作品名:【VR】天井特化アングルVR ~もうすぐ結婚を迎える僕と幼馴染の最後のセックス~ 西元めいさ
こんな人にオススメ
- お互いに好きだったけど結ばれなかった相手と再会するシチュエーションが好き。
- 幼馴染っていいよね。
- 無言で見つめ合う「間」がいい。
- 初めて同士のエッチも体験してみたい。
- 美しい顔を間近で見ながらエッチしたい。顔で抜きたい。
- 西元めいささん好き。
作品情報
配信開始日:2026/02/09
収録時間 :80分
出演者 :西元めいさ
監督 :宮迫メンバー
シリーズ :天井特化アングル
メーカー :ケイ・エム・プロデュース
レーベル :KMPVR
品番 :vrkm01742
作品内容
結婚式を明後日に控えた夜。疎遠になっていた幼馴染、西元めいささんがお祝いに来てくれます。
ふたりの思い出を語り合いながら、いよいよ帰る時間になると、お互いに想いが溢れ・・・。
回想を交えた構成と、めいささんの素晴らしい演技で、感情移入させられ、最愛の幼馴染との最後のセックスを堪能しました!
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
チャプター1 (41分17秒)
マッチングアプリで出会った女性との結婚式を、明後日に控えた夜。
幼馴染のめいささんが、結婚を祝福しに来ます。
ふたりで宅飲み。
「結婚おめでとう!かんぱーい!」
実は高校以来、疎遠になっており、一緒にお酒を飲むのは初めて。
「結婚いいなぁ、羨ましい」
めいさんさんは出会いが無く、彼氏もいない。
「どう?幸せ?」
「え?そうなの・・・?」
「あんまりセックスしないんだ・・・」
「それ相談されてもなぁ・・・」
たしかに。幼馴染とはいえ、さすがに困る。
話題は、高校時代の僕とめいささんのセックス未遂へ。
「あの時、なんで最後までしなかったんだっけ・・・?」
ー7年前ー
ふたりで遊びに行った後、帰ろうとするめいささんを、僕が引き留める。
ただならぬ雰囲気があり、
「言ってくれなきゃ分かんないよ」
「え・・・?わたしのこと・・・好きだったの?」
堪えきれないように笑みを見せ、
「・・・わたしも・・・好きだよ」
見つめ合い、めいささんからキス。
「恥ずかしいよー」
今日は家族の帰りが遅いことを告げると、めいささんもその気に。
チンコをシゴきながら、「手でするのって、これで合ってる?」
初々しくていい。
「なんか恥ずかしいね」
見つめ合うと、こっちも照れちゃう。
「舐めてみる?できるか分かんないけど」
四つん這いになってフェラ。
「気持ちいいかな」
「・・・んっ!?」
そのまま口内発射。
「出ちゃったの?びっくりしちゃった」
「え?なんで?全然。謝んないでよ」
お互い全裸になり、いよいよセックスをしようとします。
正常位で挿入しようとしますが、なかなかチンコが勃たない。
「焦らなくていいよ」
めいささんも緊張している様子。
挿れようとしますが、上手くいかない。
「大丈夫だよ。気にしないで」
今度は騎乗位で挿れようとします。
これも上手くいかない。
「難しいね、挿れるの」
裸のふたりが、なかなか挿れられなくて四苦八苦するのが初々しく、妙に生々しくもあります。
「全然入んないや・・・どうやって挿れるんだろ」
結局、挿入できず。
「だから謝んないでよ」
「大丈夫だよ」
男として、かなり辛い・・・。
「また今度ね」
その後、「また今度」は無く、ふたりは疎遠に・・・。
・・・現在。
「懐かしいねぇ」
「もうこんな時間?」
「そろそろ帰ろっかなぁ」
立ち上がり、帰ろうとしながら、
「結婚かぁ・・・」
横を向いたまま、ポツリと漏らす。
「あの時、ちゃんと気持ち伝えて、引き留めておくべきだったなぁ」
「取られちゃった・・・」
もう引き留めずにはいられない!めいささんの腕を掴み、正面に引き寄せる。
「だめだよ」
見つめ合い、どちらからともなく惹かれ合うようにキス!!
「・・・好きだよ」
くーーーーーーーっ!!!!
