作品名:【VR】MadonnaVR初登場!! 彩月七緒 酔って旦那と僕を間違えた七緒先輩はキス魔と化して… 濃密に舌を絡め合い唾液滴る顔面特化イチャラブSEX 超高画質8K
こんな人にオススメ
- 蕩けるような甘いイチャラブセックスがしたい。
- 終始近くで見つめ合ってエッチしたい。顔面特化好き。
- 巨乳好き。おっぱいを間近で見てしゃぶりたい。
- シゴデキで完璧な女性が、エッチではめちゃめちゃ甘さを見せるギャップに興奮する。
- 彩月七緒さん好き。
作品情報
配信開始日:2026/08/25
収録時間 :100分
出演者 :彩月七緒
監督 :アカギ光一
シリーズ :シリーズなし
メーカー :マドンナ
レーベル :MadonnaVR
品番 :juvr00303
作品内容
会社の先輩彩月七緒さんとふたりで取引先との会食へ行き、酔っ払った七緒さんを家に送っていくと、七緒さんは僕を旦那と勘違いしてセックスしちゃいます。
終始間近で見つめ合い、数え切れないベロキスと「大好き」をくれる甘々なイチャラブセックスに蕩けました!!
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (42分28秒)
ある朝、目を覚ますと、知らない家のベッドで寝ている僕。しかも全裸。
そして隣に寝ているのは会社の先輩、七緒さん。こちらも全裸・・・!
なぜ・・・と記憶を辿ります。
・・・昨日の会社での様子が2Dの主観映像で描かれます。
「すごいじゃん、おめでとう」
入社2年目ながら、企画を通して商品化させた僕を褒めてくれる七緒さん。
次の仕事に向けても「頑張ろうね」と鼓舞してくれます。
優しく、気遣いができて、綺麗でスタイルもいい。理想の先輩。
七緒さんは既婚者で、旦那さんは海外出張中。出張が多い仕事らしい。
夜。取引先との会食に七緒さんと共に出席。
会食こそ和やかに終わったものの、二次会で飲みすぎてしまい、酔った七緒さんを送っていくことに・・・。
「酔っ払ってないから!」と言う酔っ払いを連れて、七緒さんの家へ。
ソファで寝てしまった七緒さんに布団をかけて帰ろうとすると、ふと目を覚まし、
「あなた?」
「どこ行くの?」
僕に抱きつき、キス!!
「もう1回」とベロキス(ここからVR映像に切り替わります)。
「あなた大好き」とベロキス。
「あなた、もっと舌出して」
連続でベロキス!!
「久しぶりだね。ラブラブするの」
ボタンを外してシャツを開けると、ブラジャーから溢れ出んばかりの爆乳!!
「大好きだよ」
めちゃめちゃ顔が近くてドキドキする・・・!
「あなた、大好きなおっぱいだよ」
ブラジャーを外し、自分で乳首を舐める。エロい!!!!
「あなたも舐める?」
乳首を舐めさせてくれて、それをまた七緒さんが舐める!!!
乳首交互舐め!!くっそエロいっっっ!!!!!旦那といつもこんなことしてんのか!?
七緒さんが右の乳首を舐め、僕が左の乳首を舐めるとか・・・!もうダメだ!!エロすぎる!!!
「たくさん触って」
両手でおっぱいを揉み、乳首を弄る。
感じてる顔が艶っぽくていい。
「あなた、気持ちいい・・・」
「あ・・・イク」
深い息遣いがエロい。
「あなた大好き」
ベロキス。
「久しぶりのラブラブ、楽しもっか」
僕の膝に跨り、服とズボン、パンツを脱がす。
チンコを握り、「あなたこんなに硬かったっけ?」
いや(笑)
シコシコされながら、おっぱいをしゃぶらせてもらう。
「すごい熱くなってる」
顔、おっぱいとの距離がめちゃくちゃ近い。
「すごい気持ちよさそうな顔」
上から見下されるのもいい。
シコシコしながら「気持ちいいねぇ」
赤ちゃんプレイ!?めちゃくちゃ心地よい!
「チューチューしていいよ」
またおっぱいをしゃぶらせてくれながらシコシコ。
もうほんと、脳が蕩けそう・・・。
イキそうになって寸止めされ、「わたしがたくさん舐めてあげるからね」
僕の股の間に入ってフェラ。
画面が七緒さんの顔に寄り、フェラ顔を近くで見られます。
先っぽや裏筋、玉舐めもしてくれる。
「カチカチだね」
玉舐めしながらシコシコ→先っぽを咥えてシコシコ。
「イキそうなの?お口で出していいよ」
口内発射!
