作品名:【VR】これぞ8K!顔面特化アングルVR ~活発なカノジョはボクをキスで全肯定して癒してくれる~ 花守夏歩
こんな人にオススメ
- ずっと近くで見つめ合ってイチャイチャしたい。
- 好きな人と一緒に沢山話し、沢山笑い合って過ごすのが何より幸せ。
- 間近で見つめ合い、心も繋がるセックスがしたい。
- 花守夏歩さん好き。
作品情報
配信開始日:2026/06/11
収録時間 :77分
出演者 :花守夏歩
監督 :ピンサロ大好きスズタケさん
シリーズ :特化VR
メーカー :ケイ・エム・プロデュース
レーベル :KMPVR
品番 :vrkm01823
作品内容
僕の彼女で人気AV女優の花守夏歩さんと、ずっと一緒に過ごす、何もないけど幸せな一日を描く作品。たくさん褒めて、たくさん笑ってくれる夏歩さんとのやり取りが楽しく、本当に彼女と過ごしているような気持ちにさせられます。
体だけじゃなく心の繋がりも感じられるセックスが最高に気持ちよく、愛おしさが止まりません!!
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (20分06秒)
僕の彼女は人気AV女優の花守夏歩さん。
セミの鳴き声とともに始まる、ある夏の日の話・・・
寝ている僕の隣で、先に目覚める夏歩さん。
僕がまだ寝ているのを確認し、立ち上がって水を飲み、あちこち移動しながらスマホで自撮り。
SNSでの自撮り投稿は欠かせません。
「『おはよー』とかでいいかな・・・」
ひとりでブツブツ言ってるのがかわいい。
僕が目覚めたことに気付き、「起きた?おはよう」
ぐっと顔を寄せ、「今日もかっこいいねー」
「その顔大好き」
朝からめちゃ褒めてくれる。
お互いに頭をなでなで。
「もっとして」
夏歩さん、めちゃめちゃテンション上がってます。
唇をさわさわ。
「チューしたいの?」
キス。
もう夏歩さんの表情やテンションから、僕のこと大好きなのが伝わってくる!
「いつも一緒にいてくれるから毎日頑張れてる」
「大好き」
何度もキス。イチャイチャが止まらない!!
「お腹のとこ、硬いの当たってる」
「触ってもいい?」
僕のパンツを下げ、チンコに「おはよー」
近くで見つめ合いながらシコシコ。
「朝から幸せだね」
「イッちゃいそうなの?」
「まだダメ。わたしが舐めてないじゃん」
四つん這いで横からフェラ。お尻を突き出した体勢がいい。
僕がスマホでパシャパシャ撮影。
「撮らないで。恥ずかしいよ」と言いつつカメラ目線。さすがプロ。
アングルが変わり、夏歩さんの顔にぐっと寄る。顔面特化フェラ。
フェラ顔をめちゃめちゃ近くで見られます。
「出していいよ」
口内発射!
精子を口から手に出したところを、また撮影(笑)
「お腹空いた?」
「じゃあ夏歩が朝ご飯つくってあげるね」
キッチンに立つ夏歩さんの後ろ姿をスマホで撮影。Tバックのお尻の質感がいい。
チャプター2 (23分03秒)
部屋着姿の夏歩さんと朝食。
「おいしい!」
元気いっぱいの笑顔とジェスチャーが可愛い。
僕に食べさせてくれると見せかけ、自分で食べる。
イチャイチャが過ぎる!
「あーん」で食べさせてくれて、「かわいい」と、なでなで。
口の周りに付いてるのを、口で取って連続でキス!
・・・食事のあとは、僕の膝枕で歯磨き。
リアルな距離よりも顔がかなり近い。
僕が磨いてあげると、「ん、、あっ・・・」
艶っぽい顔と声。エロい。
「なんか変な気持ちになっちゃった」
照れ笑い、かわいい。
・・・食事の後はトレーニング。動きやすいからと、下着姿に。
まずはSNS用に撮影。
「OK!じゃあ最初はスクワットから」
向かい合ってお互いの肩を掴んでスクワット。騎乗位の練習になるらしい。
「いーち、にー、・・・・」
画面も一緒に動き、腰が下がると顔がめちゃ近づく。本当に一緒にしてるみたい。
次はバランスボールで騎乗位の練習。
ボールの上で弾み、足を床に着かずにバランスをとる。
後ろを向いて弾む。
お尻をめちゃ近くで見られます!
僕がスマホで連続撮影(笑)
「ちょっと、おかしくなっちゃった?(笑)」
ぐーっとお尻を突き出して弾む。思わず触れたくなる近さ!!
「つかれたー」
「休憩しよ」
腕や胸元には汗の滴。下着にも染みてます。
腋をガン見してスマホで撮影。
「恥ずかしいよ」
僕が腋を弄る。
「ねぇ・・・なに?・・・んっ・・・」
声が漏れちゃう。
ブラジャーをずらして乳首を弄る。
「んっ・・・」
腋をめちゃめちゃ近くで見て弄り、さらにおっぱいを揉み、乳首を弄る。
「ん・・・そこ弱いの知ってるでしょ・・・」
感じてる顔もいい。
「あっ・・・だめ・・・イク」
「なんで触ったの?エッチな気持ちになっちゃうじゃん」
キス。
チャプター3 (34分03秒)
仰向けになった僕に、夏歩さんが覆い被さる。
「もう、エッチな気持ちになっちゃった」
「さっきやったさぁ、騎乗位の練習、実践させてよ」
僕のパンツを脱がす。
「ねぇ、挿れてもいい?」
「挿れちゃおー」
パンツをずらし、騎乗位で挿入。
「気持ちいい」
覆い被さり、顔が近い。見つめ合ってグイグイ腰を動かす。
「暑い」とブラジャーを外し、両手を繋いでグラインド。
「気持ちいい」
ぐーっと顔を寄せてキス。
スパイダー騎乗位で激しくピストン。
入っているところを見せ、先っぽだけコスったり、奥まで挿れたり。エロい!