無言のまま、しばらく見つめ合う。
お互いの葛藤を感じさせる長めの間。いい!
覚悟を決めたように、連続してキス。
めいささんが、ちょっと恥じらいながらチンコをさわさわ。
そして僕のズボンとパンツを下げる。
「すごい勃ってる」
「いいの?明日結婚式なんでしょ」
ここでやめられる訳がない。
間近で見つめ合いながらシコシコ。
「あん時より、すごい大きくなってる」
「大人になったんだね」
ベロキス。
興奮しているような、艶っぽい顔を間近で見られます。
「舐めてもいい?」
座り込んでフェラ。
やや遠目→少し顔に寄る。切なげな表情でこちらを見上げる。
・・・僕が座り、広げた股の間にめいささんが座る。
キス→ベロキス。
「すっごい勃ってる」
シコシコしながらキス。
めちゃめちゃ近くで見つめ合い、片手を恋人繋ぎ。
「恥ずかしいな・・・」
なんかいい!
見つめ合いながらシゴかれ、そのままお腹(服)と太ももに発射しちゃう。
「なにも言わずにイかないでよー」
ティッシュで精子を拭きとり、
「舐めてもいい?」
四つん這いになってフェラ。あの時と同じ・・・。
「あん時よりも上手になってるでしょ」
それはそれで複雑・・・。
「わたしも体熱くなってきちゃった」
「わたしのことも気持ちよくして」
見つめ合い、ベロキスしながらおっぱいを揉む。
「ん・・・」
めいささんもシコシコしてくれて、触り合いっこ。
ワンピースを脱ぎ、下着姿に。ちょっと恥じらう感じがいい。
ブラジャーを外すと、おっぱいを手で隠す仕草。
直接おっぱいを揉み、乳首を触る。
「ん・・・あっ・・・」
パンツの上からマンコを触る。
「んんっ・・・」
「もう濡れてきちゃってるかも」
僕がパンツを脱がし、直接マンコを弄る。
「んん・・・」
声が大きくなる。
「あ・・・だめ・・・!」
ビクンビクンと痙攣。
「ねぇ、もっとしよ」
チャプター2 (38分41秒)
僕が仰向けになり、めいささんが乳首舐めしながらシコシコ。
間近で見つめ合いながらシコシコ。ちょっと長めなのがいい。
「ねぇ、わたしのことも舐めて」
めいささんが立ち上がり、真上からマンコ寄せてくれてクンニ。
マンコだけじゃなく、感じている顔も視界に入ります。
そこから反対を向き、股抜きフェラ。
「挿れたくなってきちゃった」
「挿れてもいい?」
僕の腰に跨り、「やっと挿れれる・・・」
あの時と同じく、騎乗位で挿入。今度は上手く入ります。
「見て、ちゃんと中まで入ってる」と笑顔。
覆い被さり、スパイダー騎乗位。顔が近い。
「気持ちいい」
感じている顔、喘ぎ声を間近で感じられるのがいい!!
本当に顔でシコれる!
激しくピストンしてイっちゃう。
「誰にも内緒だからね」
「ふたりだけの秘密」
ちょっと嬉しそう。
「イきそう?いいよ」
「めいさの中にいっぱい出して」
中出し。
・・・僕が座り、めいささんがシコシコしてくれます。
「元気なくなっちゃった」
「昔、思い出すね」
すぐに大きくなり、対面座位で挿入。
顔がめちゃめちゃ近く、密着感もあります。
繰り返しますが、顔でシコれます。
動きながらベロキス。
「イきそう・・・イクイク・・・」
「こんな硬かったらすぐイっちゃうよー」
後ろを向き、背面座位で挿入。くい打ち。
こちらを振り向き、近くで見つめ合いながら動く。
「気持ちいい・・・」
「イキそう・・・イっちゃう・・・」
チンコを抜き、四つん這いになっためいささんにバックで挿入。
綺麗な背中、そしてボリューム感あるお尻。いい。
「気持ちいいよ・・・」
「だめ、イっちゃう・・・イク」
・・・覆い被さり正常位。地面特化アングルなので、顔を間近で見られます。
「すごい・・・ずっと大きいじゃん」
口をきゅっと閉じたり、開いて舌を出したり。感じている顔にめちゃめちゃ魅かれます!!