口の中を見せ、そのままごっくん。
「すっごい今日濃いね」←(笑)
「まだ硬いね」
チンコがおっぱいに埋もれんばかりのパイズリ!!!
乳首にチンコをコスる。
キスできそうな距離まで顔を寄せ、見つめ合ってパイズリ!
そのまま発射!七緒さんが口で受け止めてくれます。
「まだ硬いね。続き、ベッドでしよ」
チャプター2 (57分21秒)
「あなた」
七緒さんがスカートを脱ぎ、ベッドで仰向けの僕を跨ぎ、真上に立つ。
ストッキングとパンツも脱ぎ、全裸に!
「すっごいエッチな気持ちになってきちゃった」
僕に馬乗りになり、マンコを突き出してオナニーを見せつける!!
めちゃエロい!!!
「気持ちいい・・・」
モザイクの外、ムニュムニュするマン肉がエロい!!!
「舐めて欲しい」
ぐっとこちらにマンコを突き出されてクンニ。
「あン、気持ちいい・・・」
「イッちゃう・・・あ、イク」
感じてる七緒さんの顔に釘付け!!
「あなた」
覆い被さり、濃厚なベロキス。
「口開けて」
真上から唾垂らし!!
そして自分の唾を吸い上げるようなベロキス!!
添い寝の体勢になり、乳首舐めしながらシコシコ。
「またおっぱいで挟んであげるね」
ちんぐり返しの体勢でパイズリ!さっきよりも距離近め。
真っ直ぐに見つめ合ってしてくれます。
「気持ちいいね」
69の体勢になり、アナルをガン見。目の前のマンコに息をを吹きかけるだけで感じちゃう。
七緒さんが腰を上げ、股抜きフェラ。
真上にマンコ、目の前にはおっぱいとフェラ顔!
「もう我慢できない・・・」
ベロキスして、「挿れるよ」
騎乗位で挿入。
「ゴム?妊活中なの忘れてるの?」
覆い被さり、めちゃくちゃ顔が近い。キスできそうな距離感。
「あぁ、気持ちいい・・・あ、イッちゃう」
「腰止まらない」
「いっぱい中に出して」
中出し!
腰を上げ、中腰の体勢で垂れてくる精子を確認。関係ないけど、腿裏の筋肉が盛り上がっててすごい。
「まだ硬いね」
背面騎乗位で挿入。杭打ち。
「あなたと気持ちよくなりたい」
結合部が見えるようにピストン。
「気持ちいい」
体を後ろに傾け、間近で見つめ合って動く。
「またイッちゃう・・・あ、イク」
「すごい・・・ちんちん硬い」
再度、騎乗位で挿入。
「あなた大好き」と、抱きつく!いい!
「大好きだよ」
スパイダー騎乗位。
めちゃくちゃ顔が近い。おっぱいが僕の身体に当たってます。
「あ、イッちゃう・・・」
ハァハァと荒い息遣い、上気して汗ばんだ顔がめちゃめちゃ色っぽい!!!!!
「あぁ、すごい気持ちいい」
「一緒にイこ」
中出し!
イッた直後の顔がめちゃめちゃ艶っぽくていい!
「いっぱい出してくれて嬉しい」
ベロキス。
「まだできる?」
・・・「あなた来て。挟んであげるから」
仰向けになった七緒さんに馬乗りになってパイズリ→フェラ。
地面特化アングルなので顔を間近で見られます。
「挿れて」
覆い被さり正常位で挿入。
「あなた、すごい入ってる」
「気持ちいい・・・」
目を細め、切なげな顔で感じるのがいい。
「ねぇ、チューして」
画面が寄っていきベロキス。
一段と顔が近くなる。
「あ・・・イク・・・」
「あーん、チューしたい」←かわいい
「あなた大好き」
激しくピストン。
「出そうなの?中に出して」
中出し!
ベロキスすると、ふーっと意識が遠のくような顔に。
「眠くなってきちゃった」
「飲みすぎちゃったかな・・・」
・・・そして現在。
隣の七緒さんが目を覚ます。
「え・・・?なんで君がここにいるの?」
視線を彷徨わせ、まさに困惑。
「わたし・・・君のこと旦那だと思ってエッチしちゃったってことだよね」
「あ〜、やっちゃった・・・」
僕が七緒さんを抱き寄せる。
「ダメだってば・・・」
強引にキス。
「ダメだって」
「わたし、結婚してるんだよ」
また強引に引き寄せてキス。
・・・ベッドの上で座り、七緒さんを僕の腰に跨がらせてキス。
「ねぇ、落ち着いて」
「・・・もう一回したら落ち着いてくれるの?」
困った顔もかわいい。
「こうなったのもわたしのせい・・・?」
「・・・ごめん。ほんとはダメなんだけど・・・今日だけ」
優しすぎる。
「中に出しちゃダメだよ」
対面座位で挿入。
「入っちゃった」
間近で見つめ合いながら動く。視線を下げるとおっぱいが目の前!
