作品名:【VR】裏切りの代償は白濁ザーメンぶっかけ 逆恨み顔射レ×プ-専属-弥生みづき
こんな人にオススメ
- 美しい顔を精子でぐしゃぐしゃにしたい。
- 仲の良い隣人に突然襲われ、混乱・絶望する姿に興奮する。
- 泣いて嫌がっているのに、体が反応してイッちゃう姿に興奮する。
- 嫌がりながらオナニーする姿を間近で見たい。
- 巨乳を好き放題弄びたい。
- 弥生みづきさん好き。
作品情報
配信開始日:2026/04/26
収録時間 :67分
出演者 :弥生みづき
監督 :MUNPEE
シリーズ :シリーズなし
メーカー :KMPVR-彩-
レーベル :KMPVR-彩-
品番 :savr00989
作品内容
隣の部屋の弥生みづきさんに優しくされ、勝手に両想いだと勘違いした僕は、ある日、みづきさんに彼氏がいることを知って激怒。何も知らずに家に来たところをレイプしちゃいます。
信頼する隣人に突然襲われて混乱し、泣き顔嫌がる姿に興奮させられました!
顔射でぐしゃぐしゃにした顔を間近で見ながらのセックスも堪りません!
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (38分51秒)
「お邪魔しまーす」
「隣りに住んでる弥生と申します」
引っ越してきた僕の部屋を、隣のみづきさんが訪れ、親切にゴミ分別の案内をしてくれます。
「同年代の方がいて嬉しいです」
よく笑い、めちゃ雰囲気がいい。
その後も、間違ってみづきさんの部屋に届いた荷物を持ってきてくれたり、瓶の蓋が開かないと言って、僕の部屋に来たり。
めっちゃいい感じ。そして僕は勘違いをしてしまいます。
『僕も好きだよ。両想いだね』
怖っ。
しかし・・・
ある日、男連れで僕の部屋に来たみづきさん。
遠距離恋愛中の彼氏だといい、ラブラブぶりを見せつける。
彼氏「これからもよろしくお願いします」
普通は失恋で終わるところですが、なんせ僕は想いをこじらせた妄想非モテ男。
『浮気だ・・・許せない・・・』
怖っ。
・・・その後、みづきさんがまた僕の部屋を訪れます。
何も知らず、笑顔でお菓子を手渡しますが、僕はそれを投げ捨て、無理やりキス!!
「ちょっと・・・なにするんですか!?」
首絞め。
「ちょっ・・・なんなんですか・・・」
チンコを出し、みづきさんの口に無理やり突っ込む。
「んんっ・・・!!」
頭を掴んでイラマ。
「やめてください・・・やだ!」
「苦しい・・・やめてよ・・・もう・・・」
繰り返されるイラマに、みづきさんは涙目。
それでも僕は手を緩めない。
そして口周りに発射!!
「なんなんですか・・・・なんでこんなことするんですか」
「は?わたしがあなたのこと好き?」
「わたし、あなたのこと好きじゃないから。調子乗んないでもらえる?」
薬品を染み込ませたタオルをみづきさんの口に押し当て、気絶させる・・・。
・・・部屋の奥へ。
壁一面にみづきさんの写真。完全にストーカーの部屋。
気絶しているみづきさんを椅子に座らせています。
胸元、ミニスカートから除く太ももに目がいっちゃいます。
キモい手つきでおっぱいを触り、スカートを捲ってパンツの上から陰部を指でなぞっていると、目を覚ます。
「ちょっ・・・なにこれ・・・!?」
手足を拘束され、動けない。
「放して・・・誰にも言わないから」
おっぱいを鷲掴みして揉む。
「いや!触んないで」
揉みくちゃ。
「やめて、痛いってば!」
シャツのボタンを引きちぎり、ブラジャーの上からおっぱいを揉み、ブラジャーをずらして乳首をいじる。
「やめてよ!キモいから」
ハサミを手に取り、ブラジャーを切る。
みづきさんは怯え、ぎゅっと目を閉じて泣き出しそうな表情。
ブラジャーを完全に外すと、巨乳が目の前に!!
鷲掴みにして揉みくちゃ!いい!!
目を逸らし、泣き出しそうな顔で我慢する。
僕の手がスカートへ。
「上は触っていいから、下はやだ!」
「やめてください、お願いします・・・」
グッとパンツに近づき、指で触る。
「いや・・・」
パンツをずらし、マンコを広げてガン見。
「おとなしくしてるから、もうやめてください」
マンコに指入れ。
「うぅ・・・やだ・・・」
めちゃ掻き回す。
「だめ・・・」
「もう帰らせて・・・」
手マンすると、口をぎゅっと閉じて我慢するような表情。
「だめだめだめ・・・!」
ヒクヒクしちゃう。
・・・手足を拘束したまま床に座らせる。
「もう帰っていい?わたし悪くないよね」
ハサミを突きつけて脅す。
「わかったから・・・」
後ろを向かせ、四つん這いにしてこちらにお尻を突き出させる。
パンツが目の前!いい!
ハサミでパンツを切ると、ブルッとお尻が!
マンコを触り、そのままバックでチンコを挿入!
「やだ!」
嗚咽混じりの声。いい!
