白桃はなVR/敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏【レビュー】

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作品名 : 敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

こんな人にオススメ

  • 女優さんに密着して、顔を近くで見られるVR作品が好き。
  • キスが多いほうがいい。
  • 挿入シーンも女優さんの顔をずっと見ていられる体位が好き。
  • 白桃はなさん好き。

作品情報

配信開始日:2021/09/21
収録時間 :75分
出演者  :白桃はな
監督   : —-
メーカー :ケイ・エム・プロデュース
レーベル :KMPVR
品番   :vrkm00389

作品内容

幼馴染みの白桃はなさんと、僕の部屋で思う存分エッチな事をして過ごす、濃密な夏休み。
終始はなさんとの距離が近く、濃厚な絡みを体感できる作品。

ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ

チャプター1 (17分13秒)

幼馴染み兼セフレ(!?)の白桃はなさんと、僕の部屋で夏休みの宿題をしているシーンから始まります。
エアコンが壊れていて暑いこともあり、宿題をする気が無いはなさん。ノートには落書き。
小さなテーブルで向き合っているので、初っ端から顔がめちゃめちゃ近い。

「(宿題)わたしに見せてよ」
渋る僕。
「いいじゃん、減るもんじゃなし」
「見せてくれたら、後でいいことしてあげる」
「それでも駄目?いい?ありがとう」

「わたし終わるまで色々勝手にやってるね」
速攻でスマホを弄りだすはなさん。

宿題をしながらはなさんと会話。夏休みに思い出を作りたいというはなさんに対して、乗り気じゃない僕。普通のカップルのような会話。セフレなの・・・?
そうこうするうちに、宿題が片付き、はなさんが書き写しにかかります。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

シーン変わり。
「終わったー、疲れた」
まだ他の教科も残っているようですが、
「ちょっと休憩しようかな」
「どうしたの?」
最初にした約束を持ち出す僕。
「そんなこと言った?」
「どうしよっかなぁ」


はなさんの顔を引き寄せて、有無を言わさずキス。
「ちょっと、ガッつき過ぎ(笑)」
再度キス。長め。
「急に激しい・・・」
表情が変わり、その気になってきたように見えるはなさん。終始顔が近いので、表情の変化を楽しめます。
濃厚なキスを繰り返します。舌を絡め、吸い付き合う音がヤラしくていい。
トロンとした表情になるはなさん。すごくいいです。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

キスで感じているのか、吐息と少し声も出ます。
「わたしの舌、もっといっぱい吸って」
ズボン越しに僕のチンコを触り、
「もうすっごい大きくなってる。興奮した?」

「いっぱい気持ちよくしてあげる」
僕のズボンを脱がし、パンツ越しにチンコを撫でてくれるはなさん。
耳元で「ねぇ、すごいギンギンだよ」
チンコを撫でながら、キスを繰り返します。感じているのか、切なげな表情のはなさんがすごくいい。ゾクゾクします。

「すごいビクビクしてきた」
「一緒にイこう」

え?イくの?
「もっと舌吸って」
喘ぎが徐々に大きくなり、
「あ・・・いく・・・」

「キスだけでイッちゃった」
僕も発射していて、パンツにシミ。
「気持ちよかった?すごい出てるね」
「なんかイったら疲れちゃった」

チャプター2 (27分18秒)

ー数日後ー
アイスを食べながら宿題をするはなさん。今日はちゃんとやっているようです。
「暑いね。食べる?」
もちろん食べる。嬉しい。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

「飽きちゃった。何か他のことしよ」
「宿題以外」投げ出してしまった・・・。
宿題を続ける僕に近づき、チンコをさわさわしてくるはなさん。
「なに?宿題してていいよ」
「ねぇ、ビクビクしてる」
耳舐めまでしてきます。もう宿題をする手は止まっている・・・。
「手止まってるよ」笑顔。かわいい。
耳元で「気持ちよくて集中できないんだ」
「なに?スイッチ入っちゃった?」

キスすると笑顔になるはなさん。再度、濃厚なキス。
トローンとした表情。顔が近いのが本当にいいです。
はなさんの口に指を入れて、舌を撫でる僕。指を動かし、かなりヤラしい攻め方。
感じて、喘ぎ声を漏らすはなさん。
「いっ・・・く・・・」
イッちゃった・・・。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな
※別場面の画像。イメージです。

さらに口の中を攻める僕。はなさんも舌で僕の指を舐めたり、しゃぶったり。
これを間近で見ているので、かなり興奮します。
またイッちゃうはなさん。
「暑くなってきちゃった」
ブラウスとスカートを脱ぎます。ここまで結構引っ張ったので、下着姿でもかなり興奮しますw
頭の上で腕を組んでもらい、脇を凝視。玉のような脇汗。いいです。
よく見ると、体にも結構汗をかいています。

はなさんの体の後ろに手を回し、ブラジャーを外す。目の前に現れたおっぱいを揉みくちゃに。
顔もおっぱいも近いベストポジション。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

片手でおっぱいを揉みながら、もう片方の手ではなさんの口に指を入れ、舌を攻めます。
激しく感じ、イッちゃいます。

キスし、はなさんを立ち上がらせ、目の前のパンティ越しにマンコを責めます。
はなさんは感じながら、さらに自分で口に指を入れて舌を触ってる。すごい。
「あぁ・・・いく・・・」
パンティを脱がせて、見上げる形でクンニ。
またイッちゃって、座り込んだはなさんとキス。笑顔がいい。
「わたしばっか気持ちよくなっちゃった」
「次はわたしの番。服脱いで寝て」