「やばい・・・あ、イク・・・」
僕がスマホでパシャリ。
「こんなん撮ったらヤバイよ」と、言いつつカメラ目線。
「もう恥ずかしいんだからね」
かわいい。
乳首舐めしながらピストン。
夏歩さんがパンツを脱ぎ、後ろを向いて背面騎乗位で挿入。
ボリューム感あるお尻をグイグイ動かす。凝視しちゃう。
「あ・・・イッく・・・」
「気持ちいいね」
両手を繋いで杭打ち。
チンコを抜き、「ね、舐めていい?」
股抜きフェラ→乳首舐めしながらシコシコ。
再びスパイダー騎乗位。
めちゃめちゃ顔が近い!
キスしておっぱいを揉む。
「感じてる顔、かわいい」
間近で見つめ合う。いい!
「もう我慢できないね」
「いっぱい出して。いっぱい出して」
中出し。
「気持ちかったー。気持ちかった?」
キス。
「休憩する?」
・・・「見て!」
なんと制服!
撮影で使ったらしい。
「これでエッチしようよ」
僕の腰に跨り、スカートを捲って対面座位で挿入。
「いいでしょ?こういうのも」
いい。
制服の上からおっぱいを揉む。直接触るのとは違うエロさがあります。
強引にボタンを外し、おっぱいを揉みくちゃにして乳首を弄る。
「気持ちいい」
間近で見つめ合う。
「やっぱ撮影より全然気持ちいい」
「んー」とキス顔でねだる。僕からキス→ベロキス。
「ねぇ、気持ちいいね」
「大好きだよ」
「ずーっと一緒にいようね」
「俺もって言ってよ」
「夏歩もだーい好き」
くーーーーーーっ!!!いい!!!
「いいよ、いつでもイッて」
「夏歩の中に出して」
中出し。
「やっぱ撮影より、彼氏とのエッチが最高に気持ちいいなぁ」
嬉しい。
「まだしよ」
・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので顔がめちゃめちゃ近い。
「気持ちいい」
「幸せだねぇ」
「ねぇ、好き?」
「わたしは好きだよ。だーい好き」
「こんなわたしでもずっと好きでいてくれてありがとうね」
笑顔で会話しながらなのが、恋人感あっていい。
「大好きだよ」
「ねぇ、好き」
「イキそうなの?じゃあ一緒にイこ」
「大好きだよ。聞いてる?」
「出して、中に」
中出し。
「また写真撮ってる。恥ずかしい」
撮った写真を見せてあげると、「ほぉ・・・いいね」(笑)
「楽しかったね今日。なんか幸せな休日だったね」
「大好きだよ」
感想・まとめ
「楽しかったね今日。なんか幸せな休日だったね」
もうね、ラストシーンでの夏歩さんの言葉に集約されてます。
セミの声とともに目を覚まし、朝ご飯を食べて歯を磨き、運動して、ムラムラしてエッチする。
特別なことは何もない普通の休日ですが、ずっとふたりで一緒にいて、お互いに愛情を感じられる極上の一日を過ごせます。
冒頭、目を覚ますなりすごいテンションで迫ってくる夏歩さんに、ちょっと怯みましたが、これは僕への愛情の強さゆえ。大好きな人の顔をたくさん見て、たくさん会話できるの嬉しいもんね。
僕のことを「かっこいい」とか「その顔好き」とか、めちゃめちゃ褒めてくれて、もう自己肯定感バク上がり!全肯定カノジョ?
目覚めてから、何をするにも夏歩さんが盛り上げてくれて楽しいし、イチャイチャもずっと止まらないので、本当に恋人になったような気持ちで好きになっちゃいます!
チャプター1と2、合わせて43分かけてしっかり没入させられ、気持ちを掴まれるので、チャプター3でのセックスが最高に気持ちいい!!
キスして前戯で気持ちを高めて・・・っていうテンプレじゃなく、笑ってじゃれ合っているうちに盛り上がってしちゃう流れも、自然ですごくいい!
騎乗位・対面座位・覆い被さり正常位と、間近で見つめ合える体位ばかりで、しかも夏歩さんが喘ぐばかりじゃなく、沢山話して沢山笑ってくれるので、めちゃめちゃ気持ちが入りました!
心も繋がるセックスというか、恋人とのコミュニケーションの延長という感じ。
めちゃめちゃ間近で見つめ合う対面座位で、夏歩さんが愛情を伝えてくれるシーンが個人的ハイライト!!!!愛おしさが止まりませんでした!!!
セックスしながら夏歩さんが漏らす「幸せだねぇ」という言葉に、思わず頷いちゃうぐらい共感!
SNS用に自撮りする夏歩さんに対して、僕も事あるごとにスマホで無防備な夏歩さんを撮ります。
わざわざエッチしているところを撮るのを、僕は「オナニーに使う」と言っていますが、本当は盛ってない、僕だけが見られる夏歩さんを写真に残したい愛情の表れなんじゃないかと解釈。その写真がシーンの切れ間に表示される演出にも、微笑ましさを感じました。



























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