「すごい気持ちいい・・・」
「あ・・・イク・・・」
パッと目を見開くようなイキ顔もいい。
「出そう?」
「めいさの中にいっぱい出して」
中出し。
マンコから精子を掻き出し、嬉しそうに舐める。
「気持ちよかった?」
「良かった」と笑顔。
・・・服を着て、帰るめいささんを見送ります。
「じゃあ結婚式、頑張ってね」
「友人代表として応援してるから」
ちょっと寂しそうな笑顔。
「でも・・・わたしに会いたくなったら、こっそりラインしてね」
ー特典映像ー
撮影後のめいささんと、恒例(?)のジェスチャーゲーム。
ジェスチャー上手い!
感想・まとめ
当ブログはたまに、AVを観たとは思えないぐらい、全然エロくない感想を書いてしまうことがあります。今回もそうなってしまうかもしれませんが、出来れば最後までお付き合いください・・・。
結婚式を明後日に控えた夜。幼馴染の西元めいささんが、お祝いに来てくれます。
「幼馴染」と言いつつも、実は高校時代にお互いの気持ちを伝えあい、セックスまでしようとしながら、未遂に終わり、それ以来疎遠になってしまった仲です。
作中で「好き」と言葉にする通り、めいささんは未練があり、その想いに区切りをつけるために結婚直前というタイミングに来たと推察されます。
一方の僕も、明後日に結婚するというのに、結婚相手とあまりセックスできてないなどと打ち明けたり、帰ろうとするめいささんを引き留めたり、未練というか、ワンチャン狙いというか。
いや、そんなに好きなら付き合えばよかったじゃねーか!という話ですが、出来なかった理由が高校時代の回想シーンにあります。
僕が告白し、めいささんも同じ気持ちであることを伝えてくれて、セックスしようとしますが、上手く挿入できず、未遂に・・・。
このシーン。めいささんの緊張した姿と、お互いに裸になりながら、なかなか挿入できない様子がすごく生々しくて良いです。
セックスできず、めいささんからは慰められ。男として辛すぎる状況に僕が耐えられず、お互い気まずいまま疎遠になっていった・・・というところでしょうか。
幼馴染として、おそらく数えきれない思い出を共有し、お互いの想いも伝え合った。
でも、結ばれない。
帰ろうとしためいささんが、「繋ぎとめてれば・・・」と漏らしますが、僕もきっと同じ気持ち。めちゃめちゃ分かる!
長々と書きましたが、この想いを前提として、一番好きなシーンの話がしたかったのです。
祝福の宅飲みで思い出話(高校時代のセックス未遂)に花を咲かせたあと、帰ろうと立ち上がっためいささんを、僕が引き留めるシーン。
グッと肩を抱き、見つめ合い、どちらからともなくキス。めいささんの「だめだよ」が、「好きだよ」に変わり、お互いに無言のまま見つめ合う。この間が、めちゃめちゃいい!!!!!!
計るのも野暮ですが、約50秒。これVRで見つめ合っていると、かなり長く感じます。
ちょっと視線を漂わせたり、何か言おうとするかのように唇を震わせたり、めいささんの表情から、気持ちの葛藤を感じられ、胸にグッとくるものがありました!!!
直後。覚悟を表すような連続キスから、まるで時間を取り戻すように愛し合うセックスへ!!
フェラや騎乗位など、高校時代の回想と同じプレイで、お互いに大人になったことを感じられるのが、良くもあり、ちょっと寂しくもあります。
騎乗位・対面座位・覆い被さり正常位と正面から見つめ合える体位に加え、背面座位でも振り向いて顔を寄せてくれて、終始、めいささんの顔を間近で見られます。
きゅっと口を閉じたり、開けて舌を出したり、感じている表情にめちゃめちゃ色気を感じられ、もう顔だけでシコれます(抜けます)!!!!
最後のセックスを終え、別れる間際のやり取りもいい。
めいささんの「友人代表」の言葉に、感謝とちょっぴり寂しさも感じさせられました。
本編終了後の特典映像では、お馴染み(?)のジェスチャーゲームを楽しめます。
これ、女優さんのジェスチャーが上手くてもそうでなくても一緒に笑えて、作中とはまた違った魅力を感じられます。
ちなみに、めいささんは上手でした。




























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