チャプター3 (30分25秒)

仰向けの僕の上に乗っかっているはなさん。
「ほんと、舐められるの好きだよね」
乳首舐め。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

「おかげで私も舌、敏感になっちゃった」
左右の乳首を丁寧に舐めてくれます。
「すごい汗かいてる」
「全部舐め取ってあげる」
「しょっぱい」
と笑顔。かわいい・・・。

「舌出して」
舌をベロベロ絡めるキス。キス後の表情もいい。
「下ももうパンパン」
はなさんが僕のチンコを撫でながら、しばらく見つめ合います。
全く音がなく、ただ見つめ合う。表情だけで繋ぐ間。ちょっと驚きましたが(イヤホン壊れたかと思ったw)、すごくいい。

「腰上げて」
僕のパンツを脱がせて、チンコを舐めたり咥えたり。見つめ合いながらなのがいいです。
「舌にこすれるのすごい気持ちいい」
はなさんの別の作品で「口の中も性感帯」というセリフがありましたが、まさにそれ。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

感じながらのフェラ。
「口の中、すごいコツコツ当たって気持ちいい」
「好きなときにイッていいんだからね」
激しく感じるはなさん。どっちが攻めてるんだか分からないw
動きが早くなり、咥えたまま「いく・・・」
僕も口内発射。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

ザーメンをそのままごっくんするはなさん。
「今日さ、親まだ帰ってこないでしょ。続き、してもいい?お願い」

キスして「挿れるよ」
覆い被さり騎乗位。天井特化アングル。
顔が近く、見つめ合いながら出来ます。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

「気持ちいい」
「ごめん・・・すぐイッちゃう・・・」
「あ゛あ゛っ・・・」とイッちゃうはなさん。

引き続き、上体を後ろに傾けて騎乗位。
「気持ちよくなってね」

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

「イきそうになっちゃった」
再度覆い被さり。
「いつでもイッていいからね」
「わたしもイきそう」

「・・・いく・・・」
ハァーハァーと息遣い激しい。

「ねぇこっち来て」
シーン変わり、対面座位。より顔が近くなり、もうただ見つめ合っている状態。いいです。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

「やばい、これ気持ちよすぎる」
はなさんの体に玉のような汗。臨場感あります。口に指を突っ込んで責める僕。
「またイッちゃう・・・イく・・・」

こちらに抱きつく感じになり、耳を舐めてくれます。密着感。
耳元で「これ気持ちよすぎる」
再度体起こし、対面座位ではなさんの乳首を攻めながら腰を動かす。
「いくいくいく・・・」

シーン変わり、正常位へ。顔近め。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

指をはなさんの口に突っ込み、舌を攻めながら。
何度かはなさんがイき、最後は中出しでフィニッシュ。

【VR】敏感過ぎるベロチュウを味わい、途切れのない汗にまみれた濃密的な夏 白桃はな

「すごい出したね」
「気持ち良かった?」
「次、わたしの家に泊まってしない?」
「1日中やる!」

感想・まとめ

配信開始前から購入しようと決めていた作品。
なんとなく、はなさんとキスしまくってセックスしまくる内容かな・・・と思っていましたが、ちょっと違った(良い方向に)。
(「キスしまくってセックスしまくる」という発想が安易…。失礼しました)

挿入シーンが最後の約15分のみ。特定のプレイへの特化や「○○フェチ」を謳っている作品でもないのに、収録時間75分に対して15分というのはやや短め。
ただ、挿入シーンに至るまでの60分、そして挿入シーンの15分、それぞれがタイトルにある通り「濃密」で充分に満足できる内容でした。

まず全編通して、はなさんとの距離がすごく近い。
エロシーンに入る前の宿題やってるところから既にめちゃくちゃ近いw
そして近いうえに、ものすごく濃厚に絡むので没入感がすごく高い。本当に目の前にいる感覚を体感できます。もうこれ、好きな人には堪らない。
脇や舌などややフェチ趣向もありながらの濃厚な絡み、間近で見るはなさんの表情など、挿入シーンに辿り着く前に抜けるポイントが沢山あります。
(最後まで通しで見るために、我慢するのが苦しかったw)

15分ほどの挿入シーンは、覆い被さり騎乗位(天井特化アングル)、対面座位、正常位と、顔を近くで見られる密着系の体位に絞られていてものすごく中身が濃いです。
個人的には文句のつけようのない組み合わせでした。

印象的だったのは、舌で感じるはなさん。
舌の触り方がマンコを触るみたいでものすごくエロく、しかも激しく感じてイッちゃいます。
個人的にかなり興奮したポイント。しかも作中、何回もやります。
さらに、僕の乳首を舐めたり、フェラをする時も舌で感じちゃうという・・・。
別の作品(『何も考えられなくなるまで…発情に酔いしれる。感度がバグるほど絶叫するM女専科club 白桃はな』のレビュー)で「口の中が性感帯」というセリフがあったのを思い出しました。

そして、はなさんの演技に磨きがかかっていたことも見逃せません。
過去のVR作品では冒頭、少し辿々しい感じがあったりもしたのですが、この作品ではそれが全くなく、むしろグイグイとリードされる感じで作品に入り込めました。
もっともっとVR作品に出て欲しいと思わせる演技でした。

意外性がありながら、作りがしっかりしていて濃い内容を楽しめる作品です。
ぜひぜひ、白桃はなさんと濃密な時間を楽しんでください!
オススメです!!

作品購入・視聴

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