「だめだよ、そんなに硬くしないで」
感じてるのを我慢する顔。いい。
七緒さんからキス。
「ダメなのに・・・」
「腰が勝手に動いちゃう」
「あ・・・気持ちいい」
イッたのを恥ずかしがるような表情。いい。
「わたしばっか気持ちよくなってごめんね」←優しい
「出そうなの?中はダメだよ」
中出し!
「ダメって言ったじゃん」と、困り顔の七緒さんを引き寄せてキス。
七緒さんからの意外な言葉で締め括られるラストシーン。
この先を想像させられ、切ない余韻が残りました。
感想・まとめ
酔っ払ってワンナイトしちゃった、なんていうのは、まぁリアルにもありそうだし、AVならそれこそ山ほどある話ですが、今作は、酔っ払った会社の先輩が僕を旦那と勘違いしてセックスしちゃうという話。
この「旦那と勘違いしてセックスしちゃう」というのがミソで、彩月七緒さん自身の魅力と合わせて、蕩けるようなイチャラブ絶頂体験ができます!
七緒さんは会社の先輩で、美しい容姿にビシッと決めたタイトなスーツ姿はシゴデキ感を漂わせる一方、入社2年目の僕を気遣い、優しく鼓舞してくれる。さらに既婚で旦那とも上手くいっていて、もう非の打ち所のない女性。
手の届かない相手とは分かりつつ、僕もつい七緒さんの姿(主にお尻)を目で追っちゃってます。
ある夜、取引先の会食で飲み過ぎ、酔っ払った七緒さんを家まで送ったところ、僕を旦那と勘違いしてセックスしちゃいます。
七緒さんは、完全に僕のことを旦那だと思っているので、実質イチャラブセックス。
もうこれが甘い甘い!!
旦那になったつもりで「あなた」と呼ばれ、ベロキスと「大好き」のオンパレード。ほんと、甘々に甘えさせてくれます!!
もう前戯からヤバい!
おっぱいで包み込むように僕の顔を包囲し、乳首を舐めさせてくれた後、なんとそれを七緒さん自身が舐め、交互に乳首を舐め合ったり、右乳首を七緒さんが舐め、左乳首を僕が舐めるとか!ナニコレ!?脳がバグる!!!!
おっぱいが離れたと思ったら、顔が近づいて濃厚なベロキス!!
シコられて感じている僕の顔を見下ろし、「気持ちいいねぇ」と赤ちゃん言葉!
蕩けます!!!!もう気持ちよすぎてここから出たくない。VRゴーグル外したくない。バブー!!!!
もちろん、セックスも甘々イチャイチャです!
常に七緒さんの顔が近く、特に騎乗位では、キスされるんじゃないかと思うぐらいの距離感で、ずっとキスの口になってました(笑)
上気して汗ばみ、目を細めて切なげに喘ぐ顔が本当に色っぽくて、めちゃめちゃ興奮させられました!!!
そしてその顔から繰り出される、数え切れないほどのベロキスと「大好き」!!!
もう、最高の夫婦イチャラブセックス!!!!!
何度も言いますが、蕩けます!!!!
んで、これが「旦那と勘違いして」しちゃってるのがミソ。
あのシゴデキ完璧先輩が、旦那とはこんな甘々なセックスしちゃってるなんて・・・!!っていうギャップ?嫉妬?みたいなもので妙に興奮させられます!!
「気持ちいいねぇ」と、赤ちゃんのように甘やかしてくれたり、「あーん、チューしたい」って甘えたり。これ、音声だけでも抜けると思います・・・。
さて、そんな夢のような時間にも終わりが来ます。
朝、目覚めた七緒さんから「忘れて欲しい」と言われながら、強引にまたセックスしちゃう僕。
責任を感じて、謝りながら仕方なく最後のセックスを許してくれる七緒さんは、やっぱり優しい。
そして現実を突きつけられるようなラストシーン。
七緒さんにも僕にも感情移入させられ、切ない余韻と胸の痛みが残りました。
七緒さんにも僕にも幸せになってほしい・・・。





















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