ボリューム感あるお尻に打ち付けるように突く。
「抜いてください・・・やだ・・・」
嫌がりながらもビクンビクンしちゃう。
「だめ・・・中だめ!やだやだやだ・・・」
中出し。
「なんでこんなことするの?」
「わたしが裏切った?そんなつもりじゃ・・・」
「お願い、もう許して」
泣き顔で懇願しますが、もちろん許さない。
恫喝して脅し、僕の前の前でオナニーをさせます。
怯えた表情で僕の顔を伺い、自分でマンコを触る姿に興奮させられます!
体をビクビクさせ、ポーッとした顔になってイッちゃう。
「これで許してくれますか?」
「えっ?掃除?」
四つん這いでチンコを咥えさせ、お掃除イラマ。
「もう無理です・・・」
涙目。口は唾液でぐしょぐしょ。
髪の毛を掴んでイラマ→顔射!!いい!!
「もう許して・・・お願い・・・」
精子まみれの顔を引き寄せ、間近で見つめるのがいい。
チャプター2 (28分05秒)
床に押し倒し、覆い被さり正常位で挿入。地面特化アングルなので顔を間近で見られます。
「いや・・・」
顔に精子を付けたままするのがいい。
突くたびにブルンブルンする巨乳。
「やめて・・・」
「やだやだやだ」
泣き顔ながら、ちょっと感じているように見えるのもいい。
首絞め。
「あ゛・・・」
意識朦朧の顔がいい。
首を絞めたまま激しく突く。
「だめ・・・!」
中出し。
「最低」
「もう帰らせて・・・お願い」
僕が移動して、無理やりパイズリ。
おっぱいを鷲掴みにしてシゴき、口から首辺りに発射!
「最悪・・・」
・・・首を絞めながら対面座位。
精子まみれの顔を間近で見られます。
「もう無理です」
泣き顔、泣き声。
首を絞めると、意識が飛びそうな表情。
「もう許して」
めちゃくちゃおっぱいを揉む。
「待って待って・・・やだ・・・!」
嫌なのに体が反応しちゃう。
「お願い・・・動かさないで・・・」
「ほんとに無理です。許してください」
「壊れちゃう」
乳首を摘んでグリグリ。
顔を引き寄せる。
「分かった。キスしますから・・・」
舌を出させてキスさせ、口の中を弄る。
苦しげな表情を間近で見られるのがいい。
「もう出さないで・・・・だめ!お願い・・・!」
中出し。
「もう許して・・・お願い」
・・・騎乗位で挿入。
「もう無理です・・・いつまで続くんですか・・・」
窓の外は明るくなり、朝まで犯し続けていることが分かります。
我慢してるけど、ビクビクと体が反応しちゃう。
こちらに倒れ込んで覆い被さったところを、下から突き上げる。
脅してスパイダー騎乗位でピストンさせます。
「ムリムリムリ・・・・」
「もうやだ・・・」
ぐったりした様子のみづきさんのマンコからチンコを抜き、口に咥えさせてイラマ。
「ん゛ん゛・・・!!」
再びスパイダー騎乗位で挿入。
「動きますから・・・動きますから・・・」
うわ言のように繰り返す。
下から首を絞め、激しくピストンさせると涎を垂らしてイッちゃう。
同時に中出し。
・・・僕は仰向けのまま、四つん這いのみづきさんにフェラさせる。
顔が近めのアングル。
めちゃめちゃ吸い上げるフェラから、そのまま顔射!!
立ち上がり、下着と服を拾って出ていくみづきさん。
『僕でいっぱいだね』
感想・まとめ
隣の部屋の弥生みづきさんに優しくされ、両想いだと勘違いした非モテの僕が、みづきさんに彼氏がいることを知り、暴走してレイプしちゃう話。
冒頭。事あるごとに僕の部屋に来て、人懐っこく、警戒感の欠片もない笑顔を見せるみづきさん。
まぁ好きになっちゃう気持ちはワカル。これが後のレイプシーンに効いてきます。
両想いだと勘違いしちゃった僕が、みづきさんに彼氏がいることを知り、激怒してレイプに及ぶワケですが、「ちょっと仲の良い隣人」ぐらいにしか思っていないみづきさんは、そんな気持ちなど知る由もない。
信頼していた隣人から、訳も分からず突然襲われる戸惑いと恐怖、その後に待つ絶望感。泣き顔と嗚咽混じりの声で「なに?」「なんで?」と繰り返すみづきさんの姿に、めちゃめちゃ興奮させられました!!
これぞ知人レイプの醍醐味!!
最初は必死に抵抗していたみづきさんですが、暴力に屈して無抵抗になり、嫌がりながらも仕方なく僕の要求を受け入れていきます。
中でも強制オナニーが最高で、嫌なのに感じちゃう(感じなきゃいけない)姿と、それを僕に見られて恥じらう表情が本当に堪りません!!
そして終盤。レイプされて、泣くほど嫌なのに体が反応しちゃうのもいい。
腰がビクビクしたり、時折目を細めて悶えるような表情になったり、嫌がる感情とは裏腹な姿にゾクゾクさせられました!!
「白濁ザーメンぶっかけ」とタイトルにある通り、顔射が2回、パイズリからのぶっかけ(口から首辺り)が1回。顔射後、そのままレイプするので、精子でぐしょぐしょになった泣き顔を間近で見られます!!

























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