ているような恥ずかしさがありました(笑)
2DとVRを行き来する導入部分で作品世界にしっかり没入できるので、ゆみさんと直接エッチをしているようで実は間にVRゴーグルが入っているという、VRでVRを観るような、ちょっと不思議な感覚を楽しめました。
VRに嫉妬して対抗しようとするゆみさんが可愛い!
まさにVR作品のように何度も僕を射精させ、その度に「彼女だからVRよりも気持ちよくさせられる」ことを主張し、特に「彼女」という言葉を強調するところに、いじらしさを感じ、愛おしくなりました。
いつもは責めないというゆみさんが「VRだから」と責めてくれたり、「こんな気持ちいいの初めて」と激しく感じて何度もイったり、VRの中という特殊環境の力を借りて、それまで感じていた寂しさや僕への愛情を爆発させるように大胆になる様子にも興奮させられました!!
また、セックスシーンで目を細めて感じている顔、そして抑えめに漏らす喘ぎ声が堪りませんでした!!
『顔面’フェラチオ’特化』とタイトルにある通り、フェラと口内発射のオンパレード!しかもほとんどが顔近!!
正面、斜め、真横など、様々な角度から間近でゆみさんのフェラ顔を見られます!
セックスシーンでもPtoMからの口内発射が2回あり、これはこれで楽しめるのですが、さらにその後の覆い被さり正常位で、「特別に」これまで無かった中出しフィニッシュをさせてくれるのが最高に気持ちいい!!
フェラ・口内発射が好きな人は勿論必見ですが、そうでない人も楽しめて抜ける作品になっています!



























コメント