白川ゆずVR/割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器【レビュー】

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作品名 : 割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

こんな人にオススメ

  • 作品名を見ても怯まない(むしろ興奮する)。
  • 女性が寝取られるシチュエーションに興奮する。
  • VRで他の男がセックスしている(しかも寝取られ)のを見て興奮する。
  • JK好き。
  • 白川ゆずさん好き。

作品情報

配信開始日:2021/10/22
収録時間 :98分
出演者  :白川ゆず
監督   :レモンハート中島
シリーズ :—-
メーカー :ナチュラルハイ
レーベル :ナチュラルハイVR
品番   :1nhvr00151

作品内容

不良たちの性処理相手として使われているゆずちゃん(白川ゆずさん)と、セックスをして中出しまでしちゃう僕。僕が中出しをしたことを知り、自分もしようとする不良たち。激しい興奮の波を感じました・・・。

ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ

チャプター1 (15分43秒)

底辺校に転校してきた僕。
予想通りに不良だらけの学校でしたが、前の学校でヤり過ぎて転校になったと嘘をついたら不良たちに一目置かれることに。
仲間として連れて行かれたトイレでのシーンから始まります。

「転校生にゆずちゃん教えてやろうか」
「もう俺らの仲間だからな」

リーダー格っぽい男(不良A)がゆずちゃんに電話をかけて呼び出します。
ダッシュで駆けつけるゆずちゃん。
ゆず「ごめんね、待った?」
転校生の僕に笑顔で「よろしくね」

これからやろうとしていることはアレなんですが、雰囲気は和やか。
不良「ゆずちゃんバカだからさ、何でもしてくれるんだよ」
バカじゃないというゆずちゃんに不良が掛け算と割り算の問題を出すと、割り算には回答できないゆずちゃん。
不良「はい、バカー。割り算できねーんだよ」
いつものことと言ってゆずちゃんのおっぱいを揉んだりする不良たち。
ゆずちゃんも「だめだよー」と言いつつ、満更でもない様子。これはこれで、とりあえず平和。

「やろ」「ゴムは?」などと会話を交わし、個室に入る不良(不良B)とゆずちゃん。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

個室内で事が行われている間、不良Aとともに待ちます。
不良A「お前も後でやらせてもらえよ」
個室内から聞こえる、フェラしているであろう音とか声がエロい。
しばらくして、
不良A「始まったぞ」
ガタガタという物音と喘ぎ声。

僕が待ってるから早くしろ、と声をかける不良A。
事を終え、出てくる不良Bとゆずちゃん。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

「お前、やっていいよ」と僕の前にゆずちゃんを座らせる不良たち。
躊躇う僕に、「お前も触れよ」とゆずちゃんのおっぱいを触る。
ゆずちゃんも「いいよ」。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

ゆず「上でも下でもしてあげるよ」
ゆずちゃんの身体を触りながら、僕を促そうとする不良たち。
まだ僕は何もしていないんだけど、この雰囲気にはちょっと興奮・・・。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

そうこうしているとチャイムがなり、「じゃあ放課後ね」と引き上げます。

チャプター2 (30分11秒)

不良Bとゆずちゃん、僕の3人で体育倉庫にいます。
不良Bとゆずちゃんが話をしていると、イライラした様子の不良Aが入ってくる。
教師から指導を受けたらしい。

イライラするからと、ゆずちゃんに強引にフェラさせる不良A。
嫌がるゆずちゃんを見かねて、僕が止めに入ります。
怒る不良たち。
調子に乗ってるとか、2人でヒソヒソ・・・。やばい・・・。
と、そこに教師が入ってきて煙草を吸っているのを見られた2人が連れて行かれます。
助かった・・・。

ゆずちゃんと2人きりに。
「気まずいね。2人きりになったの初めてじゃない」「さっき、ありがとうね。意外に優しいところあるんだね」
「ありがとう」と言いながらゆずちゃんが近づいてきて、キス。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

皆がバカだと言ってるのに乗らなかったり、エッチなことをしないので、僕に嫌われていると思って不安になっていたゆずちゃん。そういう風に考えちゃうんだな・・・。

「もしかして嫌い?」「なんでエッチなことしようと思わないの?ゆずと」
僕が優しいから、お礼をさせて欲しいとゆずちゃん。
ゆず「ゆずがしたいの。転校生くんとフェラを」
拒む僕に「嫌いなの?」と聞き、嫌いじゃないと言うと「じゃあ・・・」とパンツを脱がせて一気にフェラ。
「気持ちよくなって欲しい。転校生くんには、いっぱいいっぱい」

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

フェラをしていて濡れてきたとゆずちゃん。
「触って」と僕の腰に跨り、パンツを突き出す。
躊躇う僕。

「嫌いじゃないんでしょ」
パンツを脱いで、僕にマンコを触らせます。
「エロくない?手つき」
感じているゆずちゃん。
「おっぱいも見て」
おっぱい揉む。すごく近い。
さらに乳首を舐める。これもいい。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

僕がマンコを触り、ゆずちゃんが自分でおっぱいを揉む。
激しく感じちゃうゆずちゃん。
「ゆずのオマンコで遊んで、いっぱい」
ゆずちゃん、イッちゃいます。

もう1回触ってと、お互いにマンコとチンコを触り合う。これ、いいです。
「気持ちいい、好きになっちゃう」
またイッちゃう。

ゆず「ねぇねぇ、もうあの2人いないし、やっちゃわない?」
ゴムを持っていない僕に、「じゃあ生でもいいよ」
ニコニコのゆずちゃん。顔近い。

「いっぱい挿れて」
お互い床に座った状態で挿入。
顔近いです。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

