渚みつき VR|「抱いてくんない?」好きだった子がいきなり家に来る夢シチュエーション

もてない男の夢シチュエーションVRドラマ
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作品名 : 渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

こんな人にオススメ

  • もてない。
  • 昔の女友達と久しぶりに一対一で合う、となると色々妄想してしまう。
  • ストーリーに入り込めるVR作品を見たい。
  • 渚みつきさん好き。

作品情報

配信開始日:2019/08/01
収録時間 :67分
出演者  :渚みつき
監督   :くりぞう
シリーズ :もてない男の夢シチュエーションVR
メーカー :CRYSTAL VR
レーベル :CRYSTAL VR
品番   :h_1155crvr00157

作品内容

昔好きだったけれど思いを伝えられなかった相手、渚みつきさん。
そんなみつきさんから突然電話があり、これからウチに来るという・・・。みつきさんの思いやいかに・・・。
心もチンコも揺さぶられる作品です。
ネタバレしたくない方は「感想・まとめ」へ
配信サイト>>【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

チャプター1

部屋で本を読みながらくつろぐ僕。
スマホが鳴り、取ると、相手は渚みつきさん。昔好きだったけれど、思いを伝えられなかった女の子。
暇だから今から家に来るという。

OKし、みつきさんを待つ間、僕の頭の中を様々な思いが駆け巡る。
これ、リアルに色々考えるでしょう。
何かを期待しながらも、それを自分で打ち消したり・・・。既に感情移入w

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「やほー、久しぶり」
やってきたみつきさん。
「ほんとかわってないね」
「ほんとシンプル、なんもない」

ちょっとdisる。

「テーブル借りるね」
「テーブルじゃないけど」

と、折りたたみの踏み台(?)を出してきて買ってきたお菓子を置く。
「昔テレビゲームしたよね」とか「炭酸、前は飲めなかったけど頑張って飲んでる」とか、話すみつきさん。他愛の無いやり取りがリアルで、入り込んでいけます。ちなみにパンツ丸見え。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

みつきさんが買ってきてくれた飲み物で乾杯。いよいよ核心に迫ろうとします。
「最近やなことあってね・・・」
とみつきさん。こちらの状況も気になるようです。
「前童貞だったじゃん」
「経験した?」
「したの!?」
「いいんじゃない・・・あ、、そ、、へぇ・・・なんだ。びっくり。なんか変わったね・・・」
動揺が見えるみつきさん。
めっちゃリアリティある演技。

「いつ童貞卒業したの?」
「最近やってないの?」
「てか、わたしのパンツ見てた?絶対見てたよね」
「そういう感じね。へぇ・・・そういう感じね」
「わたしのパンツみてたんだぁ」

何か糸口を探す感じ。

「あの・・・さ、いや別に変なことじゃないんだけどさ・・・」
「抱いてくんない?」

間がいい。

「みつきじゃだめかな」
「誰でもいいから抱いてほしいんだよ」
「たまってんでしょ」
もじもじして、ちょっと切ない泣きそうにも見える顔・・・からのキス。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「もういいよね、キスしちゃったし」
「もっと強く抱いてほしい」
ちょっと遠慮しながら抱いてキス。
「このままセックスしよ」

チャプター2

「じゃあもういいかな」
僕の腰に跨がるみつきさん。
「チューしていいでしょ」
「ねぇもっとぎゅってしてよ」

我慢できず、みつきさんのおっぱいを揉みます。
「えへへ、やっぱたまってたんじゃん」
「別にもっと激しく触っていいんだからね」
照れている感じの笑顔を見せながら。
すごくいい。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「恥ずかしいけど・・・」
服を捲くり、乳首ぜめ。
「なんかそれ、気持ちいいかも」
(耳元で)「そういう優しい触り方もすごく気持ちいいよ」

舌を絡める濃厚なキス。
我慢できない様子の僕を「早いよ」とたしなめ、代わりに指を舐めてくれます。
指をしゃぶるの、すごくエロい・・・。

「なんか暑くなってきた」
「ていうか、どうせ触るなら直接触ってくんない?どうせ触りたいんでしょ?直接」

「どうせだからパンツ脱がしてくんない?」

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

みつきさんのパンティを脱がせます。
恥ずかしがるみつきさん。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「じゃあ触って」
乳首とマンコを同時に触ります。
「気持ちいい・・・」

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

笑ってごまかすけれど、感じているみつきさん。
「なんか・・・上手だね」
「すっごい気持ちいい。もっといっぱいやってよ」

「いや、、やばい、、だめだめ・・・いく・・・」
「まさかね・・・いかされるなんて思わなかった。びっくり」
「わたしが動揺してる・・・」

「あのさ、次、舐めていいでしょ」
笑顔がかわいい。
「わぁ・・・意外にでかいんだ」

「これ、勃ってんだよね?」
「え・・・もっとでかくなるの?」
「これでも充分でかいのに・・・」

予想外のデカチン。

フェラしてくれるみつきさんの頭を撫でる僕。
「なに?なんか照れるんだけど」
「これ、完璧に100パーセント大きい?」
「え?まだ?でも気持ちいいんでしょ?」

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「いまビクッてなった。気持ちよくなってくれてるんだ」
「もう充分でかくない?」
「次、わたしのも舐めて」
「やった!」

「わたしも気持ちよくしてね」
見上げる状態でクンニ。
「やばい、、もっとやって、、もっと・・・」
「だめだめ・・・いく・・・」


「次は座った状態で舐めて」
クッションにもたれ掛かるみつきさんの股に顔を埋めてクンニ。
股の間に顔埋めてる感じがリアルで興奮します。
「あ・・・だめ・・・いく・・・」