「恥ずかしいけど嬉しい。転校生くんとこんなこと出来て」
激しく感じてイッちゃうゆずちゃん。
「転校生くんのおちんちん、すごい」
キスする時のトロンとした表情がいいです。

ゆずちゃんが仰向けになり、正常位に近い体勢。
画面が切り替わり、顔と上半身が近くなります。覆い被さり気味。
ゆずちゃんの表情がすごくいいです。目を細め、艶っぽいというのか。
激しくイキます。

「ずっとしたかったの。すごい気持ちいい」
またイッちゃう。

チャプター3 (21分34秒)

「転校生くんのおちんちん、めちゃくちゃ気持ちいいね」
四つん這いになってのフェラ。
「今度は後ろでしよ」
ゆずちゃんがお尻をこちらに突き出してくれて、バックで挿入。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

イッちゃって、前に飛び退く。すごい。
何度もイッちゃう。
「こんなにイッたの初めて」
「転校生くんのおちんちんだからかな」

「今度はわたしが動いてもいい?」
僕が仰向けになり、ゆずちゃんが手コキとフェラ。
さらに僕の乳首を舐めながらシコシコ。

「もう我慢できない」
覆い被さり騎乗位。
感じてる顔が間近で見られて興奮。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

何度かイって、次は背面騎乗位。
ゆずちゃんが動いてイッたあと、さらに僕が下から突き上げてまたイく。

画面切り替わり、対面座位。めちゃくちゃ顔が近い。
「もっといっぱいゆずのこと見て」

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

「ねぇねぇ、なんかさ、好きになっちゃった」
「ゆずのこと好きになって・・・もっと・・・」

間近で言われるのがすごくいい。
そして舌を絡めるキス。これもいいです。興奮が最高潮!!

「イきそう?いいよ、このまま中にいっぱい精子出していいんだよ」
中出し。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

「全部舐めてあげる」
お掃除フェラ。
「いっぱいエッチしようね」
幸せいっぱいな感じですが・・・。

チャプター4 (30分06秒)

僕の膝枕でピロートーク(?)。
余韻に浸り、幸せいっぱい。
ゆずちゃんの頭を撫でると、「優しすぎるよ。好きになっちゃうよ、そんなことしたら」

不良2人が戻ってきます。
僕とゆずちゃんを見て(ほぼ裸なので)、セックスしたことに気づく2人。
怒るかと思いきや、「やるじゃん」と褒められ、2人もゆずちゃんとしようとします。
ゆずちゃんのマンコを触り、僕が中出ししたことに気づく不良たち。

自分たちも生で、となります。
心配する僕に、「大丈夫だから」とゆずちゃん。胸が痛む・・・。
2人にフェラさせられ、嫌がるけど仕方なくという感じのゆずちゃん。
これがめちゃくちゃ近くて、まさに見せつけられてる感じ。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

ゆずちゃんのマンコを触ったり、フェラさせたりした後、生で挿入。
不良たちに、僕と喧嘩をしないという条件を飲ませるゆずちゃん。心が痛い・・・。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

ここからは不良2人が代わる代わる挿入。
ゆずちゃんも感じていて、イッちゃったりしますが、悲しそうな顔で何度もこちらを見つめます。
そして不良たちが何度もゆずちゃんのことを「バカ」と言い、さらに「オモチャにされるの好きなんだもんな」
鬱・・・。

そして終盤の背面騎乗位やバックでは、ゆずちゃんの顔がこちらを向いていて、しかもめちゃくちゃ近い。
見つめ合いながらも、「見ないで!」とゆずちゃん。

そして興奮のクライマックス・・・。

【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず
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【VR】割り算のできないゆずちゃんはみんなの性処理肉便器 白川ゆず

感想・まとめ

FANZAの作品紹介を見て、惹かれると同時に鬱になりそうな気もして複雑な心境ながら購入。
実際、複雑な気持ちは残るものの、めちゃくちゃ興奮しました。

冒頭のトイレでのシーンから雰囲気にリアリティがあったのと、ゆずさんがこちらの想像するキャラをしっかり演じていたことで、ガッツリ感情移入して見られました。
ゆずさんが他の男たちには性処理のために都合良く扱われていて、同情して優しくする僕を好きになっちゃうっていうのがよく分かって、こっちも気持ちが入っちゃいます。
そんな状態なので、体育倉庫でのゆずさんとのセックスにはすごく興奮しました。
顔が近い場面が多く、あれだけ激しく感じてイッちゃうのを目の前で見ると流石に・・・。
ここで盛り上がるのが、後の展開にも活きます。

そして一度最高潮に達したあとの寝取られ感。
しかも目の前でフェラさせたり、挿入時に顔を近づけたり。
不良たちとの関係性を維持する(=学校で生き残り、ゆずちゃんとも関係を維持できる)ためには、これを黙って見ていなければならないという…。
ゆずさんが、感じながらも悲しげな顔でこちらを見るのが堪らず、うつ勃起・・・。
そして最後、バックで突かれるゆずさんの顔が超接近。そこでゆずさんがかけてくる言葉。
めちゃくちゃ興奮しました。
これは是非、実際に見て欲しいです。

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