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「もう挿れてよ」
正常位で挿入。
「ゆっくり挿れてね」
「やば・・・ふと・・・」

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「ちょー気持ちいい」
激しく感じるみつきさん。
「もっとゆっくりにして」
「すぐいっちゃうからだめ」

「だめだめだめ、もういっちゃう・・・」
「だからすぐいっちゃうって言ったじゃん」


「待って、ちょっと落ち着いて、、次後ろから突いて」
「そんな急かさないで、ゆっくりだからね」
釘をさしながら後ろを向くみつきさん。
かわいい。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「早く挿れてよ」
「ちょっとそんな焦らさないでよ」
「早く」

バックで挿入。
「奥がすっごい気持ちいい」
「あぁ、やばい、もういっちゃう・・・」

みつきさんがイっても続行。
「いまイッたんだから、とまってよ」
「次はさ、違う体勢で気持ちよくしてよ」

チャプター3

仰向けで寝ている僕。
ブラを外し、全裸になるみつきさん。
「なんかまだカチカチじゃない」
「100パーセントの勃起ではない、これ」

「わたしがもっとカチカチにしてあげる」
乳首を攻めてきます。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

チンコの硬さを確認するみつきさん。
「もう1回触ればカチカチになるの?わたしのマンコ」
「わたしももう1回舐めていいでしょ?」

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

横からフェラをしてもらいながら、みつきさんのマンコを触ります。
フェラをしながら感じるみつきさん。
「あ・・・やばい・・・」
「すごい気持ちいい」
「ねぇだいぶいい感じになってきたから、もう挿れていいでしょ」
「やった」


「じゃあ挿れちゃうね」
騎乗位で挿入。
挿れてすぐ「ああっ・・・気持ちいい」
と、深い声。
これがすごくエロい。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

激しく感じるみつきさん。
「待って、もうイッていい?」
「すぐイッちゃった」

向きを変え、横向きでの騎乗位に。
「すごいね、これ」
「違うとこに当たってる」

「あ、だめ、、いく・・・」

「次こっち」
反転して背面騎乗位。
「もう全部やばいんだね、、もうイッちゃう」
「いくの止まんないよ」

「片足上げてみてよ」
僕の片足を上げての騎乗位。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「すごいこれ」
「ねぇ君いま、すごいかっこしてるよ」

「あ、、やばい、、もういく・・・」

「どんな体勢でやっても気持ちいいからすぐいっちゃう」
「起き上がって」
対面座位で挿入。
抱きついてのキス。
すごくいい。

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「こんな顔近いと照れるんだけど」
「ちょっと、そんな見ないでよ」
いい。
「ねぇこれ気持ちいいの?」
「わたしもすっごい気持ちいい」
「わたしいっちゃうんだけど・・・」
「いく・・・いくいく・・・」

中出しでフィニッシュ。
「ぎゅってして」
抱きしめます。
すごくいい。

「ねぇ、今日はほんと、ありがとね」
「最後にもう1回、ぎゅってして」

抱きしめます。
これがすごくいい。

チャプター4

【VR】渚みつき 好きだったあの子からいきなりの電話。そして…うちにやってきたッ!

「なんかスッキリした」
「え?理由?実はわたし、彼氏と別れてさ・・・」

ここからのやり取りが作品の核心(だと思う)。
会話は敢えて伏せます。
もし、まだ作品見ていなくて、興味を持った方は、是非作品で体験してください。

最後、みつきさんが服を着る様子も妙に生々しい・・・。
「じゃあ、ありがとね、楽しかった。バイバイ」

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感想・まとめ

「もてない男の夢シチュエーション」というだけあり、モテない私はすごくハマってしまいましたw
みつきさんが家に来るまでの間の期待と、それを抑える気持ちの葛藤。
ワカル・・・。
で、リアルだとやっぱり何も起きない(経験談?)のですが、VRなので夢が叶います。
みつきさんが家に来てからの演技もリアリティがあり、少しずつエッチな方に進んでいく様子に無理やり感が無く、入り込んでいけます。

彼氏でもなく、それほど親密な関係でもないということで、みつきさんが恥ずかしがり、照れ笑いしながらなのも、すごく刺さりました(かわいい・・・)。
みつきさんはイキまくりますが、プレイ自体はまったりな感じ。
元恋人が貪り合う・・・という設定ではないので、これはまったりで良かったと思います。
個人的には、抱きしめる場面が何回かあったのが良かったな、と。
最後の「ぎゅってして」はほんとにキュンとしました(キモい)。

序盤、僕が童貞を卒業していると知った後から、最後までのみつきさんの様子から感じ取れる心の動き(のようなもの)も刺さるものがありました。

そして一番最後の余韻部分。
もうここまでのストーリーはこのためにあった!ぐらいなもので、セリフ書きたくて書きたくて仕方ないのですが、もしもこれから見てみようという人がいたら、絶対に作品で体験して欲しいので、やめておきます。
ここも、リアリティのあるセリフ回しですごくいいし、「僕」の選択に対して言いたいことが有り過ぎて「キーッ」となるのですが、自分がその場にいたら案外同じ反応かもしれない・・・。
なんせ・・・もてない男なのでww

これでもか!と心を揺さぶられる作品です。
(もちろんチンコも揺さぶられますw)
是非、もてない男の夢シチュエーションを体験してください!

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